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慾倚ちゃんが考えてたやつ書きます!!!!久しぶりですね!!!書くの!!!gtkyにしましたー!!!あと、いつもありがとう…、!!!いつも投稿で元気を貰ってます…、!!!!(センシティブ要素ございます。苦手な方は閲覧注意です。さらに、少し、kygt要素ございます。こちらが地雷な方も閲覧注意です。)それではスタート!!!
「ガッチさーん♡おはよぉー♡」
「は…、っ…、。」
俺はガッチさんを監禁した。俺はいくら拒絶されても、嫌われたとしてもいいと思っていた。ガッチさんと一緒に居たいから。
「俺ねぇーガッチさんの事が好きなんだぁー!ガッチさんが気付いてくれないからぁ…、。」
そう言うとガッチさんは予想外の事を言い始めた。想定もしてなかったこと。
「えー、!それは嬉しいなぁ。俺もキヨが好きだから。」
「え…、。」
つい、溢れだした自分の本性。それを彼にバレないように俺は必死だった。自分の立場が上と言う状態で居たかった。俺は監禁をするつもりだった。でも、相手は一切拒絶心を抱いていない。むしろ喜んでいる。自分の頬がほんのり紅く染まっているのを感じる。その生理現象が俺の困惑と恥ずかしさを増した。
そして、俺は思った。それなら普通に告白すれば良かったと。自分が告白すれば普通に楽しく暮らせたと思ってしまった。でも男が男に告白することは可笑しいことだと思ってしまっていた。だから、ガッチさんがこんな反応をすると、思っていなかったのだ。これ以上、動揺していると、俺の本性がバレてしまう。だから俺は平常心を装って過ごしていた。すると、ある日、思いもしなかったことが起きたのだ。
キヨといつものように同じベッドで寝ていた。すると、キヨが寝言であることを言っていた。
「んんっ…、、ガッチさぁん…、、」
俺の名前を呼んでいたのだ。もっと、自分の名前を呼んでほしい。俺はそう思ってしまった。だから、俺普通はやらない様なことをやってしまったのだ。やったと言った方が正しいのかもしれない。俺はキヨの服を脱がせた。
「…、んっ…、さむ…、っぃ…、、」
起きると思ったが、寝言だった。その前にキヨを気持ち良くしてあげたい。自分のことだけを考えて欲しい。そう思った。キヨのアナを解かす。
「ん…、んぁ…、…、っ…、、」
「ふふ…、っ…かわい……、、」
寝ながら、喘いでいるキヨに早く自分の愛情を注ぎたいと思ってしまう。その前に解かさなければ。どんどん指を増やしてゆく。二本、三本。
すると、キヨが目を覚ました。
「あれぇ、?キヨ、?起きたんだ。」
「がっちさん…、?なにしてんの……、?」
寝起きで状況を理解できていない様だった。起き上がった時は寝ていたので、もちろん照明は切ってある。カーテン越しに光る月光がキヨの髪とまつ毛に反射してキラキラ光っている。その姿が本当に愛おしい。
「何って。キヨのこと気持ち良くしてんの。」
「へ、?」
自分がキヨの立場だったら、意味が分からないだろう。でもそんなこと、今の俺には歯止めなど、きかなかった。理性が切れているのだろう。
「がっちしゃん…、///…、もうとかしたならいれていいよ…、///?」
「…、っ……、本当…、こういうとこ。ずるいわ。」
俺はためらいもなく最奥まで挿れた。
「…、っ、!?ぃあ…っ、…、いたぃ…、ぃっ…、抜いて…ぇっ……、、」
「そっかぁ♡じゃあ、気持ち良くなるまでやってあげるよ♡」
音を出しながら、俺のものを動かす。すると、キヨは声を出して喘ぎだした。気持ち良いのだろう。
「キヨ、?きもちい、?」
「気持ち良すぎ…、ぃっ…、、///おかしくなりそ…、ぉっ…、、///」
「ならおかしくなるまでやってあげる♡」
俺はキヨの部屋から見つけたローターをキヨに入れ始めた。一つや二つではない。部屋で見つけた分全部を入れた。
「…、なにいれてんの…、、?」
「何って、?ローターだけど…、?」
「おおくない……、、?」
「10個だね。」
「え…、。」
入れていく度にキヨのお腹がぽっこりと膨れていく。俺はその膨れてしまったお腹を撫でた。
「膨れちゃったね…、。入れすぎちゃったかな…、?」
「だいじょうぶ…、だよ…、っ…?つけて…、。」
俺は躊躇いもなく、ローターをMAXで動かせた。
「あぁぁぁぁぁあ!?」
キヨがおかしくなっていた。自分は何を考えているのだろう。やりすぎだ。そんな考えは性欲で一瞬で塗りつぶされる。俺は一緒に乳首も刺激した。
「あぁぁあっ…、!やば…、ぁっ…、///やめ…、ぇえっ…、!」
「俺の名前呼んで、?」
「がっちさ…、がっちさ…、ぁんっ…、、たすけてぇっ…、、、!いきそ…、ぉっ!」
「かわぃ…、イきな…、?」
耳元で囁くと、キヨは果ててしまった。俺はキヨに、服を着させ、お姫様抱っこをしてベッドに寝かせ、後片付けをして、キヨを抱きしめ眠った。
「キヨ、?おはよう。朝ご飯作ったから。一緒に食べよう。」
俺達は結ばれた。告白したのはガッチさんから。俺達の関係は監禁した側、された側ではなく、恋人同士になったのだ。思いを伝え、それを受け取ることが大事なのか、と俺は感じた。自分はできて居たかなと。思いを伝えられて居たかなと。ガッチさんと一緒に座ってご飯を食べる。今日も、爽やかな朝の日差しが俺達の周りに差し込んだ。
どうでした?なんか、使い慣れてきた気がする!!!文章はまだまだなので、頑張ります!!!!あと、解釈違いあったら本当にごめんね!?マジで改めて慾倚ちゃんありがとうございました…、!!!!
コメント
2件
あーーーーーー。 ありがとう。ありがとうほんとに。監禁ってなったらやっぱ🥷🐱すよねぇ!!!!重たい感情を持ってる人が好きそうな🥷さんだからこそいいってのが…😇💕 全然変じゃない!!!!!寧ろありがとうすぎる😭💗