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〜vvt短編集〜

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〜vvt短編集〜

30 - 第30話 クリスマス🔞

♥

910

2023年12月25日

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メリークリスマス!


br「シャークんっ!メリークリスマス!」

sha「メリークリスマスっ!」

チュッ

br「可愛いね~」ナデナデ

sha「…ん、」

br「僕クリスマスだいすき」

sha「なんでー?」

br「だって赤と緑じゃん?僕赤でシャークん緑だし」

br「これはもう僕とシャークんに作られた日だとしか考えられないね」

sha「wそうなの?w」

br「うん!」

sha「可愛いね」

br「シャークんの方が可愛いよ」

sha「…ありがと、」

br「ふふっw、あ、」

br「はいっ、シャークんにプレゼントあげるね」

sha「え、いいの?」

br「うん!」

sha「箱赤じゃん、緑のリボンも可愛い…」

sha「ガサッ、マフラー?」

br「そー!」

sha「赤と緑だね、可愛い、、//」

br「へへ、長めのマフラーだからシャークんと2人で首に巻けるの!」

sha「へー」クルクル

br「あはっw近いねー?」

チュッ

sha「んんっ、近いからってキスするな」

br「えーいいでしょ?別に近くなくたってキスするし」

sha「それは、、そうだけど」

br「ははwごめんね、かわいくて意地悪しちゃった」

sha「もう、、」

br「シャークんからのプレゼントはないのー?」

sha「…これ、」

br「開けていい?」

sha「うん」

ガサゴソ

br「え、コートだ!かわいーっ!」

sha「ぶるーくに着て欲しかったから、、」

br「赤色だね、可愛い」

sha「でしょ?ふふ、」

br「ん〜可愛い…ありがとねシャークん」

sha「…あと1個ある、」

br「え、2個も?」

スルッシュルル

sha「ん、、俺が、プレゼント……//」

br「……」

sha「あっ、いや…だった、?」

br「…いや、、可愛すぎて…///」

sha「…照れてる、、?」グイ

br「ちょ、たんま、近ずかないで、、可愛すぎる…」

sha「お前俺に弱すぎ、、」

br「しょうがないじゃん!」

sha「チュッ…俺要らない?」

br「ッ~//…いるぅ//」

sha「へへ、あげる」

br「ベッドいこ、?」

sha「ん、」


ドサッ

br「…」

sha「、、?」

sha「ど、どうしたの、?」

br「シャークんからキスして欲しいなぁ、、」

sha「ぉ、れから、?」

br「うん」

sha「…んっ」

ちゅっ

br「ふふ、可愛い…」

チュッ

クチュッニチュッチュ

sha「んん、っ…ぅ、」

ズルッ

sha「わっ、!まっ、」

スルッキュッ

sha「んぇ、、」

br「シャークんこれでイけないね~、?」

sha「ゃっ、外して…//」

br「いいじゃん、赤の紐可愛いでしょ?」

sha「ぅ、、」

シュルッ

クニックリクリ

sha「ん”んっ…ぅ、ふ、、」

クリッコリコリカリッ

sha「ぅ、あ…あ”っ♡ひッ、ふぅっ//んぅ」

br「可愛いねぇ」

コリコリ ムニュゥプニュ

sha「ぁ”あっ、ぅ//潰すの、やっ///♡」

br「潰すの感じちゃう?」

sha「う、、感じないもんっ」

br「…ふーん、」

グニッ

sha「ひッッ//ぶるーくっ、!」ギュッ

br「んふ、なぁに?」

sha「ぅ、ばかぁ//」

br「ごめんごめんw」

sha「した、、下弄ってよ…」

br「んーいいよ?」

クチュ、ニチ

sha「ん、ぁ…~っ♡」

br「かぁいいねぇ」

ツポポッ

sha「ん”ッく、…はーっ、ん、//」

グポッ、クポクポ

sha「んゃ、ぅっ…ぶる、くィけなっ、」

br「イけないねぇ」

sha「んぅ…ぶるぅくぅ、、」

br「出したい?」

sha「うん、」

br「じゃあ僕のでイってよ」

sha「…わかったっ、」

br「挿れるね?」

sha「んっ、」

ググッヌグヌグ

sha「ぁ、、う”っ//」ビクッ

グチュッパチュ、パチュッ

sha「ん”ーっ、、ッ//ぅ、」ピクッ

パチュッパンッ

sha「んッ、出したいぃ、…」

br「出したい?」

sha「うんっ、、」

br「しょーがないなぁ」

シュルッ

sha「ぅ、んッぁっ♡」ビクビクッ

クチュッ

br「まだだーめっ、僕のでイくって言ったでしょ~?」

sha「わかっらッ、からっ」

バチュッ、パンパン

sha「ぁ”~っ♡…ん、っ」

br「シャークん、声抑えちゃダメ」

sha「だって、」

br「はいはい分かったよ~」

グチュンッ

sha「ぁ”あ”っ?!♡」ビクッガクッ

br「中で出ちゃったねぇ」

sha「ッ…ぅ///」

パッ

br「意地悪だったね、ごめん」

チュッ

sha「あぁっ、♡…んぅッ//」ビクビクッ

ビュルルッピューッ

br「お、キスでイっちゃった」

sha「はーっ、//ふっ…」

br「…かわい//」

パチュッグポッヌ”ポポ

sha「ぁ”っ、まッ//やぁっ♡」ガクッ ギュ

プシャッ

br「…ん、出せて偉いね」

sha「ん、へへ//」

br「ッ、、」ビクッ

sha「ぶるーく俺の声でイったの?」

br「うん、シャークんの声可愛いから出しちゃった、」

sha「ん、変態さんだね…?//」

br「それはシャークんもでしょぉ、、//」

sha「ゎ、っ//またおっきくなった、、///」

br「…あんま煽んないで、止まんなくなる、/」

sha「…いいよ、?」

br「知らないからね、?」

sha「ひひ…、//」







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