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銀魂反応集
「🚺がいきなり夜に怖いと言ったら」
銀時
真面目な顔して🚺の方を向き「何が怖ぇってんだ」
低い声で聞き、深掘りはしない
布団の端を引き寄せ背を向け
「ここにいりゃ大丈夫だろ。ほらいい子は寝た寝た。優しい銀さんが寝るまで起きててやっからよ」軽口を叩きながら寝かしつけてくれる。翌朝何事もないような顔してるけど一晩中起きて傍に居てくれた
桂
隣に来て、「大丈夫だ。俺がついている」と静かに言い、手を握ってくれる。なんで怖いか理由も聞いてくれるし、🚺が寝るまで「あの時は銀時が〜〜…坂本が、」と自分の昔話とか友人の事を話してずっとそばに居てくれる。本人が寝るのは完全に🚺が寝てから。
高杉
笑わないただ月を眺めながら「なにか見えたか」と静かに聞き。🚺が首を振って「違うけど、分からない」と言ったら「なら俺の傍にいろ。夜は余計なもんが蠢く」と言って🚺の傍にいる
土方
「何が怖ぇ。」と低い声で聞いて、仕事を終わらせる為に動かしていた手を止め🚺が分からなく無言になってしまい土方が「俺はここに居る心配なら鎖でもなんでもつけりゃいい。だから安心しろ」と安心させる
沖田
🚺が「怖い」と一言言うと沖田は「怖い…ねェ」と言い、じゃあと言って手を差し出し「怖いんだろぃ?」と言い手を繋いで「あ、ちなみにこの手離したら斬るんで覚悟しといでくだせぇ」と、淡々と言うため🚺も手を離せなくなる、手を繋いだ後に「俺がアンタを守ってやるんで何も怖くないですぜ」とかボソッと言ってる。これも彼の優しさなんだなと知るし沖田自身も手を繋げて凄く嬉しい。
神威
いきなり呟く🚺に「…それってどんな怖さ?」と聞き🚺が「分からない、だけどなんか、怖いの」と言う。そしたら神威が「ふーんやっぱり人間は弱いね。いや🚺が変なだけ?」とか笑顔で言うけど「まあ安心しなよ。アンタのことは俺が守るからさ🚺は俺の傍に居れば何も怖くないデショ」って言う