テラーノベル
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学校パロ
inm攻め無し 受け〇
MECHATU-A多分全員
地雷の人❌
エセ関西弁です 間違ってたら本当にすみません
モブ【なぁ…噂の生徒会長知ってる?】
モブ1【あ〜知ってる知ってる!】
モブ2【何も表に出さない会長だろ?】
モブ女【怖くない?普通に 笑】
赤城「変な噂あるじゃん♪」
赤城 早く皆に知らせに行こ〜!
赤城がいないところでは
星導「暇ですねぇ〜…」
小柳「おめぇはただボーッとしてただけだろ?」
叢雲「でもタコが言ってることわからんことも無い…」
小柳「オメェら!いい加減にしろよ!?」 怒
遠くから見たOriensは
緋八「あいつらほんまに仲ええな笑」
宇佐美「確かに笑」
佐伯「でもちょとヒヤヒヤするよね…」
宇佐美「そんなの当たり前じゃね?あいつらだし笑 」
タッタッタッタッ
教室の廊下から足音が聞こえる
緋八「ん?なんの音や?」
星導「なんでしょうね?笑」
宇佐美 佐伯 「う”わぁ”ぁ〜!」
「急に出てくるなよ!/出てこないでよ!」汗
叢雲「ん〜?誰や?」
小柳「多分 足音 赤城とかじゃね?」
緋八「確かに今居ないもんな!」
赤城「みんな〜!みんな〜!!」
「いい情報手に入れたよ!!」
緋八「いい情報…? 」
小柳「え?ちょと…なぁ…」
星導「きになりますねぇ…」
宇佐美「なんだ?」
佐伯「怖いのじゃないよ…ね? 」
叢雲「?」 何も理解していない
赤城「噂の話なんだけど!! 何も表に出さない生徒会長が居るらしい!!」
小柳「はぁ…」 諦
宇佐美 佐伯 星導
「あ…」 汗 察
緋八「そうなんやなぁ… 」 汗
叢雲「なんや?」 何も分かってない
赤城「だから!その噂本当か調べたい!から手伝ってね?♡」 キャピキャピ ギャルパワー
緋八「ぐっ”…」ズキュン!?
小柳「あ”ぁ”…マナが!」
星導「あははは笑」
宇佐美「まじ笑うんだけど 笑」 🐔<コケコッコ-な笑い
佐伯「誰か止めないと!?」 汗
叢雲「なんか楽しそうやな!」 無邪気
赤城「カゲツそうだよね!?」
小柳「カゲツ何してんだよ…!そうしたらやらなきゃ行けなくなるだろぉ〜!」怒
緋八「こうしたらもうやるしかないやんかぁ…」
小柳「お前はもうちょと否定する事を考えろよ…」
緋八に対して ←何でも同期ならゆう事を聞いてしまう
佐伯「まじでするの?…迷惑とか…」
宇佐美「テツ考えすぎだぞ?w」
赤城「じゃあ放課後ね!」
赤城以外 「はーい/あい/了解です」
放課後
伊波 今日も資料だらけまじであの先生.生徒会に任せすぎだってぇ…
まじで忙しすぎて体調悪くなる…
まぁまだあるしやるかぁ〜…
数分後
伊波「おわったぁ……」 疲
「資料届けに行くかぁ…」
生徒会室を出る
伊波「おもっ…」
生徒会室に向かっていた赤城達
小柳「おいっ!ウェン走るなよっ!ぶつかるぞ!」汗
赤城「大丈夫だって!」
タッタッタッ
ドンッ
緋八 佐伯 宇佐美 叢雲 小柳 星導
「あっ…/はぁ…」
伊波「いってぇ…」
赤城「あっ…すみませn…って生徒会長!?」 汗
伊波「はぁ…何ですか?」
「暇じゃないんだけど?」 散らばった資料を撮っている
緋八「えぇ…こわぁぁ…」 怖
佐伯 無言 汗汗
宇佐美「ぁ…」
星導「やりましたね…」
小柳「お前…言ったそばから…」
叢雲「なんやその言い方…」
伊波「何か文句あるの?あとでいってくんない?こっちは朝からあいつの渡された資料ばっかで休めないし」
赤城「えぇ…」
伊波「全員で来て何ホントに…」
小柳「ウェン説明しろよ…」
緋八「ちょと俺からも」
宇佐美 佐伯 黙っている
叢雲「お前ぇ…生徒会長だからっt…」
小柳「カゲツ?ややこしくなるだろ?」怒
赤城「あっえ〜と…噂されてる生徒会長が本当なのか検証したくて…」 テヘッ
伊波「変な噂流す人もいるもんだ…」
「それならもういいよね?じゃ」
赤城「待ってっ!」 汗
伊波「!」
小柳「ウェン…」
緋八「…」 ばり気まずない?え?どうするん?
伊波「あと何かあるの?」疲
赤城「もうちょと表に表情を出した方が可愛いと思うよ?」 無意識
小柳「はっ?」混乱
緋八「何言うてっ!」混乱
宇佐美「はぁ!?」
佐伯「え”ぇ”…」
叢雲「?」
伊波「へっ…///」 照
「ぅるさぃ…なぁ///」
伊波以外
コイツ可愛すぎるだろ/可愛ええやん/可愛すぎへんか/可愛いですね
そのあとはご想像にお任せします!
あまり投稿は出来ないけどよろしくお願いします!
コメント
4件
え、 好き 😻 最後 の 照れ とか なんなん 、 かわいすぎやろ 、 ほんと 、 惚れてまう 😘 次のも 楽しみ に します ♪