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翌日の昼休憩の時間
姫「楓華ちゃん、咲奈ちゃん、夏希ちゃん、ちょっと待ってて」
咲「?姫奈ちゃん、どうしたの?」
姫「うん、ちょっと亮平と大介の所に用事あるから…ね?」
夏「分かった。なるべく早く来てよ…」
姫「拗ねないで!!夏希ちゃん、楓華ちゃん、咲奈ちゃん!?」
楓「早く行って、早く帰って来て」
姫「フフ、分かった笑。それじゃ行ってくるね」
と言ってSnowManの9人が居る方へ行った。
佐「姫奈!!こっち、こっち!!」
亮「姫奈、体調はどう?」
姫「フフ、アハハ!!大介は声大きいし、亮平は相変わらずの心配症だね笑。アハハ…ハァ、久しぶりにこんな笑ったかも。急に笑い出してすみませんでした笑。」
Sn−佐亮「いえ!!!光栄です!!!」
姫「フフ、アハハ!光栄って何でですか!もう…目黒さん、村上さん、岩本さん、昨日は、ありがとうございました。後、深澤さん貴方の事は嫌いというより苦手なので、あまり関わって来ないでください。それと亮平、大介、あんまり困らせちゃ駄目だよ?ねぇ亮平、大介、今日の夜、一緒にご飯食べたいんだけど…久しぶりに…ダメ、かな?」
佐「駄目じゃないよ!!!!」
亮「佐久間、煩いよ。俺も大丈夫だよ」
姫「そう、良かった。リクエストとかある?」
佐「俺、姫奈の料理だったら何でも良いよ!」
亮「姫奈、心配だから泊まっても良い?確か今日、おばさん達出張でしょ。姫奈は1人になりそうだったら、誰か呼ぶから。後、俺のリクエストは和食かな?」
姫「泊まるのは、もちろん良いよ!私が来てって言ってるんだから。亮平の言う通り今日から1ヶ月間、誰も居ないの。陽香は泊まりの撮影が同じく1ヶ月あるし…」
佐「俺も泊まる!!」
姫「フフ、アハハ!当たり前でしょ!2人に言ったんだから!あっ!そろそろ行かなくちゃ!3人が拗ねちゃうや!亮平、大介、放課後にね!!」
と言って、咲奈達の所に行きました。