テラーノベル
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jschlatt「クソがッ!!!」
jschlattが持っていた酒瓶を投げる。
最近、jschlattはいつも何かに、
イライラしている。
酒の飲み過ぎで、忍耐や理性の
コントロールが難しくなっているのだろう。
Quackity「…」
jschlattはQuackityを向き、
jschlattがQuackityのネクタイを掴む
jschlatt「Quackity!!!お前もこう思ってるんだろ?「こんなやつが大統領で国民は不幸だ」って!!!」
Quackity「そんなことは」
jschlatt「黙れ!」
jschlatt「口答えするな!」
Quackity「ぃ”ッ」
jschlattは怒鳴ると
Quackityの腹部を殴り、
Quackityの首を絞める。
jschlatt「どうだQuackity、お前は結局、俺のものなんだよ!」
Quackity「ッ…ゃめ」
その後Quackityは何回か殴られ、
意識を失った
次に目を覚ましたのはそれから数時間が
経った、午前2時だった。
jschlattはもう寝たらしく、
ここには姿がない。
Quackity「…」
Quackity「(このままずっと、jschlattの言いなりなのだろうか…)」
そう思うと
Quackityは泣きたくなったが、
もう泣く気力はなかった。
うーんなんか違う、
やっぱ、想像を書くのって難しいよね。
まぁこれが初めて書いたので、
許してほしいです。
最後まで見てくれて
ありがとうございました
コメント
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一応この二人 結婚してる(らしい)ので BLタグつけました