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すこし、
不満があった。
少しでも、
少しでも、
謝りたかった、
あんな気持ちにさせた、
俺が悪いんだ。
泣きそうな目を
無理やりこらえて、
エゴサした。
嬉しいコメントばかりだし、
可愛いイラストだって、
mtorメンバーのイラストをステラが書いてくれたものが
嬉しかった。
でも、それ以上に必要だった。
それは、
何なんだ、
いつの間にか、
rpが訪問しに来た。
気づいたんだね、
俺は、
何すればよかったの、、?
わからないよ
ずっとrpが会ったときから
好きだった。
rpといっしょに居るとき、
居ないときだって
考えてた。
わからないよ
余計にわからなくなったけど、
「so、おる?」
「う、うん」
「入ってきていいよ」
と入室を許した。
謝らなきゃな、
「ごめん!(同時」
!?
「え、、、」
「、、、シンクロ、、?俺等同じ事考えてたん?」
そうだね、rpの言う通りだ
「多分そうみたいw」
「せやね、」
今のは、
完全に。
心から、
笑えたのかも知れない。
いや、笑えなかったのは言えなかったからだと思う。
rpが居ないと、
笑えない、
「あのさ、」
「ん?」
「好きです、」
「、、いいよ!」
「、、!?」
良かったよ、
嫌いじゃなかったんだね。
おれら、両思いなんだね、
「じゃあ、、、、」
「俺彼氏側〜!」
「ちょ、、!まって、so!」
「嫌だね」
「はぁ、、、」
「へへ、、w」
「ッ、、、」
「どうしたん」
「、、、俺の秘密バラすよ、」
「幻滅しないでね。」
「おん」
幻滅しないで、
追い出さないで、
嫌いにならないで、
自分の怖い気持ちを押しのけて。
嫌われてもあの家に戻れば良い、
一人になるけど、ね、、、、
「俺ね、」
「おん、」
「オストメイトなんだよ、、」
「、、、、」
「、、!?」
無言で、
絶対幻滅された、
「ごめんなさい!ごめんな、、((泣」
「別に何も思ってへんで、」
「え、、、(ポロポロ」
「soはsoやんw」
「、、、!」
嬉しかった、
俺、
初めて、
あんな言葉もらった、
嬉しいよ、
おれ、嬉しいよ、、!
「、、、rp、ありがとう、、、!」
「これまで、soに何度も助けられたか、」
「俺もだよ、rpにいつも、、、」
「お互い様、やな!」
「そうだな!」
「後、隠し事せんといてな」
「、、、やだね」
「はあ!?」
その一瞬で晴れに、