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あけましておめでとうございます‼️💘
( だいぶ遅れましたスミマセン …💧
2026年は今までで一番忙しい年になるので、 今まで以上に更新は🐢スピ-ドになるかも しれませんが、
本年もどうぞ嫗をよろしくお願いします 😿🤲🏽
今回は少しテイストを変えて、
いままで男×男だったんですけど
今回は女(フタナリ※)×男にしようと思います😤
( 苦手な方は自衛お願いします ᐡඉ́ ̫ ඉ̀ᐡ )
女の一人称は私で、基本チンしか出てこないので
男にも置き換えられるとおもいます ⌯᷄ ̫⌯᷅👍🏽
ジャンルがどれにも当てはまってなくて一応『 恋愛・ロマンス 』にしたんですけど、こっちに変えた方がいいとかあったら教えてください ߹-߹
※ フタナリ … チンもマンもついてること
⚠️ attention
女(フタナリ)×男 / 挿入🈶(女→男) / チンとディルド→ケツ穴 / んほお喘ぎ / 婚約者同士
⋆˳˙ ୨୧………………………………………………………………୨୧˙˳⋆
「 ねえ、今日えっちする? 」
「 アナの準備してきたんだけど…… 」
彼はもじもじと顔を赤らめながら言った。
『 じゃあエッチ、しちゃおっか♡ 』
彼が”アナの準備をしてきた”と赤らめながら誘うから、 私のちんこはビンビンではち切れそうだ。
彼ももう我慢できないのだろう。
びんびんになっているであろうチンコの我慢汁がグレーのスウェットを濡らしている。
彼はそれが恥ずかしいのか手で必死に隠そうとしているが、後ろを向いたら今度はお尻が濡れているから隠そうにも隠せないのだろう。
ギュッ
「 おれ、もう、、我慢できない、、、♡♡♡ 」
彼はそう言った。
私の上に乗り、シミまみれのズボンとパンツを脱ぎ、アナを解している。
ぐちゅぐちゅっ♡
「 うっ、、んん、、っそこぉっ、、♡♡ 」
なんという滑稽な姿だろうか。
そんな彼の姿に勃起している私も大概ではないのだろう。
『 かわいいねー♡我慢できなくなっちゃったの? 』
ヌポォッ♡♡
ぐぢゅぐぢゅぐちゅっ ♡♡♡
「っああっ♡♡やばいぃっ♡はやっ、、ぃ♡ 」
パンッ
私は彼の指を抜かせ、自分の指で彼のアナを解し、我慢できなかった彼にお仕置のつもりでおしりを叩いた。
「 っうぅ”〜っっ♡ 」
ぴゅっ♡ぴゅぴゅっ♡♡
彼の射精は弱々しく雄とは言えないものだった。
『 おしり叩いただけでイっちゃったの?変態さんだね♡♡ 』
興奮した私は更に手マンを早くした。
ぐぢゅぐぢゅっぐぢゅぐぢゅ♡♡
「 ぁう”ぅう”〜〜っっ♡♡イっぢゃうっ♡らめ”っ♡らめ”っ♡♡ 」
ぴゅるるるっ♡♡
ぐぢゅぐぢゅっ♡ヌトォオ”〜ッ♡
『 もう濡れすぎてグッチョグチョだね♡♡ 』
そういう私のちんこもビンビンで。はち切れそうな血管があらわになっていた。
「 はふっ♡んふぅっ♡ 」
彼が私のズボンを口で脱がせようと必死に頑張っている姿を見て更に興奮した私はズボンを脱ぎ、
彼の口に思いっきりパンパンになったちんこを突っ込んだ。
「 んぶぅう”っっ!!んごぉお”っ♡♡ 」
『 まじでエロすぎっ、、♡♡こんなの見せられたら我慢できないでしょっ、、♡♡ 』
ぐぷぅうっ♡♡
私は彼が私のモノをしゃぶる様を横目に彼のアナの深いところに指を突っ込んだ。
「 んふぅうう”ッ♡♡♡ 」
ぐぽっ♡ぐぽっ♡♡
彼の整った顔はフェラチオによって歪んだ下品なドマゾ顔へと変貌していた。
『 こーんな下品な顔しちゃってマゾだねー♡ 』
そういうと彼のアナは私の指を”離さない”というようにぎゅーっと締まった。どこまでドエムなのか。
「 んぶっ♡♡ぐぶぅうッ♡♡♡ 」
『 イきそうっ♡♡まじで口まんこ気持ちよすぎるっ♡♡ 』
私は彼の喉奥にモノを打ち付ける。
「 ぉ”うっ♡♡う”ッ♡ぐぅっ♡♡ 」
そして私は彼の射精とは真反対に勢いよく彼の口内へと射精した。
びゅーっ♡びゅびゅーっっ♡♡
「 ぉ”うっ♡♡ぐぅう”ッッッ”♡♡♡♡ 」
彼の口内では収まりきらなかった私の精子が彼の鼻の穴から零れ落ちている。
ぐぽっ♡♡♡
『 ふぅっ♡♡鼻ザーとかえろすぎっ♡♡♡ 』
、、、ごきゅっ♡♡ごきゅっ♡♡♡
彼が私が出した精子を満足そうな顔で食べている。彼の口内では私の精子たちが暴れているのだろう。彼は度々苦しそうな顔をしている。
ぎゅっ♡
「 ぅう”っ♡ 」
粘り気のある液体を彼は上手く飲み込めないのだろう。私の足に縋るようにして抱きついてきた。
『 よしよし。あとちょっとだよがんばって 』
私は彼の頭を撫でながら言った。
、、、ゴキュッ♡♡
「 っ、、ぷはぁっ♡しぬかとおもったあっ、、 」
そういう彼のブツからは精液が弱々しくたらたらとでている。彼はきっとまだ余韻でイっているのだろう。
疲れ果て精子まみれになった彼を見た私は容赦なく彼を押し倒した。
「 ッ”、、、♡♡♡まだ、、ゃるの、、? 」
不安そうな彼も、興奮している彼も、私は彼の全てに興奮して しまう。私は彼のお尻を持ち上げ彼のアナを吸い始めた。
ヂューーーッ♡ジュプッ♡じゅぶっ♡♡
「 っあ、、やめっっ、、、♡♡きたなぃ”よぉお”っっ ♡ 」
彼は私の頭を引き剥がそうと抵抗している。だけど私は吸うことをやめなかった。
じゅぷぅうっ♡♡♡じゅるっ♡じゅっ♡♡♡
「 ひぁあ”っ♡した、はぃ”ってきでるぅ”ッ♡♡あ”うっ♡♡ぁうう”ッッ♡♡ 」
私は彼のアナを吸うのをやめ、モノを彼のアナに擦り付けた。
「 っう、、♡♡♡ 」
彼のアナは興奮からかパクパクと開閉を繰り返しモノを咥える体制へと変化して言った。
私の我慢汁と唾液とローションと、彼のアナから出る液体が混ざって今にも入ってしまいそうだ。
でも、私は彼が”挿れてください”と懇願するまでは我慢すると決めた。
「 なんでぃ”れてくれないの”ぉっ♡♡ 」
たぶん彼は突っ込んだらイきまくって、、。そう妄想すると私のモノは更に大きくなった。
ズリッ♡ズリッ♡♡
『 挿れてほしいならお願いしますって言わないとダメだよ? 』
彼は少し躊躇った顔をしながら恥ずかしそうに小さな声で言った。
「 ぃ、、ぃれてくださぃっ 」
『 もっと欲しそうにお願いしないとあげないよ? 』
ズリッ♡ずぷっ♡ぬぽっ♡♡
私はブツを彼のアナに何度も出入りさせ、彼の期待をさらに高めた。
「 ッ”うぅ、、、っ♡// 」
彼は半泣きになりながら言った。
「 そのびんびんに張り裂けそうなち、、ちんぽ、、っ♡♡おれのけつまんこにッッ♡♡、、ぃ、、いれてください、、ッ♡♡♡ 」
恥ずかしそうに顔を隠す彼と反対に彼のブツは勃起しここにあるよを言わんばかりの存在感を出していた。
ずぷぷぷっっ♡♡♡♡
「 ぁあああ”っ♡♡♡ぁあ”ッ♡♡♡ 」
ぴゅるっ♡♡♡ぴゅるるるっ♡♡
『 そんなにちんぽ欲しかった?♡♡ 』
ばちゅっ♡ばちゅっ♡♡
「 ほしッ”♡♡ほしかっ”たぁ”ッッ♡ぉ”かえり”ぃい”っっ♡♡♡ 」
『 っふっ♡♡♡ただいまぁ、、っ♡ 』
私は腰を打ち付けるスピードを速くし、彼の舌と私の舌を絡めながらキスをした。
…… ᴛᴏ ʙᴇ ᴄᴏɴᴛɪɴᴜᴇᴅ ✮*。゚