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☀️「おい。来てやったぞ🎭」
🎭「おや早かったですね。では始めましょうか☀️くん♡^^」
☀️「最後に♡^^つけんな。気持ち悪い」
🎭「まぁ口が悪いですねぇ。私、
とても傷つきましたよ🥲」
☀️「そんなことで傷つくなクソジジイ。まぁそんなことは置いといて_」
🎭「おい」
☀️「今日は俺が攻めだ。おーーい作者出てこい。」
作者「はい。なんでございましょう?ご主人様」
🎭「なんでご主人様呼びなんだよ…」
作者「そりゃーご主人様は本当にずるいくらい魅力の塊をお持ちの方!! まずは、あの“やわらかさ”!! 優しくて穏やかで、誰に対しても壁を作らないあの雰囲気。押しつけがましくないのに自然と人を包み込む空気を持っています✨️あれは天性!強い言葉を使わないのに、ちゃんと芯がある!怒鳴らないのに、ちゃんと守ろうとする。その静かな強さが本当に尊い(((殴」
☀️「うるせぇーよ。読む人は俺たちの███を見に来たんだ。」
🎭「サラッと下ネタいうな!!」
作者「なんとお優しいお方🥺ヒリヒリ」
🎭「だめだ…まとものやつがいない…」
☀️「そんなことはどうでもいいんだよ。おい作者。この小説を晴明くん愛されじゃなくて、晴明が愛するに変えろ。」
作者「嫌です。」
🎭「即答だな 笑」
☀️「…だめなの🥺(上目遣い&可愛いお顔)」
作者「ッッ…だめだ…尊い…こうなったら逃げるッッッッ ビューン」
☀️「チッ。逃げられた。」
🎭「はぁ…もう茶番はよせ。とっとと始めるぞ。」
☀️「何そっちが主導権握ってんだ。今回は俺が『攻め』だ。」
🎭「…そうですか。頑張ってくださいね♡^^」
☀️「きも。まぁいいこっちに来い。」
🎭「はい。来ましたよ」
☀️「服脱がすぞ。」
🎭「ええ。どうぞ♡」
☀️「(やっぱデケーな。)」
🎭「どうかしましたか?」
☀️「いやなんでもねぇ。慣らすぞ」
🎭「どうぞ♡」
☀️「クチュクチュ」
🎭「……」
☀️「クチュクチュ」
🎭「……んっ…///」
☀️「おっ少し反応したな。」
🎭「反応してなんかッッ」
☀️「はいはい。クチュクチュ♡」
🎭「んっ…///あっ♡」
☀️「…もういいか。入れるぞ。」
🎭「どうぞ。来てください♡」
☀️「きも。まぁいい。 ズプププ」
🎭「あ゛っ…///♡」
☀️「…ドチュンッ」
🎭「お゛♡♡」
☀️「あはは 笑 どう?気持ちい?」
🎭「…正直に言うと下手ですね。」
☀️「はぁ!?気持ちよさそうにしてたくせに!?」
🎭「あれは全部演技です。さぁ次はこっちの番だ。」
☀️「…チッ。演技かよ。でも今回は変わるつもりはねぇ。それにまだ序盤だ。」
🎭「はぁ…☀️くんは頑固ですねぇ。でも今回は逃がすつもりはねぇからな(圧)」
☀️「ビク…(圧がすげぇ…)」
🎭「おい。」
☀️「あっ…はいッ」
🎭「俺の上に乗れ」
☀️「はぁ!?なんであんたが主導権握ってんだ!!💢」
🎭「何か言いましたか^^(圧)」
☀️「あっナンデモナイデス」
🎭「そういえばあなた。今日は攻めでしたよね?」
☀️「ハイ」
🎭「なら動いてください。腰を思う存分動かして、ね?^^」
☀️「それ受けがやる事じゃね!?」
🎭「はぁ…まだ気づいてないんですか…貴方は一生受けだと言うことを」
☀️「んな訳ねぇーだろ!!💢 こちとらあんたより身長たけぇーんだよ!」
🎭「……」
☀️「はっ!どうした!何も言わず黙り込んで!」
🎭「ドチュンッッ」
☀️「おぉ゛♡♡///」
🎭「お前が悪いからな」
🍞×♾
☀️「あ゛いッ…イっちゃうッッ♡♡」
🎭「イケよ」
☀️「ビュルルルル」
☀️「はぁ…はぁ…///♡」
🎭「さっきの威勢はどうした?」
☀️「うっ、うるさい!!」
🎭「そんな悪い言葉を使う子はお仕置です。ドチュンドチュンッッ」
☀️「あ゛ッッ ビュルルルルビュルルルル プシャァァァァ」
🎭「ははっ。2回イッた後に潮ふきですか。貴方やっぱり受けの才能がありますよ^^」
☀️「はぁ…///♡ うるさi」
🎭「ドチュンッッ」
☀️「はぅッッ♡♡」
🎭「まだまだ教育が足りなかったようですね。まぁいいでしょう。まだまだ夜は長いですからね。ね?☀️くん♡」
☀️「(…やばいこれ詰んだ…)」
( ‘-’ )スゥゥゥ⤴︎︎︎終わったァァァァァァ!!
初めてえっちシーン書いたんすけど下手っすね
というか下手な癖に長い スイマセン
というか変なところで切ってすいませんッッ
ちょっと用事がありまして…👉🏻👈🏻
↑
こいつ嘘ついてます。本当は用事なんかないです。やる気がなかっだけです。
まぁそんなことは宇宙にぶっ飛ばしといて…(おい)
待ったね〜👋🏻