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コメント失礼します!久しぶりでとても嬉しいです!!!!🫶ムーン×オリバーは初見なのですが、良い…ですね!!?とくにムーンのちょっとSなところがとても好きです😘開発の初期段階、苦しそうでとてもクるものがありますね(キモくてすみません)受験などで大変だとは思いますが、更新されてると毎回読むのがとても楽しいです!

コメント失礼いたします!催促などと捉えられてしまうかもしれないんですが🥲36話の時にコメントさせていただいたリクエストは作っていただけますでしょうか…?受験期なのにすいません!できなかったら大丈夫です!
初コメ失礼します!いつも見てます!早速リクエストいいですか? エンド×カカオ(お仕置き) キウイ×カカオ(媚薬) エイミー×カカオ(SMでエイミーがドSでカカオがドM) ムーン×カカオ(猫耳) オリバー×カカオ(カカオが完全に快楽に堕ちて壊れるまでオリバーが責める) こちらも見てみたいです! 時間がある時でもいいのでお願いします!
ご本人様たちとは全く関係ありません。
大分オリバー女々しい‼️‼️‼️‼️ちょっと変かも‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️‼️
前編:オリバー初のオナホ
後編:後ろ開発、ムーン⇒オリバーへの挿入
(今回オリバーの心の声がだいぶメスい。)
でございます🌟
お話が繋がってはいますが各話で楽しめるように書きますので、お好きな方を選んで読んでみてください!
ご本家のような語り口調や、性表現がございます。
苦手な方は閲覧を避けてくださいね。
あと、どちゃクソ長いです。
ムーン×オリバー
オリバー「」
ムーン『』
『ほら、黙って尻差し出してください』
「パワーワードすぎるって!!っあ、やめ、!」
『落ち着いてください、痛くしませんから。』
すりすり、と孔のまわりを優しくなぞられる。
ローションを指に纏わせて、ムーンは僕の後ろに指をつぷっと挿れた。
今まで味わったことのない感覚で、お腹がぐるぐるしてきもちわるい。
「う”っ、っ……!!やだ、きもちわるい…!!」
『大丈夫です、じきに慣れますから。』
「動かさないで、やだ…!!う”ぅ、ぅ”…!!」
『今だけの辛抱です。すぐよくなりますから、ね?』
ナデナデ…
「っう”ぅ、っひぐ、うぇ…っ」
一気に色んなことが起きすぎて、脳がキャパオーバーを迎えてしまった。
後ろで動く指がきもちわるくて 涙が出てしまう。
ムーンはそんな僕を安心させようと、頭を撫でてくれた。
なんとか意識を逸らしたくて、頭の感覚に一生懸命集中する。
すると、後ろでムーンの指が ある一点をかすめた。
『……えーっと、確かこの辺に…』
「っあ”う!?////♡♡」
ビクッ♡♡
瞬間、びりっと快感が流れた。
そこを何度も擦られると、更に快感がびりびりと流れる。
「あ”っあっあっ…!!!///♡♡そこ、やぁ”っ……!!///♡♡」
ビクンッ♡ビクッ♡♡
『…痛みには強いくせに、快楽には弱いんですね~…?だめだめじゃないですか…』
グリグリ、ググググ……♡♡
「っやだぁっ、やだぁ”っ…!!///♡♡」
『やだばっかりですね…
「きもちい」って言ってみてください、ほら』
「う”ぅ、んぅ”う…!!///♡♡
( 恥ずかしすぎるだろ…!!絶対言わない…!! )」
さっきまで優しかったくせに、僕が良い反応を見せた途端に言葉で攻めてくる。
あまりに屈辱的な台詞で、僕は絶対に言わないと唇を噛んで耐えた。
するとやはり、ムーンは納得いかなかったようで…
いきなり 頭を撫でていた手を僕の後頭部に持ってきて、グイッと引き寄せた。
「っ”?!//♡な、なにっ…」
『唇噛まないでください。傷がついちゃいますよ?』
グリュグリュ、グチグチ……♡♡
「っちょ、なんで、顔 近ぁっ…!!」
ビクッ、ビクンッ♡♡
『はい、黙ってください。声聞こえないようにしてあげますから』
グリグリグリ、グリュ…♡♡
「まってまって、顔近いって、ねえ、ちょっ…!!」
グッ、ググググ……
あまりの顔の近さに大焦りする。
離れようと全力で抵抗するが、後ろで指を動かされているせいで身体に力が入らず叶わなかった。
ムーンは更に顔を近付けて言った。
『今のあなたに抵抗なんて出来ませんよ。
ほら、目閉じて』
「やだ、絶対やだ…!!!」
『はぁ…なら、このままでいいですね』
「は…?ど、どういう……っんむ”?!///」
『ん、ふっ…』
チュ、ヌリュックチュッ…♡
グチュグチュッ♡♡グチグチ……♡♡
「ん”ん”ん…!?////♡♡ん”ッふぅ”っん”んん!!///♡♡♡」
ぼ、僕の初めてがぁ…!!!
キスなんてしたことないのに、舌を入れられ、更に後ろも弄られている。
歯列、上顎、舌と口内をなぞられ、背筋にぞくぞくっ♡とした快感が走る。
「ん”ふぅ”っん”んん……!!///♡♡っんん”~~~////♡♡♡
( 息できない、しんじゃう、しんじゃう……!!♡♡ )」
ゾクゾクゾク…♡♡ビクビクッ♡♡♡
『……、ふ、っ…ん、』
クチュ、ヌリュッ…♡♡
グチグチグチ……♡♡
「ふぅ”う”~っんん”//♡♡っん”ん”♡♡♡っう”、ん”、んん”“!!///♡♡♡
( なんかきちゃう…!!やばい、早くやめさせないと…!! )」
目の前にあるムーンの胸元をばしばしと叩く。
すると、ムーンは1度口を離してくれた。
『っん、なんですかなんですか、痛いですよ』
グリュグリュ…、グチュ…♡
「なんかくるっ、これなに?!//♡♡指止めて、やだ!!//♡♡」
ッキュゥ…♡♡キュンッキュン…♡♡
『大丈夫、イくだけです』
グチグチグチ♡♡グリグリ…♡♡
「あ”っやぁ”ッまって、うごかさな”、っでぇ”……!!///♡♡」
ずくずくずく♡♡とお尻の方から快感が昇ってくる。
やばい、さっきのよりもきもちいのが来る気がする!!
「あっあっや”、……~~ッく”ぅ”~~~~っっ……!!!//♡♡」
ビクッビクンッ♡♡ッビュルルルルルッッ♡♡♡ガクガクガク~~ッ♡♡♡
『あはは、すごいきもちよさそうですね?』
「っはぁッ、っはーっ…!!♡♡っはぁ”ッ…!!♡♡
っむ、ムーン、これだめっ、癖になっちゃう……!!♡♡」
『へぇ?そんなに良いんですか』
「もう反省してるからっ、ほんとっ、許して…!!♡」
『そんなこと言ってる割には、目がハートですけどねぇ…?』
「っおわ、っ♡」
ナカに指を挿入れられたまま、ぐっと顔を近づけられる。
鼻先が触れるくらいの至近距離で、じーーーっと目を見つめられる。
なんだかそのまま穴が開いてしまいそうなほどで、つい逸らしてしまった。
「っ、そ、っそんなことない、し…」
『ふふ、本当ですかね?
あ、あとお仕置きはまだ終わりませんよ』
「えぇ”!?噓でしょ!?」
『まあでもこれで最後です。
僕とセックスします』
「……………は???」
いや、どういうことだよ。
てかめっちゃ直球で言ってきたし。最低。
『そのままの意味ですよ?
あなたの開発したここに、僕のを突っ込みます』
「……………いいいいいいやいやいやいや!!!!一旦落ち着かない!?!?!?」
『うわっ声でかいですよ…』
「そりゃそうでしょ!?流石におかしいでしょ!?!」
どう考えてもおかしいことを言っているムーンに抗議する。
流石にお仕置きと言ってもこれはやばいでしょ!!だめでしょ!!
全力で抵抗するが、ムーンはそんな僕の声は一切聞こえないといった風に僕の太ももに触れてきた。
『まあまあ、きもちよくなるんだからいいじゃないですか?
こんなこと言うと変態野郎みたいになりますけど…』
「いや変態だよ!!十分変態だよ!!!」
『はいはい分かりましたよ。
どうも変態でーす』
「えぇきも…」
『はい???』
なんのコントをしているんだろうか。
まあいい、最悪このまま上手く逃げられれば…
『…、』
グリッ♡♡
「っん”あ”!?♡♡♡」
ビクンッ♡♡
『逃げないでください?』
「な、っな…!!////」
『ほら、こんなに反応も良いんです。さっさと始めましょう』
「やだ、絶対やだ!!!っっあ”♡♡っ、だから!!それやめっんぅッ♡♡
~~~っ!!!/////っぜったい後で殴る!!!!」
…………………………………………………………………………………………………………………………………………
『っふ、ッオリバー…?痛くないですか、結構体重かけちゃってますけど』
クプププ…♡♡ズプ、ズプププ……♡♡
「ふーっ”…ふぅ”ーっ”…!!♡♡♡」
…コクコクッ
『そうですか、…じゃあ、っもう少しだけ体重かけますね、』
ググググ…
ズププププ~~……♡♡
「っ””~~~~”……!!♡♡」
うつ伏せでムーンに上から覆いかぶさられ、いわゆる…、……寝バック、の姿勢で挿入される。
初めてならこっちの方が良いとか言われたからやったけど、絶対普通にした方が良かった!!
この体勢、逃げ場がなさすぎる!!!
上からのしかかられるとか、絶対逃げられるわけない…!!
しかも普通の体勢より挿入しやすいらしくて、見事に腸内の壁が全部ムーンので刺激されていく。
ムーンが腰を進めていけばいくほど、ごりごりごり♡♡と腸壁が押し広げられていく感覚がする。
『っはぁ…あなた、本当に初めてなんですよね、っ』
「はっ、っはッ、はっ♡♡っん、く””……♡♡♡」
コクコクッ
『はは、さっきから頷いてばっかりでおもしろいですね…
何を聞いても頷きそうですよ、』
「っふぅーッ…♡♡っふーっ……!♡♡」
何を言っているんだこいつは。頭おかしいのか。
腹いせに脳内で散々けなしていると、いきなり耳元に熱い吐息がかかるのを感じた。
『っね、オリバー…僕とえっちなことするの、好きですか』
「は、?♡っなに、っいって」
『どうなんですか?ねぇ…』
グリグリグリ…♡♡
「っん””ッふ”ぅ~~~~…っ!?♡♡」
ビクビクッ♡♡
まだ始めたばかりだというのに、そんなこと聞かれても困る。
第一、まだきもちいいかなんてわからな、
『っ、無視しないでください…ッ♡』
ゴリュッ”♡♡♡
「ッお””っ”~~……?♡♡♡」
ッキュゥウウ~~~~~……♡♡♡
な、なんだこれ、イってる?
ナカがびくびくして、身体の痙攣が止まらない。
首に当たるムーンの髪、身体全体を覆う熱、何もかもが快感に繋がっている。
『、っう、~っは、…♡♡オリバー、…もしかして』
「~~~ッう”、うるさいうるさいっ、…!!//♡♡っさっさと、動け”って…!!/♡♡」
『はは、そんな怒っちゃって…
じゃあお言葉に甘えて、さっそく動きますよ…っ』
ずろろろっ…♡♡とムーンのそれが引き抜かれる。
ある程度引き抜いたかと思うと、今度はゆっくり奥まで挿し込まれる。
「ん”、っふう”ぅ”~~~ッ””…♡♡」
『どうですか…?僕の形、わかります…?♡』
グググ…♡♡
「ッお”もい”、っおも”い”…!!♡♡たいじゅう”かけんな””っ…♡♡」
バシバシッ
『そんなに機嫌悪くしないでくださいよ、ねっ♡』
グリグリグリ……♡♡
「ん”ん”ん””~~……!!♡♡っふ””ぅ”ッお”…♡♡」
身体を押しつぶされて苦しいはずなのに、その圧迫感が快楽に繋がっている。
抽挿が遅い代わりに奥に押し付けられて、ぞくぞくと快感が背骨を昇っていく。
『っあ、ここ好きなんですね?♡』
ゴリュゴリュ……♡♡
「ッ”あ”“ぐ、っひ~~“♡♡っすきじゃ”、ない”、…!!♡」
『本当ですか…?♡オリバーのここはきもちい〜って言ってますよ〜…?♡』
ゴリュゴリュ…♡♡グググ、ググググ…♡♡
「ッ”お”、ほ”ぉ”“ッ…♡♡♡」
『あら、そんな下品な声出しちゃって…恥ずかしくないんですか?♡
お仕置されて、そんな顔晒していいんですかー…♡♡』
「お”、っは、はっ、ッッ””ぅ”おっ”~~~~~…♡”♡”“♡♡」
ビクンッ♡♡♡ビュルルルル~~~ッッ…♡♡♡
前立腺を亀頭で潰され、更に体重をかけられる。
鼓膜に直で届きそうなほど近い距離で囁かれ、あっけなくイってしまった。
『っ…♡♡っふ…、よく締まりますね♡』
「は”っ♡はっ♡♡っうるさい”、きもい”ぃ”…!!♡」
『ほら、オリバー?こっち向いて』
グイッ
「な”に!!♡っむぐ?!♡♡」
顎を掴まれ、そのままキスをされる。
めちゃくちゃ後ろを向かされるもんだから、首が痛くてしょうがない。
「んぶ”…♡♡ん”む”、んん~~“…!!♡♡」
『っふ、ん…♡』
パンッ♡パンッ♡♡
「んぐ”“?!♡♡
( コイツまじか…?!/// )」
口内を舌で弄り回されるだけでもきついのに、同時にムーンは腰まで動かし始めた。
さっきよりも早く、強く肌と肌のぶつかり合う音が響く。
「ん”っう”ッ”ん”~~~♡♡♡ん”っう”ぅっ♡♡♡
( やばい、首痛いはずなのにぞくぞくしてきた…!!あ、これほんとにやば、い♡ )」
ゾクゾクゾクッ……♡♡♡キュンキュンッ……♡♡♡
『んふ、♡っふ…♡』
チュ、チュルッヌル♡♡チゥッヂュルルルルッ♡♡♡
パンッ♡♡パンッ♡♡パチュンッ♡♡♡
「ん”う”ぅうう~~~ッッ”“♡♡♡
( や”ばいやばいやばい♡♡だめ♡だめなのくる”“…!!♡♡ )」
ガクガクッ…♡♡♡ビクンッ♡♡♡ガクガクガクッ♡♡♡
『…ん、っぷは♡オリバー、っ目開けて♡』
グリ…♡♡グググ、グチュ…ヌチュ…♡♡
「っあ”、え?♡っう”“…?!♡♡」
キュウッ♡♡…ッキュ~~~♡♡♡
『いいこですね♡ほら、僕の目を見てイってください♡』
がっちりと目線を向けられ、逸らすこともできない。
ムーンの目を見れば見るほど、吐息を感じれば感じるほど、僕のお腹がきゅうきゅうと反応する。
ムーンの瞳孔に映る僕は、はしたないはずなのに、…♡
「っあ”、あ、あ…♡♡っ”~~~~……!!♡♡
( やだ、イくときの顔なんて見られたくない、っでも……♡ )」
ッキュンキュン……♡♡キュゥ………♡♡♡
『えらいえらい…♡ね、きもちよくなっちゃいましょ…♡♡』
グググ…♡グリュ、グリュグリュ……♡♡
「っ♡♡…っぐ”、っう♡♡っあッ*ぁ”*あっ~~~~~~~っっ♡♡♡♡」
ッキュゥ~~~~~♡♡♡♡キュンキュンキュンッッ♡♡♡♡
ぞくぞくぞくっ♡♡と電気のように快感が背骨を駆け上り、ナカがきゅんきゅん締まる。
見られているのに、見られながらイくのがきもちよくておかしくなりそうだ。
ばっちり目を合わせて、ぴったり奥まではめられて…
どこもかしこも、全部ムーンに支配されている気がする。
『っは、やば…♡っすいませ、♡♡』
ッビュルルッ、ッビュゥッ~~~♡♡♡
「ッ”お”♡♡♡っひぁ”~~~♡♡♡」
『~~~っ…♡♡っ、く、ッは…♡♡』
ッビュルルルルル~……ッ♡♡
「っあ、ぐ~~~~♡♡っふ”う、っ…♡♡
( だしすぎだろ…!!♡♡やばい、これでイっちゃ、♡♡♡ )」
ムーンが射精する感覚で、また快感が昇ってくる。
じわじわと、でも重く。
「( 我慢我慢、っあ、我慢できなっ…♡♡♡っイくイくイくいく……っ!!♡♡♡ )
ん”ん…!!♡♡っあ”、っむり、ッ”あ゜♡♡♡っ”っ~~~~~♡♡♡♡♡」
ッキュンキュンキュン♡♡♡ゾクゾクゾク~~~~ッ♡♡♡♡
『っ”“…♡♡ちょ、っどんだけイくんですかっ”…♡♡』
「っこ”、こっちのせり”、っふ、ぅ”~~~っ…!!♡♡♡」
意地になって、イきながら馬鹿にし合うというなんともシュールな図に。
でもきもちよすぎてそんなことも考えられない僕らは、未だ収まらない快楽から逃げるように馬鹿を続けた。
「っは”ーッ♡♡はぁ”ーっ♡♡」
『ば、ばかですね僕ら…なにをし”てるんだ…』
「っムーンが、めっちゃ出すから”…そのせい…」
『……それはすいません…』
「いいから、おふろ連れてって、…!!てかナカのやつ出してよ…!!」
『は”い、ちょっと水飲んでいいですか…』
その後、癖になった2人がよく交わるようになったのは、また別のお話…
すいません!!お久しぶりです!!
実はわたくしめちゃくちゃ受験期でして、小説を書く気力が無いという…
流石に1ヶ月ほど続きを出さないのも酷なので、久々に書きました…(›´ω`‹ )
今後も頻度は低いと思いますが、書けたらいいなと思います!!頻度は低いですが!!
半年後くらいになったら頻度は上がると思いますので、リクエストを送ってくださった人たちも気長にお待ちください…(っ◞‸◟c)
それでは、また次回!!ばいばいち〜ん☆