いやあなんか前のアカウント入れんくなってもうたんでここで!
誰かは言わんからさがしてみーてね(笑)
╶╶╶╶╶╶╶╶
し
wrwrd、mzydより zmsha !!
ちょっぴりえっちかも
ヘタクソ注意!!!!!
なんかノリでみんなでシェアハウスしとる事にしてもうたすまん(笑)
久しぶりやからちょっと俺もよう分からん
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zm視点
最近は shaが暇な癖して構ってくれへん。
やからとりあえず浮気(笑)をしてみる事にしてん。泣いて嫉妬するshaが見たい!それかヘラってガチめに別れよとか言うshaを体で⋯(以下略)
zm「やーかーら!shaを嫉妬させたいから手伝えって言うてんねん!!」
em「なんで私なんですか!!」
zm「そこにおったからや!!」
em「登山家みたいなこと言うのやめて貰ってええですか!?!?」
zm「やーかーーーら!!!!」
こいつはダメそうや。
rbr「は?」
zm「あ?」
こいつもクソやったわ。
syp「ああ、面白そうなんでいいっすよ」
zm「おーーほんまか!」
syp「あー、ci⋯まあええか」
sypのこの判断が後に自身の腰を砕くとは思ってもおらんかったやろう⋯
sypに話した作戦は、
shaを嫉妬させる為に俺の行動の手伝いをすること。sypと俺でいつもより仲良う、というかイチャイチャ?する事。ハグ以上はしない事。
この3つ。作戦というかルールみたいになってもうたな。まあとりあえず、明日からsha嫉妬大作戦開始やー!!
飛んで翌日、syp視点╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶
ciが構ってくれへんくて困っとった矢先に、zmさんのおもろそうな作戦に誘われてん!これはもう乗るしかないと思って乗ったけど⋯これはciもshaさんも見て無さそうなとこでもイチャイチャした方がええんか??
よく分からへんけど⋯まあとりあえず部屋行くか!
syp「しつれいしまーーす、⋯zmさん?」
zm「ん”、あ”ーー、?」
syp「あ、zmさんおはよ。」
zm「⋯ああ、おはよ、」
起こしてしまった事に罪悪感を抱きつつ、ベッドの傍に座った。
syp「すんません、起こしてもうたみたいで。今日どうします?何から始めたらええんかさっぱりで⋯」
zm「んーん。ああ、そやな、どーしよか。 」
まだ眠そうなzmさんは目を擦りながら起き上がって、座り込んで自分より低くなった俺の頭をわしゃ、と撫でた。開いたままのドアを一瞬、それも1度だけチラリと見て、ニヤリと笑ったかと思えば俺の目を見て両手を広げた。
zm「ほら、おいで。」
いつもと違う、優しいような、柔いような雰囲気で俺に語りかけるzmさんはかっこよかったけれど、不思議とドキリともせんかった。これはzmさんがどうとかそういうんやなくて、俺にちゃんと愛すべく人が居るから、やと思った。多分。
syp「ふ、なんかハグすんの久しぶりっすわ」
zm「んー?フフッ、そうか」
作戦なので、ふんわり抱きついてみると、zmさんの手が背中と頭にとすん、と触れた。この時、背中につめたい目線を感じたような気がした。
zm「なあ、俺朝飯当番なんやけど手伝ってくれるか?せっかくやし2人で作ろうや。」
syp「⋯!はい、俺料理出来へんけど(笑)」
zmさんは俺の右手をふにふにしながらそう言った。誤魔化すようになんとか自虐ネタを捻り出して、2人で部屋を出た。
廊下の壁沿いに、走ろうとする大先生が目に入った。どうやら1番最後の自虐ネタらへんだけ、廊下を通っていた大先生にガン見されとったみたいやった。
ut「おおおおまえッ、お前らそういうッ 」
アホみたいに動揺する大先生を横目にキッチンへと進んだ。大先生がshaさんやciに報告したって、別に都合が悪くなる訳では無いし、俺らの関係はやましいもんじゃないから。
syp「さっき部屋でドア見てたん大先生やったんすね」
zm「ん?ちゃうで?」
syp「え?幽霊っすかこわい」
zm「フフフッ、ほらええから、味噌汁焦げんで」
syp「⋯え味噌汁はこげんやろ(笑)」
zm「アッ⋯」
syp「寝ぼけてるんすか」
ci「おはようございますーー!」
syp「ん⋯ciおはよう」
zm「おはよー」
朝から元気なciに圧倒されつつ、かろうじておはようと返事をした。
ci「何作っとるん?」
syp「!?⋯ぞむさっ、ぁ、えと⋯」
zm「味噌汁とか、卵焼きとか色々やで」
ciが目の前におるってんのに、コッソリこの人は手を繋いで来よった。それも恋人繋ぎ。 驚いてこえがでてしまって、ciに少し睨まれたような気がした。
ci「⋯ふふっ、zmはともかく、sypが作る飯狂ってそうやな」
syp「失礼な!料理くらいできるわ!」
zm「さっき出来ひん言うとったやん」
ci「まあ気ぃつけてな、zmさんおるから大丈夫やろうけど、料理音痴なんやし(笑)」
おれがzmさんに返そうと口を開くと、 被せるようにciが喋った。ciの口は笑っていたけれど、目は俺を酷く睨んでいるように見えた。
sha視点╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶
起きて1時間が経った。いつもならzmがうるさーく起こしに来てくれんのに、今日は来てくれへんかった。ちょっとさみしいなーとか思いつつ、起き上がって栗色の髪に着いた寝癖を直した。
ut「しゃしゃしゃしゃしゃおちゃん!!!!」
sha「うるさいな」
ut「zmが!!sypが!!!!!」
朝からうるさいなーと思いながら目をut先生に向けた。zmとsyp君がどうしたんやろ、と思いながら自分の伸びた髪を触る。
ut「朝からいちゃついとって!!」
sha「んー、何言うとん?寝ぼけてるんちゃう?」
ut「ちゃうねんホンマに!」
zmに限って浮気なんて有り得へん。ありえへんけどーって、ちょっと不安になって、笑いながらもキッチンに足を向けた。
sha「おはよーー♪」
そこにはzm、syp君、ciがおって⋯ん??
えっと、zm、syp君、ciがおって⋯
ん?ええと、sypとciが⋯ん?
zm、syp、ん?ぞむとしょぴ⋯ちーの、?
ut「shaちゃん⋯!!」
sha「ちょ、ちょっとまってな?こんなはずないねんけど、syp君今日当番ちゃうよな⋯」
そこに居たのはzmとsyp、それからci。
このメンバーならsypとciが一緒におると思うやん?それがzmとsypが一緒に料理してんねん。
それもすげえ距離近い。なんならちょっと手繋いどる。おれのzmなんに!!
zm「ああ、おはようsha」
syp「おはようございます」
ci「shaさん⋯」
大先生とciにグイグイ押されて廊下に出る。
ciは酷く不安そうに顔を歪めていて、俺は困惑でん?やらは?という疑問符を浮かべてばかりだった。そんな俺らを見て、ut先生は焦ってドアを閉めた。
ci「アイツら朝っぱらからハグしたり手ぇ繋いだりしててえ⋯sypもう俺の事すきちゃうんかなってすげえ不安で⋯」
ut「だから言うたやん!!」
sha「え、ぞむ、ぞ、え、うわ、うわき?」
ut「どうする??なあどうする??」
ci「聞いてみる?え聞いてみる?」
sha「えっきく?聞くしかあらへん?」
えどしたらええんや?!
焦ってキョロキョロしながら3人で急ピッチで作戦を立てる。作戦というかまあ、うん。
zm「朝飯出来たで!」
ut「ファッ!!」
zm「どうしたん??(笑)」
sha「エッ⋯」
ci「shaさん⋯!」
sha「俺!?⋯ 」
zm「?みんな呼んできといてな〜♪」
sha「⋯zm!!!!!」
zm「syp〜♪」
syp「なんですかー?」
sha「⋯⋯⋯」
ut「shaちゃん⋯?」
sha「いま俺むしされた⋯よな?」
zm視点╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶╶
順調に作戦は進んどるけど⋯なんかshaの反応がイマイチやねんなー、
嫉妬より困惑って感じ?どうしよかな、もっとベタベタしたろかな。でもciがな、めっちゃ嫉妬しとんねんなーー、羨ましいわあ、
zm「あ、なあこれ焦げてへん?」
syp「え?ああ、はい、焦がしちゃった」
zm「じゃあ食っちゃお〜♪」
syp「ンフ、ねえzmさん?」
zm「ん?⋯あっ、」
目先にはニヤニヤしながら軽く口を開けるsyp。
おそらくあーん⋯やと思う。多分。
zm「はい、あーん!」
syp「ン、はふ、んん”」
zm「熱い??氷食う?」
syp「食うわけないでしょ、あーあつかった⋯」
zm「えー、キスしたろか?」
syp「?!⋯ばか、何言ってるんすか!ハグ以上はせんって約束やろ」
zm「分かっとるよ、じょーだんやんか(笑)」
冗談で言ったつもりの事にひどく焦った様子のsypがルール?作戦?の一部を小声で呟いた。
em「おはようございますーー♪」
kn「クッッソねみい、大先生!!!」
tn「お!めっちゃええ匂いするやん!」
次々と人がリビングに集まって、そこからはemさんやらに絡んで。shaとは必要最低限の会話と行動で、そのままsypと何日かをすごした。
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ちょっとよう分からんくなってきたから一旦おしまい
コメント
2件
続き待ってます!!!!!!
フォロー失礼します!次のお話楽しみにしてます。頑張ってください!