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まきぴよ
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いやしあ
僕は目を開け、俊介に問い質した。「ねぇ、何してるの?」俊介は顔を赤らめながら、驚きながらこう言った。「いや、その…別に?」慌ただしかった、言い訳にしか聞こえなかった。だが俺は、その俊介の姿が愛おしくて仕方がなかった。僕は咄嗟に俊介を押し倒した、「な、なぁ…僕とヤってみね、?」自然と声が漏れ、俊介はこう言った。「ちょ、おま…何言って…」声は震え、顔は赤く。動揺してるのが明らさまに分かる。「僕はマジだよ。」俊介は目を逸らし、「っ…、痛くしたら怒るから。」俺は抑えきれず服を脱がせた。「…慣らす?」「…うん」俊介の尻に指を挿れた。「んっ…゛//」初めてで慣れてないのか、身体がビクビクしてる。そういう所も好きなんだよね、俺は指を動かした。「~~~゛♡//」そしてその瞬間音が鳴り響いた。「っ゛?!///」「ちょ、゛そこやめっ゛…//」奥まで行ったのか、顔がとろとろになっていた。「あっ゛、///」「もうイっちゃったの、?弱いね。♡」「んなっ゛、弱くねーしっ゛、///」いつまで強気で居られるかな。「じゃあ、僕のも挿れるよ?」「あっ、ちょ心の準備が゛っ、//」手を叩いたような音が鳴り響く。「んん゛っ、///」「ねぇ、絞めないでくれるっ゛、?」はぁ、可愛い。理性が保ってられなくなりそうだ。もっと激しくやってあげようかな「んぁ゛っ?!//ちょ、イっちゃ゛っ///」「僕がいいって言うまでイっちゃだーめ。♡」「んんぅ゛っ、///もうイっちまうよっ゛、///」
我慢してる姿が可愛いすぎる。もっと弄ぼっかな?僕は腰をもっと激しく動かした。「ん゛っ、待ってっ゛///もうイっちゃ、イっちゃうから゛っ、///」「…イっていいよ。」
「んんっ゛、///」かれこれ1時間は経った。鎖骨や首辺りにキスマを付けた、ちょっとしたことでもイっちゃう姿が愛おしい。「明日は休もっか。」「…うんっ゛、」
完
コメント
1件
最新話読んだよ〜!!🌸 完結おめでとうございます! もうね、タイトルの「初めての感覚」がピッタリすぎて痺れた…!お互い初めてなのに、僕くんは強気でリードしつつも俊介のことめっちゃ大事にしてるのが伝わってきてキュンとしたよ💕 特に「明日は休もっか」っていう優しい言葉、あれはズルすぎるって!!😭💕 1時間経ってキスマつけてる描写も、愛おしさが滲み出ててエモかったです…。お疲れ様、二人とも!また読み返すね✨