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主 こんにちは!
主 えっとまず、♡618もありがとうございます!
主 そして、こんなに早く達成すると思っていなくて、遅くなってしまいすみません!
主 子供をおんぶして山を下り始めたよ!
主 の所からです。
山の神様を、信仰?している方は見ないで
お帰りください。
主 では、どうぞ!!
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主 子供をおんぶして山を下り始めたよ!
ぺ そういえば、らっだぁは?
ら え?
ぺ らっだぁは、何で知ってて登ったの?
ら ん~
ら (流石に山の神だから!なんて言えないしなぁ~。)
ぺ ジーーー
ら えっと、秘密でいい?
ぺ ダメ!
ら …じゃあ、この山の下にある祠。
ら そこに明日来て。
ぺ 分かった。行ったらちゃんと教えてね。
ら …分かった。
ぺ 約束ね!
ら はいはい。
ぺ _____!
ら ____ww
ら お、もう少しで山降り終わるね。
ぺ 本当だ!
ぺ そういえば、、、
ぺいんとは後ろを振り返った。
らっだぁの姿は無かった。
ぺ いない?
ぺ でもらっだぁは約束破らないもんね!
ぺ …そう、だよね?
ぺいんとは不安げにしながら帰って行った。
ら 約束を破らないかぁ。
ら 短時間話しただけなのに、信用し過ぎじゃ?
ら ん~俺の正体ワンチャンバレてる?
ら …てか、明日どうしよ。
ら まぁ、それは明日の自分に任せよっと。
朝だよ。
ぺ 行ってきます!
モブ いってらっしゃい。
祠の場所に着いたよ!
ぺ …ねぇ。
ら ん~なぁに?
ぺ それ神様の祠だよ?
ら 知ってる。『小さくて忘れられた』神様の祠。
ぺ だとしても、祠の上に乗るのは違くない?
ら そう~?別に俺はいいと思うけどなぁ。
ぺ ねぇ、何でここに呼んだの?
ぺ ここの必要あった?
ら ん~ここじゃないと逆にダメっていうか~。
ぺ はっきりしろよ。
ぺ ってか、結局昨日何で登ってたの?
ら 俺がここの神様だから?
ぺ 何で疑問系……って神様!?
ら そっ、神様。
そう言いながら顔を近づける。
ら てかさぁ、ぺいんとってどこかで会った事ない?
ぺ いや、別に、、
ら そう?嘘は良くないよ。
さらに顔を近づけて行く。
ぺ いや、だから分からないって//
ぺいんとは一歩下がる。
ら 本当に?
ら じゃあ、らっだぁって言う名前は?
ら 俺急だったのにしっくり来たんだよね。
ぺ えっと~
ぺ (とりあえず、話題を変えないとっ)
ぺ そっ、そういえば、この祠掃除されてないね!
ら ん?あぁ、『忘れられてた』からね、、
ぺ えっと、僕が掃除しようか?
ら えっしてくれるの?
ぺ うん!してあげる!
ぺ ちょっと、掃除道具取ってくるね!
掃除道具を取って来たよ!
ぺ さて、掃除開始~!!
ほうきで葉っぱを掃いてるよ。
ぺ サッサッ。
ぺ ふぅ~あとあっちもやらなきゃ!
ぺ サッサッ。
ら (こんなに熱心に掃除してくれる人久しぶりだなぁ。)
ら ふんふふん♪
ぺ (何か気分が良さそう。)
サァーーー____
風が吹いた。
鈴の音が小さく鳴った。
ぺ ん?
ぺいんとは、なんとなく振り返った。
明るい光が木々の間から差していて、
祠が目立った。
とても綺麗だった。
祠の上にいる人と目が合った。
彼は僕を見ながらこう言った。
__だよ。
彼はそう言い微笑んだ。
あぁ僕はやっぱり彼、____が好きだ。
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主 えっと、終わりなんですけど…。
主 スーーーー正直無理やり終わらせました。
主 いやぁ、やっぱり最後を先に書くとろくなことないですね。
主 それと、皆様の解釈でいいんですが、
『らっだぁ』の名前がしっくり来ていたのは、
子供の頃にぺいんとさんに会っていて、
ぺいんとさんに名前を付けて貰ったからです。
主 ちょっと、まだ色んな設定があるんですが長くなっちゃうので、気になった所があったらコメントに質問ください!
主 リクエストもお待ちしております!