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コメント
1件

あ~...ほんと最高です... ( ゚∀゚):∵グハッ!!
律 「 ん … 、 」
蓮 「 ぁ .. はよ 」
二度目 の 目覚め に なって しまった
私 は あれから また 寝て .. ? なのに 何故 白波 彡 は 起きて いる の です ?
律 「 白波 彡 、 今日 の 学校 .. 」
声 を 掛け 、 起き上がろう と する と 腰 に 痛み が 走り そのまま ベッド 殻 転げ 落ちて しまう
そう言えば 一度 起きた 時 も そう だった ..
私 と した事 が 、 すっかり 忘れて いました
蓮 「 何してん だよ 御前 .. 」
律 「 ぁ … 白波 彡 あの __ 」
彼 は 此方 に 近付いて 来た かと 思えば 、 私 を 持ち上げ ベッド に 戻す
一応 感謝 しなければ と 思うが ベッド 殻 出られない と 思う と まるで 彼 に 縛られている 様 で 躊躇って しまう
律 「 … 一応 感謝 して おきます 」
蓮 「 一応 って 何だよ … 普通 に 感謝 しろよ 」
律 「 いえ .. 何だか 其れは 癪 に 触る ので ご遠慮 させて 頂きます 」
蓮 「 はァ .. ? 」
彼 は 意味 が 分からない と いった 様な顔 を している
其んな事 は さておき 、 今日 は どう 行動 するか … 其処 が 問題 ですね
これ 以上 白波 彡 に 助けて 貰う 訳 には 行かない ですし ….
全く 、 腰 が 痛い と こんなにも 不便 何ですね
仕方ない 、 今日 は 腰 を より 早く 治す 為 一日 ベッド で ゆっくり する と しましょう
律 「 … 白波 彡 、 貴方 は いつ 帰えられますか ? 」
蓮 「 あ ー 、 今日 は 一日中 此処 に 居る 」
律 「 … はい ? 何を 仰ってる の ですか ? 」
蓮 「 御前 其んな 身体 だから 俺 が 面倒 見てやる つってんだよ 」
本来 の 彼 なら 面倒くさ と 言って 絶対 に やらない で しょう …
それ程 私 は 状態 が 悪い と .. ?
まぁ こうなった モノ は 彼 の 責任 でも 有りますし 御言葉 に 甘えて 今日 は 付きっきり で 面倒 を 見て 貰い ましょう