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キャラ崩壊あるかもㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀モブ×タッタ
タッタが食料を買った帰り道、一人で人気のない路地裏を歩いていた。 (夜中)
タッタ 「はーっ疲れた…色々探してたらもうこんな時間になっちゃった」
モブ 「おい…お前、俺の相手してくれよ」
ビクッ
知らない人お兄さんが話しかけてきた
だいぶヤバそうな、手には白い粉を持ってた
タッタ 「あっ、でもおれ男だし、もっといい子探した方が…」
タッタが話を切り上げようとしたその時だった
︎︎ ︎︎︎ ︎︎︎ ︎ㅤ⠀ㅤㅤ⠀ ⠀ ⠀ ⠀ガシッ!
タッタ 「い”ッ…!!」
タッタ 「き、急になにすんだよ!!」
力で抵抗しようとしたが、相手の方が薬をキメていて敵わなかった
タッタ 「はッ離して….」 泣
モブ 「泣き顔もいいねぇ…俺、そういうの好きだよ」
タッタ 「ぐッ…泣」
タッタ 「なッなにすんだよ…やめろッ…泣」
モブ 「ふふっ、ここで犯してやりてーけど、人も増えてきたし、人気がないとこに行こうか?」
タッタ 「いっいやッ….離して…はなせよ…」
ガンッ!
タッタ 「ふッ…泣 はっ 泣 はーっ 泣」
うっうまく呼吸ができない…怖い…
モブ 「殴らないとわかんないの?力じゃ敵わないんだからさあ、笑」
モブ 「ほら、さっさと歩けよ 行くぞ」
強引に連れて行かれたここは廃墟になったアパートだった
タッタ 「…」
カチャカチャカチャ
モブ 「何してんの?さっさと脱げよ」
タッタ 「なんでッ おれに何すんだよ…」
モブ「何?めんどくせー奴だな。また殴られてーのかよ」
タッタ「えっあ..わっわかった…」
スルスル…
モブ 「へえ、いい体してんじゃん じゃあ早速挿れていい?」
タッタ 「えっ、でっでも…」
モブ「お前に回答権ねーよ。ほら、そこにベットあんだろ寝て天井でも見とけ」
タッタ 「くッ…」
モブ「あっそうだ、ヤる前にこれ食え」
差し出してきたのは媚薬とヤクが混じった白い粉だった。
モブ「ほら口開けろ」
タッタ「…?なんだよこれ、らむね?」
モブ「はは、どうだろうな、じゃあ挿れるからな」
タッタ「うッ…」
ズポッ!!❤︎❤︎❤︎
タッタ「う”ぁッ?!♡♡」 チカチカッ♡
???なんだこの感覚、自分でもわからない
パチュッ❤︎
タッタ「あ”ッぅ…?!♡♡♡」
ドピュッ
モブ 「あは 喜んでもらえて 俺嬉しいよ」
パチュッ!!!❤︎❤︎❤︎❤︎
タッタ「ふあ”ぁ”っあ?!♡」
ふーッ♡ ふーッ♡
タッタ「い”ッいやらッ!♡しぬッ!♡」
モブ「中締まってきたなぁっ、、♡」
ぱんぱんッ❤︎❤︎
タッタ「あッ♡やらッ♡ 泣」
タッタ「あ”ぁッ!♡」
タッタ「ありす♡ ありすたすけッ♡ 泣 」
モブ「あ?笑 泣いちゃったね笑」
タッタ「はっ♡ 泣 はーッ♡ 泣」
タッタ「やっやめろッ♡ 泣 やめろよぉっ 泣」
モブ「きもちッ♡ 中に出すからなぁッ…」
タッタ「あ”ぁ”っあ?!♡」
びゅるるるるるッ♡♡
モブ「はーッ、気持ちよかったぜ もう用は済んだから帰れ」
タッタ「…くっくそッ…」
そういったタッタは服をはき、逃げるように帰った
終わりです
読んでくれてありがとうございました
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コメント
1件
読ませていただきました。終始タッタくんの恐怖と絶望がひしひしと伝わってくる、緊迫したお話でした。力では敵わない状況の絶望感や、呼吸ができないほどの怖さの描写が生々しくて、胸が苦しくなりました。ただ、個人的には同意がないまま進む展開に切なさも感じます…。続きがあるなら、タッタくんの心のケアや救いが描かれるといいなと思います。