目が覚めるとまず最初に見えたのは白い天井だった。ここどこや……
今日は確かコネシマさんと飲みに行って、それで…。そこからの記憶はどれだけ思考回路を捻らせても思い出せない…
やっと身体を起こす気になると白い空間の部屋を見渡す。どうやらコネシマさんもここに連れてこられたようで、俺の対にあるベッドでぐっすり眠っていた。
部屋の真ん中にはピンク色の瓶が約30本ほど置いてあった、何に使うんだろうか。
次に目を落としたところには紙が1枚。
『ここの部屋は性行為をしないと出られません。ただし条件として、部屋の中央にある媚薬を飲みきること。』
sy「は…」
思わず声が出てしまう。なんで?どんな目的でこういうことを…
kn「ん”ん~!!」
後ろからコネシマさんの声がする、起きたのか。
sy「あの、コネシマさん…」
kn「あぇ、なんやここ」
寝ぼけるコネシマさんに今の状況を説明する
kn「はぇ~…男同士のセックス見て興奮するもの好きなやつもおるもんやなぁ…」
腕を組んで関心深そうにそんなことを言う
sy「そんなこと考えてる場合じゃないでしょ…」
kn「…俺はお前とヤってもいいけど、しょっぴはどうなん」
sy「ぇ…あ、あぁえーと …おれも~…その、いいですよ…?」
少し頭を悩ませたがここで考えたら一生この部屋から出られないと思い、口を緩めた。
kn「…ほな、ここの媚薬飲まなあかんな」
sy「そうっすね、30本なので15本ずつでいいですかね」
kn「せやな!!きつくなったらいつでも言ってな、俺が飲んだるから。」
sy「うす…」
なんや、こういう時にだけ優しいやん…
掌に収まるような小さいサイズの瓶を1本口に流し込む。
苦いような、甘いような…不思議な味だ。
…
sy「ッぁ”~…」
息が乱れて股間が張りつめて媚薬を飲む気にもなれない。あと、何本や… 4本もあるやんけ…!?
瓶の蓋を4つ同時に開けて、一気に口に流し込む。気持ち悪い味が口の中に拡がる
sy「はぁ”ッ…♡」
苦しくてその場にバタンと倒れ込む
kn「しょっぴくん…ッ♡」
sy「ぁ”え、コネシマさ…」
媚薬を飲んで苦しそうなコネシマさんに声をかけようとしたところで、急にズボンの中に手を入れられる
sy「はぁ”ッ…!?♡♡」
本当はいやなはずなのに気持ちいい、気持ちいしか考えられない。
sy「ん”ッ…♡♡コネシマしゃッ♡♡♡…ぁ”ん…ッッ♡♡」
モノを扱かれるといつもより感じてしまう
kn「ッぁ”~…しょっぴくんかわいぃ~…」
sy「コネシマさッぁ…♡♡俺ッ…もぉイく…♡♡♡はあ”ぅ♡…ッん♡♡♡」
ビュルル♡
kn「穴ほぐすで」
自分の指に唾液を付着させると俺の穴にゆっくり人差し指をいれていく
sy「ん”ッ…んんぅ♡ぁッあぁ♡♡」
こんなことされて気持ち悪いのに…感じちゃう♡♡
sy「ぁ…♡あ”“んッ♡♡♡」
ゴリっとした俺の中にあるナニカに指が触れると今まで感じたことの無い気持ちよさが全身に駆け巡る
sy「あ”ぁ”ぁ”あ”ぁ!?!?♡♡♡♡はぁ”んッ♡♡まってぇ”ッッ♡♡そこ、♡♡おかしぃのぉッ♡♡♡」
kn「しょっぴの、辛そうにしてるで?今のうちイっときや♡」
そう言って俺のものを激しく刺激しながら後ろの穴の気持ちいいところも止まることなく刺激される
sy「ぉ”ッ…♡♡はあ”ぁぁッ♡♡らめ、ッ♡♡コネシマしゃッ♡♡♡ィくッ…♡♡イっちゃうぅ♡♡♡♡♡♡お”ッぉぉッ♡♡♡」
ビュルル…♡♡
kn「しょっぴもぉ俺挿れるで??♡」
sy「あ”ぇ”ッ…?♡♡」
どちゅんとコネシマさんの大きいちんぽが俺の中にはいる
sy「あ”ッ…♡♡ッぉ”お”ッ♡♡♡♡ん”ッ♡♡むりこれぇ…ッ♡♡♡あ”ッ♡♡あッぁぁッ♡♡♡」
kn「ッぅわッ気持ちぃ~ッ♡」
そう言って淡々と腰を打ちつける
sy「お”ッぉ♡♡は、ぅ”♡コネシマしゃぁッッ♡♡♡きしゅ、♡♡♡ちゅーってしてぇ♡」
kn「ん〜ええで、ほらこっち向け」
体制を変えると舌をべぇっと出して舌を絡める熱いディープキスをする
sy「ん”むッ♡♡ん”ッ♡ぁう”ッ♡♡
ん~ッ♡♡♡んぁ”ッ♡♡♡♡」
2人の口から涎がだらんと垂れる
sy「ぁ “ッッ ♡♡きもひぃ…ッ♡♡♡」
kn「俺も気持ちええで♡」
sy「あ”ぅッん…♡あ”ぁぁッ♡♡♡ぉッ…ぉ”ぉぉぉッ♡♡♡」
ぱんぱんと肌と肌がぶつかり合う音が水気を帯びて白い空間に拡がる
sy「ん”ッは♡ぅぁあッ♡♡♡あ”ッあ”ッ…♡♡」
kn「ショッピぃ…俺、もぉそろそろ出そ…ッ」
sy「らしてッ…♡ん”ッ♡♡♡俺の中ぁッ♡♡♡出てくらしゃぁ♡♡♡」
嫌なはずなのに下半身から伝わる気持ちよさを身体が手放せない
パンパンパンッ♡
腰を打ちつけるスピードが早くなる
sy「ぉ”ッお”ッぉおおッ♡♡おッぉおッ♡♡コネシマしゃッ♡♡♡♡」
kn「ッぁ~…ショッピ出すで…!!」
ドクドクと俺の中にコネシマさんの精子が注がれる
sy「ぉッお”ぁッ…♡♡♡」
プシャアア…♡
透明な液がモノから出る
kn「もう女の子やね」
sy「はぃッコネシマさんので孕んじゃったかも…♡♡」
kn「んふふ、♡♡もっと孕ませたろか??」
sy「もっと、♡俺の中に注いでくださぃッ♡♡」
sypciの眼鏡の下とこの作品リクエストでした‼️
ありがとうございました‼️‼️
コメント
4件
ありがとうございます!!! もぅ…神しか言いようがない…マジで… また今度リクエストします!
る!
わぁぁぁいいなぁぁぁあ !!!! 好きすぎふ