テラーノベル
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俺は今、💉に覆いかぶされている。
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嵐が来て練馬に帰れなくなった俺は羅刹学園に泊まることになった。
今日の夜 同期3人で飲むことになった
今日泊まることになったのは急だったので服を持っておらず💉の服をパジャマにして着ている。
俺の服よりもデカいのでイラつきを覚えてきている
「ふふ まっすー似合ってるよ」
そう笑いながら言うのは恋人である💉だ。
「チッ 趣味の悪い奴め」
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少し時間が経ち
約束している時間になった
しばらくすると同期である☂️が来た。
「久しぶりだな 真澄」
「あぁ」
こいつは本当に無駄な事が嫌いだ。
会話も最低限しかしないのでいつも暇つぶしにならない。
そんなことで☂️と挨拶をすると
💉が話を始めた
「さぁ 始めるよ ーー ‼️」
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〜時間後
酒の匂いをまとった💉が近づいてきた。
「まっすー、 ちゅーしよぉ、 」
「チッ 近づくな」
だからこいつと飲むのは嫌だったんだよ、
💉は酔うとキス魔になる。
「おい☂️ こいつどうにかしろ」
「おい💉あまり🔎を困らすな」
「やだきすしたいよぉ〜」
「はぁ、」
「俺はもう帰る 明日も仕事があるからな」
「あ?」
「こいつを俺に任せる気か」
「あぁ」
「チッ」
「じぁな」バタン
「はぁ、」
☂️も帰っちまった、
俺がこいつをどうしろと言うのだ
とりあえずベッドに運ぶか
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運び終え 一息つこうと離れたら後ろに引っ張られた
グイッ
「あ?」
「うぅー まっすー、 」
「こいつ寝ぼけてやがる 」
無理やりどこうとするとすごい力で引き止められる
これは無理だな、
と確信した頃
急に視界がグルっと回った
何が起こったのか分からずにいると目線の先に
さっきまでバックハグをしていた💉が上にいた。
「あ?」
「何のつもりだ」
そう口を開くと
「ねぇ、 まっすー」
「最近さ俺たちヤッてないよね」
「今さヤッてもいい?」
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終わりです‼️
次は🔞です
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