☆ほっんとにR18です。ほんとです。やり過ぎたのでほんとに大丈夫な方だけどうぞ
☆mbhb付き合ってる設定です
☆なんでも許せる方のみ
☆誤字多いかもです。お許しください🙇♀️ ̖́-
☆mnnmです。
⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯⎯
雲雀には先輩の彼氏がいる、雲雀と仲いい僕は恋愛相談をよく聞いたり、放課後2人でいるところをさえぎられ、目の前でイチャイチャされる、ときにはsexをしようとした時もあった。
僕は雲雀が好き。だから大切な親友の恋を応援したいのもあるが、それよりあんな奴から剥がして僕のものにしたい。
『ね、!!かなとぉ!俺カラオケ行きたいっ!!』
「…いやいいけど…2人で?」
『おん!もちろん!いこぉよぉ~!』
「ん、2人でならいいよ。」
『やった!!んふ、たのしみっ、!』
そう応えたのは前雲雀と2人で行くはずだったのに、急遽彼氏さんが来ることになり、3人になったことがあるからだ。
此奴ほんとに彼氏持ちなの、いいのか、個室に雲雀と2人きりで。僕からしたらご褒美でしかない。
「彼氏さんの許可は、?」
『とった!!8時前には帰ってきてって!』
「そ、ならいいけど。」
その日の放課後、気づいたら雲雀は居なくて、色んなところを見て回った。
ふとすれ違った教室でやらしい行為をしているのが目に映った。
それは雲雀とその彼氏だった。気持ち良さそうに喘ぐ雲雀と、どんどんペースを早め腰を突く彼氏さん。
あれが僕だったらいいのに。雲雀を好きなだけ、僕の手で壊したい。そう思ってしまう。
『ひぁっあんッ♡♡きゃ、ぅん、ぁ、♡♡』
『あぅ、ッイグッ、ぁ”は、んッイグッぁ♡イグぅッ~~♡♡♡』
雲雀の喘ぎ声を聞いてると、カラオケなんていく気が失せる。もういいや。帰ろう。
家に帰りソファーに座り込む。今日は何故か酷く疲れた。そう感じた瞬間に眠りについていた
目を覚ましたのは6時頃、寝すぎてしまった。風呂でも入ろうと思って、風呂場へと向かい。服を脱ぎ風呂場へと入る。寝ぼけてか気づけなかった。誰かが先に入っていたことに、
「…は、雲雀…ッ、??」
『ん、ぁ…起きたん、?』
「お前何してんの、、。ってかなんで居んの、。」
『ん、お風呂借りてる!』
「はぁ、ごめ、出るわ。」
流石に彼氏持ちと一緒のお風呂はまずいと判断しでようとしたら雲雀に止められた。
『な、なんでよ、!前は遠慮なく一緒に、入ってたじゃ、ん。』
「、いや今と昔じゃ違うでしょ。」
『やだっカラオケ行けなかったの根に持ってるんだから詫びとしてっ…!』
「ちょ、危なっ、引っ張んな。」
『いいでしょ、たまには、!』
雲雀の強請りにいつも負ける。雲雀には叶わない。雲雀と向かい合って浴槽に入る。
「こんな事して、彼氏さんに怒られるよ。友達の家の風呂借りるのもやばいのに、一緒に入るとか…。」
『ん~奏斗だからいいのっ、!』
『それに、彼氏彼氏うるさぃ、、ッ』
雲雀は分かってないよ。僕が危ない人だって、雲雀を壊そうとしてる、幸せを奪おうとしてるんだって。
「…ん、ごめんごめん。」
『…奏斗と今までできてたことが、気を使われてしてくれなくなるの、嫌ッッ… 』
「へ~…じゃあお前が彼氏持ってるって思わなければいい?」
『ん、それで距離置かないなら…ッ、』
「、そっか~…、んじゃ失礼⎯⎯⎯⎯」
雲雀の後頭部を掴み、口付けをする。
『んっ、ッ♡ちょ、ッ奏斗…ッッ♡♡』
口が空いているから、舌を入れると雲雀の舌は僕から逃げる、その舌吸うようにしながら深い口付けをする。
『んぁっ、んん~…ッ♡ひゃ、っぅ♡♡』
「ふは、…ッ♡かわいいね、雲雀。」
蕩けて、期待を膨らませた目で見詰めてくる。
『へ、ぁっか、にゃ…と、ッ?//』
「ん、~?どした?」
雲雀を、向かい合わせた状態で僕の上に座らせ、雲雀のアナにわざとモノを擦り付ける。
『ちょ、ぁッまって…っヤる、の?』
「ん、抱くよ。嫌?」
『…ぃや、じゃな、ぃ……っ。/』
「、♡はぁ、…ほんと煽るの上手。」
無防備な姿にほんとに不安になる。誰でも雲雀を好き勝手出来そうだから。躾も兼ねて抱いてあげる。
胸をくりくりと虐めてあげると雲雀の身体は、ぴくぴくと跳ね出し気持ち良さそうに、甘い声をだす。
『んんっ、♡ぁぅ、は、♡んぴゃっ!♡♡』
雲雀の胸を舐めたり親指でぐりぐりと潰したり爪でカリカリとすると背中を反って、胸がさしだされているようにみえた、差し出された胸を甘噛みすると、雲雀は耐えられなくなったのかイッていた。
「んは、胸でイけんだ。雲雀の淫乱…♡」
『っひぅ…っ♡あぅ、かぁと♡』
やばい。興奮する、♡ずっと犯して壊したかった相手が僕のモノを求めるように腰を揺らしてくる。
「はぁ、♡やらしく腰振っちゃって…ひば、挿れてほしぃ?」
『んぅっ♡♡挿れ、てぇ…♡♡』
「んじゃ、そんな欲しいならひばが挿れてよ。♡」
『っへッおれがっ?//』
「ほら、これ欲しいんでしょ挿れなよ。」
『っ♡んぁっ…ん、ふぁ~…♡』
僕のを弱々しい力で掴んで自分のアナにくちゅくちゅといやらしい音を立てて柔らかいアナに飲み込まれていく。
『はぅ♡ぁん♡おっ、きぃッッ~~…♡♡はいんなぃっ♡♡』
「、♡興奮する…♡かわいいよ雲雀。」
頭を撫でると安心したのか、力が抜けてき、奥へ奥へと雲雀の腰は深く沈んでいく。
『ひぁッんゃッはいぅっ♡はいっちゃうッ♡♡あっ…ぁん♡♡』
「んふ、はいっちゃったね♡んしょ…っ」
雲雀を挿れたまま抱き抱えて浴槽をでる。
『っ…べ、っど…♡♡』
なんでこんなにもかわいいの。はやくぐちゃぐちゃに犯したいッ。我慢の限界だ。
パン…ッパン、♡
『…っぁッ……ん、ぁ♡んんっ♡』
歩いてる最中も挿れたままで、歩く度に耳元で喘がれる。こんなの我慢出来る方がおかしい。
「ひば、。こっち向いて…」
『んぁっ?♡んゅ…っんむっ?♡♡』
「は、ん…ふ…………。」
廊下のど真ん中で挿れながらキスをする。こんな状況も興奮して。可愛くてえろくて、耐えられない。
パン、パンッ♡♡
『んへ、ぁ…♡♡んっ、あぅっ♡』
再び歩き出すと雲雀は喘ぎ出す、はやくベッドへ付いてくれと、願いながら歩く。
やっとついたってときに、雲雀からキスをされた。
『ん、ぅっ♡んにゃっぁ~…♡♡』
「ん……ふ…ッ♡」
もう我慢の限界で、ベッドに乱暴に押し倒し、それと同時に奥まで挿れて刺激する。
ッごちゅッッッ!!♡パチュッパチュッパンッ♡
『お”ほ”~っ♡♡あっぁん♡♡ひゃあ、ぁッ激しッッ♡♡』ぴゅるるっ♡♡
「おっ、まえ…今までした事後悔しろ…ッ」
『ふへぇッッ♡♡んひ、ぁぅッ~♡♡』
ごちゅッごちゅッッ♡♡
「んは…ッ雲雀、これ浮気だね♡♡」
『くぁっ♡♡おぇっわるぃこっなのッ♡♡』
「そ~だねぇ…♡ほらッ大好きな彼氏さんに電話すれば?」
『んぁッ♡ひッこんな、のらめぇっ♡♡』
ぷるるる
「ほら持って、喘いだらバレるよ…?♡」
『ッぁっ…ひッぁ……♡♡』
ぴッ
‹もしもし、?ひば?›
『ッ…ふ…ッッッ♡♡も…、しも…し?』
‹どしたの。?›
可愛い、♡泣きながら声を耐えて蕩けた顔で俺の目を見詰める。動かす腰を雲雀の片手で俺の腰を止めたいのだろうけど弱々しい手じゃ止めることはできず撫でてるだけだ。
パンッパンッ♡♡
『…ッッぁ♡、、もんげッんすぎちゃ、ぅッ』
‹…なんで?›
、ニヤっ
ゴチュッという音を立てた瞬間、強すぎる刺激に耐えることが出来ず雲雀の口から甘い声が零れる。
『ひ”ぁぁッッ♡♡んッぁっ…♡♡』
「………♡」
‹ぇ、…雲雀?›
「ごめんなさい、彼氏さんっ♡雲雀貰っちゃった…♡」
‹ぅそ、だよな?雲雀??›
「ほら彼氏さん聞いてるよ、?喘いでないで、応えなよッ!♡♡」
ドチュッドチュッッ!♡♡
『んへ、ぁっ!♡♡ぁッぁあっ♡ィくっ…イッちゃぅッッ♡♡』
「だぁめ…♡質問に答えてくれたらイかせてあげる、♡」
『んぅ~…♡♡』
「雲雀はだれの?」
‹雲雀っ!おれだ⎯⎯⎯⎯›
『かにゃとのっ♡♡ぁッかなとのらからぁ…♡♡』
「すんません。♡ってことなので…。さよなら、」
ぷるんッ、
はぁ気持ち良い♡全部上手くいく…♡
雲雀もっと堕ちて♡♡快楽に、俺に♡
トントンッッ♡♡ドチュドチュッ♡♡
『あ”すきぃッ♡らぃすきぃ♡♡おほッ♡♡ィッイクっ♡♡ィ…♡♡』
「ひば、イけ」
『はぅっ!♡♡あ”っひ♡♡イグッ♡♡イッちゃッッ♡♡あぅっイグぅ~~……♡♡』
ドピュッぴゅるるる♡♡
『くしぇになりゅっ♡♡あぅ♡♡』
「ん、腰揺らしちゃって、♡♡かんっわぃ」
『あっんぃッッイッく♡♡また…っでぅッッ!!♡♡』びゅるる♡
「とまんないね?そんな気持ち良い?」
『んぁッ♡♡きもちっぃ♡♡
……ッよわぃとこッろばっ、かぁ♡いじめないれ、ぇッ♡♡』
「んはぁ……イきそ…ッ♡」
『ぉくっ…びゅ〜びゅ〜してぇ、?♡♡♡』
「んふ…子種しちゃうよ?♡♡」
『ひゃ、ん♡♡…か、ぁとっはらませてぇ、ッ♡♡』
「あはっ♡♡ド淫っ乱ッッ♡♡」
どくどくっ♡♡
『へぅッッ~♡♡きてぅ…きもちっ♡♡』
「は~…最ッ高♡♡」
「何休んでんの、雲雀が言ったんでしょ。ほら孕むまで気持ち良くなろうね?♡♡」
『…ッ♡♡ふぁ、ぃ♡』
騙してごめんね奏斗、、♡
俺死ぬほどお前が大好きだったよ、、♡♡
俺が恋愛相談するときに顔が歪むのも、無理して気を使ってるのも、俺の事大好きすぎるところも全部っ知ってたよ、♡
俺にもっと堕ちて、、奏斗♡♡
コメント
2件
今までhbknばっかだったんですけど、ありがとうございます…ぶっ壊されました