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眠りひめ
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あんり
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情も義もあるキノコン
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こんばんは。
柔太朗母乳ver.の話、柔ちゃんがデロッデロに勇ちゃんを甘やかすパターンも個人的に有りだなと思ってて、勇ちゃんが柔ちゃんに赤ちゃんプレイしてるみたいになっちゃってるんですけど、書きます。まだ2話目見てない人はそっちを見てから見るのをオススメします。
佐野「」
山中『』
山中side
なんか勇ちゃんが俺の母乳を飲みたいらしい。悔しいけど、いつもカッコイイ勇ちゃんに甘えられちゃうと可愛くて、ついつい母性湧いて許しちゃうんだよな。
今回も当たり前に断れない訳で、
『じゃあ、飲んでみる?』
「えッ!?いいの?!」
『まぁ、今だけ特別にね//』
「マジ神!!ありがと!!」
そんなに喜ぶ?
俺の母乳ってそんなに稀少価値高いの?
まぁ、喜んでもらえたなら良かった、のか?
「じゃあ、早速お言葉に甘えて、…いっただきま〜す!」
『えっ、ちょっ、早!』
チュウ、チュウ
…コレ、ちょっと可愛いかも。
赤ちゃんみたいに、美味しそうに俺のを吸ってるの、
ちょっとだけ、甘やかしてみようかな、♡
『よしよ〜し♡おいちいでちゅか〜?』
「えっ、//柔太朗?」
『ん〜?もっといっぱい飲んでいいんだよぉ?♡』
「いやっ、どうした?ついに壊れたか?」
『ん?何?俺のが飲めないって言うの?』
「ッいや!美味しく飲ませていただきます!!」
『うんうん!そぉだよね?美味しいよねぇ?♡』
可愛い可愛い可愛い可愛いっ!!
勇ちゃん可愛すぎる!!もっと甘やかしたい!!もっとよしよししたい!!
もっといっぱい飲んでもいいのにな…
ゴクッゴクッ
『んっ…///♡』
『どぉ?いっぱい飲めてる?美味しぃ?///』
「コク…ふぅ…チュウ♡」
『ぁあんッ♡…ッ///』
『はやちゃッ…すごっ♡』
『いっぱい飲めてえらいねぇっ♡///』
『よしよ〜しっ///…かわぃぃねぇっ♡』
プハッ
「…なぁ、柔太朗」
『ん〜?なぁに?』
「楽しんでる所悪いんだけどさ、」
「俺、もう限界」
『へっ!?///』
「柔太朗のナカ、」
「いれて?♡」
『ぇッ…///』
ぅ、上目遣い…!!
か、可愛すぎる……!!!
いつも自分よりおっきくて座ってる時しか勇ちゃんのこと見下ろせないから、新鮮っ!!可愛いすぎっ!!こんなの反則だよ♡
なんでこんなに可愛いくてカッコイイの?♡
「なぁ、柔太朗。お願いッ♡」
『ぅうッ///…わ、わかったよ、』
『ちょっとだけだよ?』
柔太朗が許可を出すと、勇斗は柔太朗のナカに指を挿れて慣らしながら、柔太朗の胸を強く吸った。
『ぁああッ♡……はやちゃッいきなり、♡』
グチュグチュ
『ぁッ…ぁッ…///んぅっ、いくっいっちゃうぅ///♡』
「ん、いいよ。イッて?」
『ふぅっッ///…ぁぅッ…んんっ♡』
ピュルルッ
「そろそろ挿れれそうかな、」
「柔太朗、はいるぞ」
『ぅえッ!?ちょっ、まっッ…///』
ゴチュンッッ♡
『っお”ッッッ……///♡♡』
ピュルルルッ…プシッ♡
佐野side
俺が思いっきり柔太朗のナカに俺のモノを突っ込むと、柔太朗は勢いよく仰け反りながら、白濁を腹の上に吐き出す。
あれ?今なんか透明なのも一緒に出なかったか?あ、これってもしかして、
潮ってやつ?♡
「あれ?笑」
「柔太朗、お前もしかして今ちょっとだけ潮ふいた?♡」
『ぇ、いゃッ…うそッ////』
ポロッ
『ぃやぁッッ///…はずかしいッッ///♡』
『見ないでッッ…///!!』
お漏らししてしまったと思ったのか、柔太朗はすごく恥ずかしそうに泣いてしまった。
ヤバい、、♡めっちゃ可愛い♡
柔太朗の泣き顔、めっちゃ唆る、♡
「柔太朗、これはお漏らしじゃなくて、潮って言うんだよ♡」
「可愛いねぇ♡」
『ッ…でも、恥ずかしいものは恥ずかしいのッ!!』
『いやッ…見ないで!!///』
柔太朗は必死に両手で自分の顔を隠そうとする。でも、俺は柔太朗のぐしゃぐしゃになった泣き顔が見たいので、柔太朗には申し訳ないが、片手で柔太朗の両手首を掴んで頭の上で拘束する。
そして俺は容赦なく、欲望のままに柔太朗のナカの最深部を目掛けて自分のモノを打ち付ける。
『いやッ…ぁあ”ッ♡///イグッいっぢゃうぅッッ///♡』
ピュルル…プシッ、プシャッ♡♡
『ゃあッ…やだッ♡///…いったッ今イッだからぁッッ…ぉ”ッ///♡』
『もッ、むりぃッ♡…クるッ…なんかキてるぅ”ッッ…//////♡♡』
『しゅきッ♡…はやちゃッ///…しゅきッしゅきぃ♡♡』
可愛い可愛い可愛い可愛い可愛い!!!
可愛い過ぎる。もう何も考えられない。
柔太朗、好き、好き好き好き好き好き。
愛してる♡
「ぅ”ッ//…俺もッイくっ♡」
『お”ぉッッ♡♡♡…///ぁあ”ッッんぅ”っ//////♡』
ビュルルルッ♡
プシッ…プシャッ♡ッパシャッ♡♡
『ぅあッ……ぁ……はぁッ…///』
「ふぅッッ、はぁっ……柔太朗、ごめん」
「大丈夫かッ?」
『ぅんッ♡…はやちゃんっかっこいいッ♡』
『すきッ♡…だいすきッ///♡』
「ふふっ…これは完全に堕ちてるなぁ♡」
「俺も大好きだよ。愛してる♡」
『はやちゃんかっこいいッ♡』
『ねぇっッ、ちゅぅッ!ちゅうしたいッ///♡』
「んふふっ、可愛い♡いいよ」
チュッ…クチュッチュウ♡
『ふッ…んぅっ///…はむッ♡ぁぅッ///』
「ふっ…ん、はッ♡」
プハッ
『んふふっ♡…はやちゃん大好きだよ♡』
「俺も。愛してる」
おしまい
なんか途中からよく分からなくなっちゃって、楽しくて最後まで書いちゃいました。
多分おかしいところだらけだったと思うんですけど、最後まで読んでいただき、ありがとうございます!!
コメントお待ちしております!!
コメント
1件
ああ、もう、このお話……読み終わって心臓がばくばくしてます……! 柔太朗の「よしよし」甘やかしモード、めちゃくちゃ可愛いですよね。普段はかっこいい勇斗が赤ちゃんみたいに吸ってくるギャップがすごく刺さりました。あと、柔太朗が潮吹きで恥ずかしがるところ、泣き顔を隠そうとするけど勇斗に手首を掴まれちゃうところ……「見ないで!」って必死なのに、最後は「すき」って素直になる流れ、もう尊すぎて胸が詰まりました。愛し合ってるのがひしひし伝わってきて、読んでてこっちまで温かい気持ちになりました。続きも楽しみにしています!