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コメント
6件
大好きすぎます🫶💘 なんか、そのnt裙が1人でする時に後ろでしかイけなくなりそうって言うのがとてつもなく好きでした。 出来ればnt裙が1人で後ろ弄ってんのをkl裙に見つかって襲われるみたいなのか見たいです、...👉🏻👈🏻
ぐちゅ 、 ッ ❤︎ ぐち ゅ ” 、 っ
そんな音が 、 周りに鳴り出す 。
nt 「 ぁ 、 ッ / / 」
kl 「 指だけでこんな感じてんの ? 」
kl 「 お前ねこの素質あるだろ 」
nt 「 ん ぅ 、 ッ … ” ないわ 、 ❤︎ 」
俺の穴へ指を突っ込んでき 、
初めてやるとは思えない程
俺の ”気持ちいい所” を熟知してるかのように
刺激してくるとるてさん 。
指だけでこれだったらおかしくなりそうだ
nt 「 ん 、 はぁ ッ ❤︎ ぁ // ” 、 」
kl 「 なんかすんげぇえろく喘ぐやん 、 」
kl 「 やっぱお前ドMだろ 」
nt 「 いや 、 ドMじゃなi( 」
nt 「 んぅ ッ 、 ” // !? 」
ちゅ 、 ッ ❤︎ ちゅ、 ッ ちゅる 、 っ ”
nt 「 あッ 、 ッ ” // ん 、 っ // 、 」
kl 「 … ♩」
ちゅ 、 ッ ぺろ っ ❤︎ ” ちゅぅ 、 ッ
ぐちゅ 、 ッ ぐちゅ ぅ 、 ” っ ♡❤︎♡
nt 「 ひぃ 、ッ / / ん … ッ ! ” ❤︎ 」
nt 「 んぅ ッ ! ん っ、 ” ふ 、 ッ んんぅ !! ” 」
kl 「 は っ 、 ❤︎ 」
nt 「 んん 、 はぁ ッ 、 〜 はぁ ” っ 」
突然キスをされ 、
言葉を遮られた かと思えば
キスの快楽に堕ちて行き 、
鼻で息をするのを忘れ 、 涙が出そうになる程
とるてさんのキスは上手かった 。
kl 「 どぉ ? 俺のキス 」
nt 「 急に っ 、 してくんなし 、 // ふぅ 、」
kl 「 はは 、 まだ余裕そうじゃん 」
nt 「 いや 、 もう無いから … 、 ” 」
ぐちゅ ッ ” 、 ❤︎ ぐりゅ 、 っ ” 、
nt 「 ぁ 、 ッ // まって 、 ” 、っ ❤︎ 」
nt 「 そこ 、 ッ ” むりぃ 、 ッ ” ” / / 」
kl 「 へぇ 〜 、 そうなんだ 」
ぐりゅ 、 ッ ” ぐちゅ ” ぐ 、 ッ ” っ
nt 「 ぁ 、 ❤︎ まっ 、 ッ ” い ッ く 、 ッ ”」
kl 「 そんままいけよ 、 ❤︎ 」
nt 「 んひぃ 、 あぁ~~~ッ ” ❤︎ 」
びゅる ッ ” ❤︎ びゅるるる 、 ッ ” っ
とるてさんの指が滑らかに
俺の穴を掻き回して
それに俺は耐えぎられなく
勢いよく噴射をしてしまった 。
kl 「 いい感じに解けたじゃん 」
そう言いながら指を俺の穴から抜き 、
代わりにとるてさんは
自分のズボンを脱ぎ出した 。
nt 「 ね 、 ぇ ッ 、 ほんとに やるの ? 」
kl 「 ここまで来てやらないはおかしいだろ 」
nt 「 そ ぅ だけど 、 … 」
kl 「 何 ? また口答え ? 」
nt 「 ち 、 ちが ! ッ そうじゃなくて 、 」
nt 「 ぇ 、 ッ と 、 」
kl 「 はぁ 〜 … 、 」
深く溜息を付き 、
俺を睨むかのように見てくる 。
俺はそれに恐怖を感じ 、 何も言えなくなった
kl 「 さっきやめてって言ったよね ? 口答え 」
kl 「 お前は俺に犯されるだけでいいのよ 」
nt 「 ぁ ッ 、 ご 、 めん ” 、 」
kl 「 ごめんじゃないでしょ? ”ごめんなさい” 」
kl 「 だろ ? 」
nt 「 ぃ ッ ” ぁ 、 ごめん 、 ッ なさい っ 泣 」
俺の髪の毛を引っ張り 、
低音を引かせ耳元で言ってくる 。
とるてさんは 、 間違えなく怒っていると
誰でもわかる程 、 苛立っていた 。
どうやら俺は地雷を踏んでしまったみたいだ
kl 「 せっかく優しくしようとしてたのに 、 」
kl 「 そんなん言うんだったら 、 」
kl 「 激しめでいかしてもらうわ 、 ❤︎ 」
nt 「 、 ぁ いや ッ ” んん 、 ッ 泣 」
kl 「 いやじゃないでしょ ? 」
kl 「 お前はドMなんだから 、 ❤︎ 」
ご 、 ッ ちゅん 、 っ ” ❤︎ ッ ”
nt 「ん ぁ ッ ” !? ” ❤︎♡❤︎ まぁ 、 んぅ ッ」
ぱん 、 ッ ” ❤︎ ごちゅ 、 ッ ❤︎ ッ
nt 「 んまぁ ッ 、❤︎ ” んへぇ ッ ぉ ッ くぅ ”」
kl 「 なかきもち 、 っ 」
容赦なく奥へと突っ込むとるてさん 。
そんな快楽に飲まれて 、
意識が保てなくなりそうで怖い 。
どうにかして辞めないと 、
俺は下の穴でしかいけなくなってしまいそう
ぱちゅ ッ ❤︎ ごちゅ ッ ” ❤︎
ぱちゅ 、 っ ❤︎♡♡
nt 「 おぉ ッ ” ❤︎♡❤︎ んぁッ 、” ぃぅ 、 ” 」
ずり ッ 、 ずり … 、
kl 「 何逃げてんの ? 」
kl 「 ばればれだよ 」
nt 「 ぁ 、 ッ ” その っちが 、 くて ” 、 」
逃げるかのように後ずさりをしたが 、
一瞬で気づかれてしまった 。
kl 「 まだ激しくされたいの ? 」
nt 「 ちぃ 、 ッ が ” ❤︎ 」
ど 、 ッ ちゅん ” ❤︎♡♡ 、
nt 「 ぁあ ッ ❤︎ おぉ 、 ッ ” はぁ 、” ❤︎ 」
ごりゅ 、 ” ❤︎ ぱちゅ 、 ッ ” ” ♡
kl 「 まだ調教足りないかぁ … 」
nt 「 ぁ 、 やめ 、 ” あぁ 、 い ッ ” く ❤︎ 」
びゅるる 、 ッッ ” びゅる 、 ” ❤︎
ごりゅ 、 ッ ” ❤︎ ” ずちゅ 、 ッ っ ”
nt「 おぉ 、 ッ ” ?? ❤︎ ぁ 、 ッ ” 」
nt「 いった 、 ッ ” ばっか 、 ” ❤︎ はげし、”」
kl 「 こんなぐらいでへこばんないでよ ? 」
kl 「 ntくんはまだまだいけるよ ❤︎ 」
何も考えれないぐらい 、
激しくて 、 きもちい
とるてさんのS気も気だわって興奮してしまう
もっとやってほしい 。
俺はとるてさんにそう思わさせられた 。
ごっ ちゅん 、 ッ ” ❤︎♡ どちゅ 、 どちゅ ”
nt 「 んぁ 、 ッ ❤︎ きもちぃ ” ッ ” 」
nt 「 とるてさん 、 もっと ッ 、 ” ❤︎ 」
nt 「 もっと欲しい ! ” ♡♡❤︎」
kl 「 ふっ 、 可愛い犬になってきたね ♡❤︎ 」
kl 「 nt くんは 、どんな所が好き ? 」
nt 「 おく 、ッ ” がすき ❤︎ おくついて ” ❤︎」
kl 「 わかったよ 」
どきゅ 、 ッ ” ❤︎ ぎゅ 、 ッ ” ❤︎♡ っ
nt 「 んぅぁ ッ ” ❤︎ いき 、 っ そう ” ” ッ 。、」
kl 「 お っ れも っ 、 ❤︎ いきそ 、 っ 」
ごりゅ 、 ッ ” ❤︎ どちゅ 、 ッ ” ♡❤︎♡
nt 「 ぁあ 、 ぁ へ ッ ❤︎♡ いく ぁぇ ッ ”❤︎」
びゅる っ びゅるるる ッ ♡♡❤︎
kl 「 ん 、 … 俺も 、 っ 」
びゅる 、 っ びゅるるる ッ ” ❤︎♡❤︎
nt 「 んぁ 、 ぁへ ッ 、 んふ 、 っ ❤︎ ぁ 、」
kl 「 んふ 、 ntくん 、 可愛かったよ っ ❤︎ 」
そう言って 、とるてさんの✘んこが 、
俺の穴から抜けてゆく 。
俺の体力は疲れきっており 、眠たい
”気持ちよかった” ということだけがわかる 。
kl 「 また今度やろうね 、 」
うん 、 また今度しよ 。
俺はそう言うように頷き 、
瞼が俺の視界をシャットダウンさせ、
暗くなった 。
長くなっちった 🙄💭
誤字あるかも