TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

主「FOOOOOOOOO」

ジョウノ「煩いです」

主「🥺」

あてんしょん(見なさい)

キッス

ちょっとだけあっぴとQちゃん出てくる

ただただジョウノが可愛い

以上


ジョウノ「ゲッ…鉄腸…」

汚物を見るような顔で奴を見る、あまりに嫌すぎて敬語が外れてしまった

テッチョウ「何故そんな汚い物を見るような顔で…?」

きょとんと首を傾げて此方を見てきているはず、なんかちょっとウザいな

ジョウノ「実際そうじゃないですか」

テッチョウ「俺は条野の事が好きなのに何故そんな態度をするんだ?」

ジョウノ「??????????」

(?ω?)(?ω?)←こんな感じの顔になった

数秒沈黙が流れて、やっと私は此奴の言っている事の意味がわかった

ジョウノ「バッ、バカなんですか貴方は!?//」

頬を赤く染めながら大きな声で言う、こいつはただの莫迦だ

テッチョウ「バカ…?」

言っている言葉の意味がわからないのか、少し不思議そうな顔をしているだろう、なんとも腹立つ

テッチョウ「悪いが、言っている意味がわからない」

そうだろうね脳筋なんだから!

ジョウノ「そこの可笑しな前髪の人に聞いてきたらどうですか?」

と探偵社の名前を確か…中島敦と言ったか?その前髪野郎に聞いてこいと命じた

テッチョウ「ああ、わかった」

するとあいつは彼の元へ近寄り肩を掴む、多分馬鹿力で掴んでるんだろうなぁ…

アツピ「痛いイタタタタタタタたたタタタタ力弱めてください痛たたた」

テッチョウ「ああ、すまない」

アツピ「はぁ…死にかけた…それで、何の御用でしょうか?」

テッチョウ「先刻好きな男にバカと言われたのだがこれはどういう意味だ?」

アツピ「脈アリだよ☆ってことじゃないですか?」

テッチョウ「そうか、よかった」

何もよくないんだが?いや間違えてはいないけど、まあいいや寝よ

テッチョウ「悪かったないきなり」

アツピ「いえいえとんでもない!またいつか会ったらお話ししましょう!」

テッチョウ「そうだな」

ジョウノ「zzz…」

もう疲れた

テッチョウ「おい条野、帰るぞ」

寝たフリしてやろ

テッチョウ「起きないのか…」

そういうとコイツはスマホを開いてポチポチしてる、何を調べているのかは…数秒後にわかるだろう

テッチョウ「起きないと…接吻(キス)…するぞ…//」

少し顔を赤らめ恥ずかしがりながら言ってる、心音早っ

あーもういいや寝てよ

テッチョウ「…いいのか?するぞ…?」

そういうと私の顔を持ち上げてキスをする、んーコイツ本当に初めてか

Qチャン「お兄ちゃん達何してるの…?」

少し照れながら此方をガン見してくる幼子、見るな

アツピ「こらっ!まだ子供は見ちゃいけません!」

顔を覆い隠そうとしているが逃げている、逃げるな

テッチョウ「ん…ぅ…」

ぬるりと舌を入れてくる、待てコイツ本当に初めてか?

ジョウノ「ん…」

あー無理無理ギブギブ上手すぎ

テッチョウ「…なんだ起きていたのか」

ジョウノ「ずっと前から起きてましたよ…//」

はぁ…認めなければいかないのか…

テッチョウ「何度も云うが俺は条野,お前の事が好きだ」

ジョウノ「…私も好き…ですよ…//」

テッチョウ「では付き合うか」

きっと顔色一つ変えていないだろうが奴の心音は五月蝿く鳴っている…いやこれ自分のか



以上

さよならバイバイまたいつか

この作品はいかがでしたか?

98

コメント

4

ユーザー

尊すぎて鼻血出てきたよ、テッシュとお友達になっちゃったや(( もう君も鐵条もぜーんふちゅきでーす😘

ユーザー

うっふふ絵チャのやつまんまじゃないか尊いじゃないか😇

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚