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ユイ3
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食べれるすぽんじ@🐢投稿
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#forsaken
とろろねっこ
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こーんにちわ!!
すぐ出すって言って放置してごめんなさいほんとごめんなさい😭😭😭
void burgerに熱中というか浮気してましたってか今もしてる😭
最近ベッドチーンしかかけてないけど頑張って書きます🥹🥹
⚠️⚠️⚠️
ベッドシーン有
chance受け
小説下手
すごく下手
えりちゃんの一人称が「僕」です
なので解釈違いあるかも…!
えりちゃんが仕事から帰ってきたとこからです!!
ものすごい飛ばしててごめんなさい
ではどーぞ!!
あの後、家に帰ってから、深夜。
エリオットは仕事でくたくたになって帰ってきた。
e「はーーーっ、つかれた……」
c「仕事お疲れ様。」
玄関前で壁にもたれかかっているelliotを、優しく抱きしめる。
e「んふふ、ありがとうございます…」
elliotは荷物を床に置いた後、抱きしめ返してくれた。
当然だが、更に距離が縮まる。それが少しだけ心拍数を速くした。
e「僕、手洗ったりお風呂入ったりしてきますね、!」
軽い口付けをされた後、elliotは洗面台へ向かっていった。
それを見ながら床に置かれた荷物を拾って、elliotの部屋に入った。
とりあえずそこら辺の机の上に置いて部屋を出ると、elliotがドアを開けてきた。
e「チャンスさん!!」
慌てて入ってきたが、こちらを見るとすぐに落ち着いた。
e「あっ、ありがとうございますっ!てっきり無くしたのかと……」
照れ笑いをしていてかわいい。
c「っは、かわいーww」
少しだけelliotの顔が赤くなる。
e「〜っ…お風呂入ってくるのでそこで待っててくださいっ!」
c「ん、わかった」
逃げるように部屋を出ていった。
自身はもうお風呂に入って、部屋着に着替えているが……
先に寝るのは申し訳ない。
とりあえず待っておこう……。
ベッドに腰掛けて待っていると、お風呂上がりのelliotが部屋に入ってきた。
e「お風呂上がりましたっ」
いつもくくっている髪を下ろしていて新鮮だ。
c「すまんな、先に入っちゃって……」
e「全然大丈夫ですよ!こんな時間に帰ってくる僕が悪いですし…w」
申し訳なさそうに笑っている。
c「いや、そんな事ないって!…っていうか、なんでここで待たせたんだ?」
そう聞くと、elliotの目つきが変わり、口を開いた。
e「言ったじゃないですか」
c「えっ、?」
e「『覚悟しといてください』って。」
返事をする間もなく、手首を掴まれてベッドに押し倒される。
お互いの息が当たるほど距離が縮む。
思わず息を呑んだ。
e「ねぇ……今日だけ、♡」
甘い囁きが耳から背筋を伝う。
c「っ……は…」
e「今日だけ、です。いいでしょう?♡」
elliotの生暖かい息が顔に当たって、ゾクゾクする。
c「あ、あぁ……、こい♡」
ゆっくりと軽い口付けをされた。
そのままお互いの舌を絡み合わせる。
ずっと続けていると流石に息が詰まり、軽くelliotの背中を叩く。
すぐ離してくれて、大きく息を吐いた。
e「んはっ……ねぇ、もう、我慢できませんっ♡」
完全にとろけたような目でこちらを見つめてくる。
elliotは優しく微笑みながら、こちらの部屋着のボタンを一つずつ、丁寧に外していく。
胸の肌が露出し、部屋の冷たい空気に触れる。
c「っ、elli…?、上まで脱がす必要は……」
e「…だめ、ですか?」
顔が熱くなる。
何も言えなくなり顔を逸らしていると、いつの間にか腰に手を回されていた。
e「ほら、下も…いいですよね?♡」
そう言われた後、スルッとズボンが下ろされる。
e「かわい…♡」
c「か、かわいくないっ…!」
なんて言っていると、いつのまにかelliotは服を脱いでいた。
e「ほら……慣らしてあげますよ…♡」
elliotの指が2本、少しずつ入ってくる。
ゆっくりと動かされる度に、抑えきれない声が漏れてしまう。
c「んんっ……は、ぁっ…♡」
いつの間にか奥へと入っていて、バラバラに動かされる。
c「あ、ちょっ……っは……っ♡」
e「……ふふ、♡」
急に一気に抜かれた。
c「んあっ、♡」
e「いれますよ〜……?♡」
指より大きいのがぐっ、と入ってくる。
思わず息を止めた。それでも、声は少しだけ出てしまっていた。
c「ふっ……ぅ、んんっ…♡」
e「あったか…」
そう呟かれた後、入っているのがゆっくりと奥を刺激し始める。
信じられない程気持ち良くて、理性が飛びそうだ。
c「や、ぁっ……あぁっ、♡は、っ♡♡」
e「きもちぃですね…?♡」
速度がどんどん速くなる。
理性を保つのがつらい。
e「ねぇ、chanceさんっ♡」
c「んあ、なにぃっ♡♡」
まともに返事ができない程、息が荒くなっている。
e「壊しにいっていい、ですかっ♡」
この状態でそんな事を言われると…正直、理性が飛びそうになってしまう。
c「っは…あっ♡♡、かかってこいっ♡♡」
思わず挑発してしまった。これ以上耐えられるわけがないのに。
e「じゃぁっ、…遠慮なく♡」
すると、今まで以上に速くなった。
思わず変な声が出る。
c「あっ、ぉ゛あっ、や、待って、ぇっ♡♡」
e「待ちません…♡♡」
腰がずっと浮いていて、明日が心配…だが、どうでもいい程気持ちいい。
c「ひゅーっ、はっ♡♡、いくっ♡♡♡elliぃっ♡♡」
その瞬間、elliotの腰の動きが止まった。
c「んはっ、はぁっ……んぇっ…?」
それでも、胸はずっと上下したままだ。
e「まだ、いっちゃだめです…♡」
正直、もうすぐそこまできててきつい……
c「や、やだっ…いかせてっ……elli…」
e「もっと、…♡」
苦しさでもがきそうなまま、必死に懇願した。
c「い、いかせてっ…くださいっ……♡」
e「…ふふ、いいですよっ♡♡」
急に最奥まで突かれて、絶頂する。
同時に、elliotも。
c「んあぁっ…すき、ぃっ…♡♡♡」
e「っふ……んぅ、♡」
お互いの身体がガクっと震えた。
e「す、すみませんっ、中出しちゃいましたっ…!」
申し訳無さそうに抜いてくる。
それでも少し感じてしまった。
c「んんっ…だいじょーぶっ、♡」
いつもは出口の方から、液体が垂れるような感覚がする。
e「ぅ、掻き出します…っ」
c「うぅっ…ありがとなっ、」
優しい手つきで背中に手を回してくる。
そのままシャワーへ、二人で向かった。
おかえりなさーい!!
いやね、もう、voidburgerに熱中しすぎて……
いろいろ解釈違いあるかもしれないです、、🥹🥹
最近はichanceの部屋を作ろうかと…!
そんなにね、出さないと思うんですけど…作ってみたいんです…!😆
コメントとかで需要あるか教えて頂けるとありがたい…!!🥹
こんなクソみたいなやつでもいいねとコメントくれると嬉しいです!
ではまた次回!!
コメント
3件
エリオットが僕っ子でまず発狂してしまいます!そして煽り癖のあるチャンス受けは癖にどストライクの決め技打たれて死にかけました!
第8話読み終わったよ〜!えりちゃんが帰ってきてからの流れ、すごく自然でドキドキしたわ。ベッドシーンも丁寧に書かれてて、二人の関係性がちゃんと描かれてるのが伝わってきた。えりちゃんの「覚悟しといてください」って前回の伏線回収も良いね。void burgerに浮気してたって言うけど、このクオリティなら全然待てるよ!ichanceの部屋、需要あると思うからぜひ作ってみてほしいな🔥次回も楽しみにしてる!