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日帝「!?」
俺は驚いた、
いつのまにか、
後ろには学校で一番強いランクに所属の
日本がいた、
そして、長く綺麗な目が俺を、
いや、俺達、、だな、
俺たちを、しっかり捉えていた
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私は、
初めての光景に驚いていた、
今まで異変があれば、私が出向き、
判決を下していた
日帝「、、、」
そして、私は、今回の事件も、
どうせ、軽いものだろうと思って
日本「、、、、これ、全て、あなたが、、?」
いつも通り
日帝「あぁ、」
日本「、、、貴方のクラスは、、?」
問いかける
日帝「、、Fクラスだ」
日本「っ、!?」
驚いた、せいぜいBクラスが、
Aクラスを、、、と、考察していたが、
違った、
Fクラスが、Aクラスを壊滅させた
元々、人は少ない、が、
限られた人が入るため、
そうそうやられることはない
でも私はどんなことがあっても顔に出さない
だから、平然を装い、問いかける、
日本「、なるほど、、貴方、この学園のルールは知ってますよね、?」
日帝「あぁ、、下のランクが、上のランクを殺してはならぬ」
日本「、、、」
ルールも知ってるならなぜやった、?
問いかけるべきなのだろうか、
どう処罰を、すれば、、
実力主義の学園、
つまり、
弱い方が悪い、
それが、善とされ、
それ以外は悪
日本「貴方の処罰は、、よくわかりません、だから、、貴方はついてきてもらいます、」
日本「抵抗はしないでください、ね」
私は、未知なるものに刺激をしないよう
問いかける
日帝「、、、あぁ、わかった、」
よかった、抵抗はしないようだ、
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俺は、日本に連れられ、
初めてきたが、おそらく、
学長室に連れられていた
日本「、、コンコンコ」
???「誰ですか?」
日本「、、私です、学長」
???「あぁ、日本君ですか、、どうぞ」
そうして、俺は、日本に連れられ、
初めての学長室へと
足を踏み入れる
???「日本君、次はまた、どんな問題を持ってき、、、」
日本「、あまりに処罰が難しいので、連れてきました」
???「あー、こんにちは」
日帝「、、、」
???「その、手に持ってる、、国は、?」
日帝「、、パラオだ」
???「パラオ、さん、ですか、」
日本「、、、お名前、なんていうんですか、」
日帝「日帝、」
???「日帝君、よかったら、私の話を聞いてくれないかな、?」
日帝「あぁ、わかった、____学長」
一日二つ投稿します!
一つは前と同じ7時超え!
もう一つは18時超えに投稿します!
ではー!
コメント
3件
え?!1日に2回投稿されるとか神じゃん!
((o(´∀`)o))ワクワク