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コメント
5件
わぁ!!サンズ強そう…
皆さん自由にコメントして良いですよ
喋っているのが「」思っているのが()
暗黒騎士(こいつ、ブラックバンをやっても避けられる)
ドラゴンが勢いよく暗黒騎士に突っ込んできた、それを見て、ドラゴンに乗った。
暗黒騎士(これで攻撃当て放題だ)
攻撃しようと思った時、ドラゴンが振り落とそうと、暴れて出した。
暗黒騎士(やばい落ちる、落ち着け、あいつのように、一発逆転出来るのは無いか、待てよあれが使える)
暗黒騎士は縄を取り出した、そしてドラゴンの首に巻きつけた。
崖に飛ばされたが、ドラゴンの首が縄に繋がっていたたみめ、着地は良かった。
暗黒騎士(縄で首が閉まって動けていない、今がチャンスだ)
暗黒騎士が残りの魔力で、羽を狙って放った、見事に命中した、だがドラゴンがまた勢いよく飛んできた。
暗黒騎士(これは計算外だ)
と思ったら、ドラゴンは力尽きた。
暗黒騎士「急いで、サンドラゴンの所に行かなければ。」
ーーーーーーーー大賢者はーーーーーーーー
ドラゴンが圧倒的有利な状況、 ドラゴンが大賢者を爪で攻撃して倒した、と思ったら、急に立ち上がった。
大賢者「ふふ、私がなぜ攻撃しなかったか分かりましたか?」
大賢者はドラゴンに火の玉を当てただけで何故かドラゴンは倒された。
大賢者「僕が、長い時間をかけて発動させた技、チェーンチェンジで、あなたの体力、魔力を私のと交換させていただきました。」
大賢者の大技で、サンドラゴン戦での大賢者が、凄く強いことが期待されるのであった。
ーーーーーーーサンドラゴンーーーーーーー
サンズ「はぁはぁはぁ」
サンドラゴン「お前流石に疲れてきたか?」
サンズは長時間、互角に戦い続けていたが疲れが現れてきた。
サンズ「だが、お前さんもダメージが蓄積しているんじゃ無いか?」
ドラゴンが攻撃しようとした瞬間、急に地面に落ちてしまった。
サンズ「やっぱりお前さんも、疲れや、ダメージの蓄積が溜まっているようだな」
ドラゴン「おのれ、ダメージが1でもこんな痛いとは」
サンズ「ただのスケルトンでも、ここまでは出来るっていうことだぜ」
主人公「サンズ、よく頑張った」
大、暗、ミ「サンズ待たせた」
サンドラゴン「お前らがときで俺は倒せない」
大賢者「喰らえ、ゴットウォーター」
ドラゴン「何ぜその神の技が使える‼︎」
大賢者「僕の能力は、大賢者では下の方ですが、全ての魔法が使えるんけど、魔力が足りないんです」
ドラゴン「そういう説明は要らない」
ドラゴンは何かを溜めた。
ドラゴン「破壊光線」
ミーシュ「これは当たった物を全てを消すほどの火力がある技だ、避けれない‼︎」
鈴木が急に皆んなの前に立った。
煙が消えた、何も残っていない。
ドラゴン「バカめあれを一人でかばうななんて、あの異世界人バカだな」
ドラゴンの後ろから声が聞こえた。
主人公「馬鹿なのはお前だ」
主人公は持っているバックを叩いた、そしたらバッグから破壊光線が放たれた。
ドラゴン「馬鹿な何故破壊光線を耐えたかつ破壊光線が使える⁉︎」
主人公は笑った
主人公「お前の攻撃をこの四次元バッグに入れた、そしてお前に向かって出した、ただそれだけだ」
ドラゴン「なんだそのバック聞いていない」
主人公「知らないならドンマイ、もしかしたら転生先に、そのような物が出てくるアニメがあるかもな 」
そサンドラゴンは倒れた。
主人公「倒した、でもサンズ許してくれる?」
サンズ「お前を見たら、レベルは上がっていないぜ」
いつものサンズに戻っていた。
主人公(そうだ、元はあいつのだからか)
ミーシュ「でもこれで君達は世間に認められるし、教室を開ける」
大賢者「それあどういうこと」
ミーシュ「ごめん霧島くんにしか詳しいことを言っていなかった」
暗黒騎士「ミーシュはお前達に自立して欲しかったから、あの豪邸を取り壊して魔法教室を開くらしい、今のミーシュはサンドラゴンを倒したか、すごい人気になると思う」
そして無事に、ミーシュの豪邸に辿り着いたのである。
留守番人「勝って帰ってきたぞ‼︎」
皆んなが歓声歓声が上がった。
ミーシュ「実はこの豪邸を取り壊すんだ」
ミーシュの一言で皆んな少し悲しい顔をしたが、だが気を取り直した。
そのあと街に行って、パレードになった、そして、サンドラゴンの卵は、あのまま隠して、1つだけ、ミーシュ達が研究することになったが、まだこれを超える戦いが、この先まだあるのであった。
7の話完