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サボっててごめんなさい(_ _;)
書きます、、、
『いたっ』
「大丈夫か?」
『うん』
「私たちはおまけって感じかな」
「えーおまけ~、、」
「そう、みんな大好きおまけ👍」
「大好きなの⁉ならいいや!!」
(ゴミのなだれ?)
『うわっ』
ーーーーーーーー
『うげーゴミやっぱ嫌いだわ』
「でも大丈夫!!なぜなかって?真優の大好きなエンジンがいるから!!」
『あ、ソウデスネ』
「ひどくね⁉」
『それより、君は?』
「…」
「おいおい、喋ってくれよ」
「ぼ、ぼくはフウ。荒らし屋のフウだよ」
『私は真優!!よろしく!!』
「あんな奴に気安く名乗っていいのか?」
『あっちも名乗ってくれたし、いいでしょ』
「(陽キャな人たちだな、、)」
「なあなあなあ、なあなあなあなあ!!」
『なあなら奈良なあw』
「笑うなよ」
『ごめんなサイドステップ』
「んで、そろそろ喋ってくれよ」
『てかここはどこなの?地下?』
「言ったら攻撃してくれますか…?」
『や…ムグ』
「いいぜ!!」
「…!!ここは斑獣の中です」
『えっ?』
「斑獣の中だと…⁉」
「はい。実はゾディ、、荒らし屋のボスが天界に行くために作ったんです」
『…でもまだ飛んでなくない?エレベーターみたいな感じってこと?』
「まだ準備中なんです」
「まあとりあえずはいい。他に情報はねえのか」
「はい」
『お菓子いる?』
「そんなんなんで持ってるんだよ」
『お菓子食べたいときってあるじゃん』
「だからって持ち歩かねえだろ」
(みんなが合流したとこまで飛ばします)
「道をつくってくれて助かったよエンジン。迷子だったんだよね!」
「よぉ元気そう、、じゃねえな⁉ザンカお前生きてる⁉」
『うぇ⁉なんか角度が、、』
「やっとか。ずいぶん時間がかかったな。
それでは始めよう。死か天か「境界」までのタイムアタックだ」
「2手に分かれる?ならば2手」
「4手に分かれる?ならば4手。」
「もう1手増えるなら5手」
「もう1手まだのこっているからね」
『…⁉』
「真優と言ったな。お前はこっちだ」
『…誰だっけ』
「やはり掃除屋は、、一回しか言わないから覚えておけ俺はゾディル。荒らし屋のボスだ。お前には実験道具になってもらう」
『3角フラスコとか?』
「違う」
『…もうとっくの昔にされたからね。これ以上はやだよ』
「なら戦うしかないな」
『…こっちもその気だよ😮💨』
「真優⁉何してるんだ⁉」
「傘のお前。相手はこっちだよ」
お疲れ様です。ちょっと短すぎたかな、、これからも出してくんで気長に待っててください
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