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ブラ青、3Eで王様ゲームしてます!
🇧🇷🍎→付き合ってる
3️⃣🇬🇧→両片思い状態
(ケイタはユーダイがマークのことが好きなことを知っていて、
逆にジュンジはマークがユーダイのことが好きなことを知っています)
🇧🇷「けーいたぁぁ!!」
🍎「うわっ・・・!ジュンジ、それ痛いからやめろ」
🇧🇷「絶対にやだ。」
🍎「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・」
🇧🇷「まじでケイタ抱き心地が良い・・・可愛い・・・」
🍎「かちゃくちゃねぇな!このまま離れなかったらわの骨折れる」
🇧🇷「別にいいじゃん」
🍎「よくねーわ」
3️⃣「J!ケイタ!マーク!これからゲームしない?」
🇬🇧「えーーー・・・」
3️⃣「マークー!やろうよーーー」
3️⃣「お願い・・・」
🇬🇧「うわぁぁ・・・」
🍎「これは見てられないわ・・・」
🇧🇷「きっつ」
3️⃣「おれ一応リーダーだよね・・・???」
3️⃣「そんな態度とるならこんなところ出ていってやる!!」
🇬🇧「いやここお前んちだろ」
3️⃣「あ、そうだわ」
🍎「なにやっちゅんずや・・・」
🇧🇷「まぁ暇だしいいよ、ゲームやろうぜ!」
3️⃣「さすがJ!!!バモォォォォォォォス!」
🇧🇷「バモ!!!」
🍎「ほんとかちゃくちゃね・・・」
🇬🇧「で、なんのゲームやるの?」
🇬🇧「あ、飲みゲーとかは絶対に嫌だからね」
🍎「わも昨日がっぱ飲んだから酒は無理。」
3️⃣「今日やるのは・・・王様ゲーム!!」
🍎「・・・わ帰るわ」
🇬🇧「俺も帰る」
🇧🇷「ケイタが帰るなら俺も帰ろうかな」
🇧🇷「ごめんな。ブロ・・・」
3️⃣「ちょちょちょ!おかしいでしょ」
🇬🇧「いや、そもそもオフなのにゲーム??しかも王様ゲーム??頭おかしいでしょ」
🍎「わもマークとおんなじ意見」
3️⃣「じゃあ動画撮る??」
🇬🇧「絶対に嫌」
3️⃣「じゃあ早速王様ゲームやろうぜ」
🇬🇧「うわぁぁぁぁガチでやりたくねぇぇ」
🍎「てかおめ準備とかはやったん?」
3️⃣「あ、やってないわ」
🇬🇧「バカすぎるでしょ」
3️⃣「じゃあ準備するかぁ・・・」
そういって割り箸とペンを持ってくるユーダイ。
🇧🇷「ところでなんで急にやろうと思ったの?」
3️⃣「ユーチューブ見てたら男女で王様ゲームやってる動画おすすめに流れてきてやりたいな〜って」
🇬🇧「いや俺等全員男やん。しかも大男。」
🍎「絶対男女でやったほうが楽しいって」
🇧🇷「まぁケイタは実質女だから」
🍎「死ね」
🇧🇷「痛っ」
🇬🇧「そこ〜いちゃいちゃすんなよ」
3️⃣「よし!できた!!」
🍎「うわぁ・・・完成しなくてよかったのに・・・」
🇬🇧「ケイタ・・・もう腹を括るしかないんだ・・・」
🍎「まじで嫌すぎる・・・」
🇧🇷「ほら!早く始めようぜ!!」
🍎「んでおめはそんなテンションたけぇんだよ・・・」
3️⃣「ほら!早く引いて!!!!」
🇬🇧「くそっ・・・」
3️⃣「よし、みんな引いたね?」
3️⃣「せーの」
【王様だーれだ】
🇧🇷「バモォォォォォォ!!!!俺だぁぁ!」
🍎「かちゃくちゃね!!!!」
🇬🇧「うわぁ・・・ジュンジ??嫌な予感しかしない・・・」
🇧🇷「じゃあ・・・2番がメイド服着る!!」
3️⃣「2番誰だ!」
🍎「死ね・・・」
🇧🇷「!!がち!?!?ケイタなの!?俺優勝だわ」
🇬🇧「おめでとう。ケイタ。」
🍎「おめんど全員死ね」
3️⃣「じゃあ今からメイド服持ってくるわ」
🍎「はぁぁ・・・ジュンジ一生呪う」
🍎「んでまたメイド服着なきゃなんだよ」
3️⃣「けーいた♡持ってきたよ」
🍎「あぁぁぁガチでうざい・・・」
🇬🇧「大丈夫。お前可愛いから」
🍎「がちで死ね!ファッキュー!!!!!!」
🇧🇷「あ、ちゃんとズボンも脱いでね」
🍎「あーはいはいわかりました!!!じゃあ着替えてきます!!!」
🇬🇧「あーあケイタのこと怒らせた」
🇧🇷「にしてもケイタのメイド服がちで似合ってたよな・・・」
🇧🇷「それがまた見れるなんて・・・死ぬ」
3️⃣「てかケイタ待ってる間暇じゃね?」
🇬🇧「確かに」
3️⃣「あ、マーク!一緒にコンビニいかね?」
🇬🇧「良いけどなんで?」
3️⃣「酒とつまみがほしい。」
🇬🇧「りょーかい。じゃあジュンジ、ケイタが戻ってきたらおれらコンビニ行ったって伝えといてー」
🇧🇷「おけ」
🇧🇷「あ、俺にもなんか買ってきて」
3️⃣「おっけーい」
🇬🇧「じゃあいってくるわ」
🇧🇷「あーい」
🍎「着てきた・・・」
🇧🇷「うぉぉぉ!!さすがに可愛すぎる・・・」
🍎「うるせ黙れ。てか二人は?」
🇧🇷「あーコンビニ行った。」
🍎「えーーー」
🇧🇷「いやぁ・・・こんな可愛い状態のケイタと二人っきりになれて嬉しいわ」
🍎「わは超最悪。おめ変なことするんじゃねぇぞ??」
🇧🇷「それはどうだろ」
🍎「うわ、!?んでおめ勃って!?」
🇧🇷「だってケイタが可愛すぎるから・・・」
🍎「いや・・・わのメイド服姿なんて過去に一回見たことあるじゃん」
🇧🇷「改めて見るとやっぱりドえろいなって・・・しかも足も出てるし・・・」
🍎「この性欲おばけが・・・」
🇧🇷「ありがと」
🍎「褒めてねぇわ」
🇧🇷「ねぇケイタ・・・抱いて良い?」
🍎「言い訳ねぇだろ」
🍎「しかもここユーダイの家!」
🇧🇷「じゃあ俺の家なら」
🍎「それも無理。どこでもやだ。」
🇧🇷「なんで!?!?」
🍎「だっておめぇに抱かれたあとがっぱ腰痛くなるんだもん・・・」
🇧🇷「え、抱いて良い?」
🍎「アホか」
🇧🇷「まじで一回抱かせて??」
🍎「ほんとにむり」
🍎「っ!押し倒すな!!!」
🇧🇷「もうがまんできないんだけど!!!」
🍎「っ・・・どけっ!」
🍎**「てか力強っ!!全然押し返せない・・・」**
🇧🇷「絶対に今抱く」
🍎「てかもうそろそろ二人帰ってくるでしょ!」
🇧🇷「じゃあ今日絶対抱かせて??」
🍎「えー・・・」
🇧🇷「無理なら今から無理やりシて二人に見せつける」
🍎「っ・・・わかったよ・・・」
🇧🇷「やったー!!!大好きケイタ♡」
🍎「痛い!離れろ!!!!」
3️⃣「ただいまー」
3️⃣「ってあれ?お取り込み中だった??」
🍎「んなわけあるか!助けろ!」
🇬🇧「あ、てか服着終わったんだ」
🇬🇧「似合ってるよ」
🍎「うわぁ・・・嬉しくない」
🍎「てかジュンジ!ほんとにそろそろ離れろ!!」
🇧🇷「ヤダ♡」
🍎「ユーダイ!マーク!ジュンジを引き剥がして・・・!!!」
3️⃣「しょーがないな・・・」
3️⃣「マーク反対側掴んで」
🇬🇧「おけ」
3️⃣「せーの」
🇧🇷「うわぁぁぁぁけいたぁぁぁぁあ」
🍎「ふぅ・・・ありがと」
3️⃣「じゃあ続きやるか」
🇬🇧「嫌すぎる・・・レムたん助けて・・・」
3️⃣「はいじゃあ引いてー」
【王様だーれだ】
3️⃣「はい来たぁぁぁぁ!!!!!」
🇬🇧「fuck tuck fuck」
🍎「絶対に当てられませんように・・・」
🇧🇷「何でも来い!ブロ!!」
3️⃣「じゃあ・・・1番が一週間俺の家の家事を全部する!」
🇬🇧「fuck」
🍎「よっしゃぁあああああああああああ!!!」
🍎「おっつー!まあくちゃん♡」
🇬🇧「まじでうぜぇぇ」
3️⃣「これから家事よろしくねマーク♡」
🇬🇧「俺死のうかな」
🇧🇷「いいじゃないか!!!だってマークユーダイのこと」
🇬🇧「ああああああああああはいはい!次!次行こ!!!!」
🇬🇧「ジュンジおまえ後で殺す」
🇧🇷「こわっ」
【王様だーれだ】
🍎「あ、わぁだ。」
🇬🇧「ケイタなら安心だわ・・・」
3️⃣「いや、意外とゴツいのくるかもよ」
🍎「じゃあ、2番と1番がディープキスで」
🍎「いやー王様ゲームといえばこういうお題でしょ」
🇧🇷「ケイタナイス!!!!!」
🇬🇧「まじかよ」
3️⃣「オーマイゴット!!」
🍎「え、2番と1番マークとユーダイなの?」
🍎「わぁ天才でね???」
🇧🇷「ほらほら!!早くしなよ!」
3️⃣「まじでケイタ頭おかしい」
🇬🇧「もうさっさとやって終わらそうぜ・・・」
3️⃣「ん。じゃあするよ?」
🇬🇧「・・・うん・・・」
🇬🇧「っ・・・やっぱ無理!一回保留!!!」
🍎「は?保留とかないから。ほらー早くー」
🇬🇧「クソ・・・悪魔かよ・・・」
3️⃣「マークは俺とキスするのヤダ?」
🇬🇧「はっ!?べ、別に」
3️⃣「じゃあ目つぶってて」
🇬🇧「っわかった・・・」
(あ、舌入ってきた)
🇬🇧「んッ・・・んぅっ・・・っはぁッ」
3️⃣「んふ・・・可愛い」
🇬🇧「!??!?!////」
3️⃣「ケイタ!これで良いでしょ?ちゃんとやったよ?」
🍎「んおっけー」
🇧🇷「よかったな^^マーク」
🇬🇧「っ!!」
🇧🇷「痛っ!?!」
🍎「今のパンチは痛そうだわ・・・」
3️⃣「ほら!じゃあ次いくよー」
【王様だーれだ】
🇧🇷「うわ!また俺だ!!!」
🇬🇧「え、比率おかしくね??」
🇬🇧「この流れだったら俺でしょ」
🍎「絶対に当たりませんように・・・(n回目)」
3️⃣「信じてるぜ・・・ブロ・・・」
🇧🇷「じゃあ、3番と2番が愛してるゲーム!」
🍎「わ2番だわ」
3️⃣「俺3番なんだけど」
🍎「うわ・・・ユーダイとか」
3️⃣「うわってなんだよ失礼だな」
🇧🇷「まって。やっぱ変えるわ」
🍎「は?」
🇧🇷「王様と2番が愛してるゲームで♡」
🍎「それ卑怯だろ!!!」
🇬🇧「ジュンジどんだけケイタのこと好きなんだよ・・・」
🇧🇷「サッカーよりも愛してる」
🍎「例えが終わってる・・・」
3️⃣「じゃあケイタとJで愛してるゲームスタート!!」
🍎「ガチで最悪・・・」
🇧🇷「ケイタ。愛してる」
🇬🇧「クゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・これ見てる側も辛いわ」
🍎「はぁ・・・わも愛してる」
3️⃣「お、これは結構効いたんじゃ・・・」
🇬🇧「うわ、顔キッショ・・・」
3️⃣「アウトじゃね???」
🇧🇷「いや。これはセーフっしょ」
🍎「完全アウトだろ・・・」
3️⃣「いや、セーフだな」
🍎「は??」
🇧🇷「さすがユーダイ!!!バモォォス!」
3️⃣「バモース!!」
🇬🇧「早く続けろよ」
🇧🇷「よし。ケイタ。世界で1番愛してる」
🍎「!?おめハグしてくるのはズルだろ!」
🇧🇷「あ、照れちゃった?」
🍎「いや。全く。」
3️⃣「まじで全然照れてない・・・」
🇬🇧「こいつらほんとに付き合ってんのかってぐらいケイタが嫌そう・・・」
🇧🇷「ガチマ??」
🍎「暑苦しいから早く離れてほしい」
🇧🇷「わかったよ・・・」
🍎「じゃあいくよ?」
🍎「ジュンジ、愛してるよ?」
🇧🇷「!?!?!?!?////」
3️⃣「うわ!?ケイタキスしやがった!」
🇬🇧「これは反則でしょ!」
🍎「いや、ハグがいいならキスもいいでしょ」
🇧🇷「ケイタ・・・抱かせて・・・」
3️⃣「やばい・・・ジュンジがゾンビみたいになってる・・・」
🍎「てかこれわの勝ちでいいよね?」
🇬🇧「うん・・・これはお前の勝ちだ。」
🇧🇷「ケイタぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」
🍎「うわぁぁぁぁあ!?!」
🍎「押し倒すな!!!!この性欲モンスター!!!」
🇧🇷「痛っ!」
🇬🇧「うわぁ・・・今のは痛そう・・・」
3️⃣「いい右ストレートが出ましたね・・・」
🍎「ほら!ジュンジが落ち着いてる間に!次」
【王様だーれだ】
🍎「よし!わぁだ!!」
🇬🇧「だから比率おかしすぎない??」
🍎「じゃあ、ジュンジ!!!おめは1時間わに触れるな!!」
3️⃣「え、この命令あり??」
🇬🇧「いや番号指名して命令しろよww」
🇧🇷「嘘でしょケイタ・・・」
🇧🇷「俺死んじゃう・・・」
🍎「大丈夫。おめは一回死んだほうが良い。」
3️⃣「意味不明すぎて草」
🇬🇧「でもまぁいいんじゃない?」
🇬🇧「たまにはケイタから離れないと・・・」
🇧🇷「じゃあ1時間ケイタに触らなかったら1日中抱かせて?」
🍎「おめ脳みそある??????」
3️⃣「とりあえずほら、次やるよーー」
🍎「まじでジュンジと話すとがっぱ疲れる」
【王様だーれだ】
🇬🇧「よっしゃ来たぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」
🇬🇧「どーしよっかな〜」
🍎「絶対変なのにすんでねえよ??」
3️⃣「マーク変態だからな・・・」
🇬🇧「じゃあ〜1番が俺に愛の告白を!!」
🇧🇷「良かった・・・俺3番だ」
🍎「わは2番」
🇧🇷「ってことは・・・」
3️⃣「うわぁぁぁぁあ!ガチか・・・」
🍎「おめでと。ユーダイ」
🇬🇧「え、ユーダイなん??」
🇬🇧「やっぱ変えようかな」
🇧🇷「それは無しだぜ、マークさん」
🇬🇧「いや、お前さっき変えてたじゃん」
🇧🇷「それは仕方ないでしょ!」
🇬🇧「今回も仕方ないじゃん!」
🇧🇷「いやいや・・・とてもいい機会じゃないか」
🇧🇷「しかもお前がこのお題にしたんでしょ?」
🇬🇧「クソ・・・」
🍎「おら、外国人組!喧嘩してないでさっさと終わらしちゃうよ」
3️⃣「うわぁ・・・よりによって相手がマークか・・・」
🍎「よかったじゃん」
3️⃣「良くないって!!」
🇬🇧「ごめん・・・嫌だよね」
3️⃣「あ、全っ然嫌じゃないよ!?」
🇬🇧「いや、親友でしかも相手が男だよ?好きでもないのに告白なんて・・・」
🍎「あーあマークがバット入っちゃった」
🇧🇷「まぁ相手が相手だもんな・・・」
3️⃣「あーーもう!!!マーク!俺はお前が好きだ!!!」
3️⃣「ほんとに!まじで!恋愛として!!」
3️⃣「いつか絶対告白しようと思ってたんだけど、こんな形になるとは・・・」
🍎「え、あ、マークってユーダイのこと好きだったの!?」
🇧🇷「ブロ!お前マークのこと好きだったのかよ!」
🍎「ってことは両片思い状態だったってこと!?うわぁ・・・青春」
🇬🇧「え、ちょっと待って、ユーダイさんそれまじで言ってる?」
3️⃣「まじ。がちでお前のこと好き」
🇬🇧「命令だから言ってるとかじゃなくて?」
3️⃣「まじの告白。」
🇬🇧「ユーダイ、俺も好き」
3️⃣「・・・え、ガチで?」
🇬🇧「ガチで。」
🍎「おめでとー。いやぁ・・・ほんとにめでたい」
🇧🇷「ユーダイ結構ヘタレだな・・・でもかっこよかったぜ!」
3️⃣「サンキュー!ブロ!」
3️⃣「てかやべぇガチで嬉しい。え、現実???」
🇬🇧「現実だよ・・やばい嬉しすぎる泣きそう」
3️⃣「まーくちゃん泣きそうなの??可愛いね」
🇬🇧「っ!?//ま、まだハグは早いって・・・」
3️⃣「さっきえっちぃキスしたのに?」
🇬🇧「死ね・・・!//]
3️⃣「あーー可愛い・・・もう一回キスしよ」
🇬🇧「・・・二人っきりのときならいいけど」
3️⃣「よし。ケイタ。ジュンジ。解散だ。」
🇬🇧「え、そんないきなり?」
🍎「りょーかい。」
🇧🇷「いやぁめちゃくちゃ楽しかったわ」
🍎「じゃあいちゃいちゃもほどほどにしなよー」
3️⃣「どうせお前らはセックスするんでしょ?」
🇧🇷「もちろん!あ、1時間触れるなって命令はもうゲーム終わったから無しになったよね??」
🍎「もう無しでいいよ・・・」
🇧🇷「やったねー!はぁぁぁやっとケイタに触れる♡」
🍎「んぐっ・・・キスまでが早い」
🇧🇷「可愛すぎる・・・ほら、早くおれんち行くよ」
🍎「はいはい・・・」
🍎「てかいま着てるメイド服どうすれば??」
3️⃣「そのまま着て帰っちゃえ!」
🍎「まじで無理」
🇧🇷「えーー着て帰ろうよー」
🍎「ほんとに無理」
🇬🇧「ケイタもいろいろ大変そうだな・・・」
🍎「マークもわの大変さが後々わかると思う」
🍎「でもわの場合、相手は話が通じなくてめんどくさいブラジル人だけどマークの相手はまだ話が通じる日本人でしょ?」
🍎「わぁよりかは大変じゃないと思う👍」
🇧🇷「待って俺のこと話が通じないめんどくさいブラジル人だと思ってんの??」
🍎「え、もちろん」
🇧🇷「はぁぁそんなこと言って良いんだ」
🍎「え?」
🇧🇷「全然俺のことわかってないみたいだから今日はみっちり教えてあげる」
🍎「うわ終わったぁぁぁあ」
🍎「マーク助けて!ヘルプミー!!」
🇬🇧「oh..Sorry.俺はなにもできない・・・」
🍎「マークぅぅぅぅ」
🇧🇷「じゃ、また撮影のときに!」
3️⃣「はーい!じゃあなブロ!!」
🇬🇧「ケイタFight・・・」
🍎「マーク、ユーダイ助けてぇぇぇぇぇ!」
🇧🇷「ほら、早く行くよ」
🍎「お手柔らかにお願いします・・・」
ここまで読んでいただき誠にありがとうございます!
ニシコリまだまだ推し始めたばっかりなんですけどまじでみんな可愛すぎて・・・
面白いし可愛いし可愛いし可愛いし可愛いし・・・
みんな保護しちゃいたいです。
推しは🍎なんですけどまじで最初は推し決めれなくて・・・
だって全員魅力的で可愛くてかっこいい!!しかも身長も高くてイケメン!
私も専修大学行ってニシコリメンバーを遠くから見守る存在で居たかった・・・