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雪村 麻耶🦇🩷 。🦅🖤
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Sola
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ゆご目線
朝起きたら軽く腰が痛かったが、そんなことは気にしない。
バイトが終わったらまた、ジェシーくんのもとへ行こうと思う。
バイトが終わった。すぐに17時に予約した。
「予約した髙地優吾です。ジェシーさんはいますか?」
【何時間をご希望ですか?】
「んー、じゃあ3時間で」
『ふふっ 優吾くん!!行こ!』
彼は前のように手を握って連れて行ってくれた。
「あの、お返事は?」震
ちゅっ
『俺も好き。』
「えへっ❤」
「あの、質問なんだけど」
「もしかして〇〇幼稚園?」
『え、そうだよ!』
~
「××高?」
『うん』
「俺らずっと同じだったんだ、」
『だから親近感があったのか』
「LI×E交換しない?」
『もっちろ~ん!』
「ありがと!!」
『話外れたけどヤろっか』
「うん!!」
脱
「ぎゅぅ~!!」
『あったかーい笑』
ちゅっ
「んぁっ❤」
『自分からするときは感じないくせにされたときは感じちゃうのほんとかあいい』
「かわいくないもんっ!!」頬膨
『うぁっ。今キュートアグレッション起きたわ。食べていい?』
「いいよ?//」
『いただきます』
じゅるっ じゅぽっ
「んんっあっ❤ これすきっ❤」
『おいひぃ』
「ん”っ❤」とぴゅ
『ゆぅごくんのみるくおいひい』
「そこでっ❤ しゃべんないでっ❤」
『ごぇん』
じゅぽっ しゅこしゅこ
「お”っ❤ ほっ❤」びゅ
『優吾くんのち×こおいしかった』
「きもちよかった//」
『ここ触ってほしそうだね。ビンビンにたっちゃってさ』
「そこってきもちいの?」
『俺なら気持ちよくできる』
かりかりっがりっべろっ
「んあっ❤ やめぇっ❤」びくんびくん
『めっちゃ反応いいね!触られたことなかったの?』
「そ、そりゃあハジメテだし」
『ハジメテが俺で良かったね』耳元
「んぁ゛っ❤ ジェシーくんで良かったっ❤」
『初めての男の子の接客が優吾くんで良かった』耳元
「はぅっ❤ ぼくもっれすっ❤」びくびく
『すっごいびくびくしてるじゃん。耳弱いね』耳元
「へぁ❤ どぉじにしてるからぁっ❤」びゅ
『優吾くんすっごい締めてくれてきもちいよ❤』
「はぁっ❤ きもちよかった、またよやくするから」
『まだ時間あるよ?笑 あと30分笑』
「へっ!?」
『昨日より時間伸ばしたの忘れたの?笑 かあいい❤』
「かわいくないもん!! おれかっこいいもん!!」
『もんってつけるの反則』
ちゅっくちゅっれろっ
「んんっふぅっ❤」
『優吾くんの唇ほんと気持ちい』首触
「あ”っ❤」びくびく
『弱いとこわかりやすいね笑』
「きゅ、急に触るからっ!!」
『焦ってるのわかりやすっ笑』触
「ひぅっ❤」びくっ
『ほらっ笑』
「もぅっ!!//じぇしーくんいじわる!!」
首触
『苦しいことしていい?』
「じぇしーくんのためなら❤」
ぐぐっ
「ぁ”ぁ”っ くるし”っ❤」
『うわぁめっちゃ唆る❤』
苦しいのに快感が襲ってくる。
「もっとっ”❤ しめてっ”❤」
ぐぐぐっ
「ぁ”ぉ”っ”っ”❤ すきっ”❤」
『そろそろ死んじゃいそうだから離すね??』
ばさっ
「はぁっ かひゅっ げほっ はぁっ」
この必死に息を吸う時もウズウズする
『優吾くん大丈夫?ごめんね、 でもすっごくえろかった』
「なんか苦しいとき変な気持ちになる、うずうずする❤」
『ドMさんじゃん❤ えっろ❤』
ちゅっ
「んんっ❤」
長い長いキスを数回ほど繰り返した時
【あの!!!何回も言ってるんですけどお時間です!!!】
「あえっ!!はいっ!!すぐ出ますすみません!!」
『優吾くんまたね』
コメント
3件
あぁぁぁぁぁ続きありがとうございますぅぅぅぅぅぅ最高ですぅぅぅぅぅぅ!🫶❤️💛
第3話読んだよ〜〜!!😭💕💕 やっと両想いになったの尊すぎない?!幼稚園からずっと一緒だったって運命すぎるでしょ…!✨ そしてジェシーくんの「かあいい」攻撃がもうずるい、ゆごくんの照れ顔が目に浮かぶ…! 最後の「またね」にどれだけキュンしたか計り知れん…次回も楽しみにしてるよ〜🌸💖