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どうも ~ ‼️
こんにちは こんばんは 😖
めぅりです っ ✌️
今回 は 、めぅ が ずっ ~ と 書いてみたかった 瑞白 ‼️
気が 向けば 沢山 投稿 するかも( え
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⚠ ~ ATTENTION ~ ⚠
・ 瑞白 、nmmn 注意
・ ばか 初心者 なんで 大目に 見てね 🔰
・ R なし 、ほのぼの あり
・ 学パロ 、年齢詐称 あり
・ 誤字 ・ 脱字 、エセ 関西弁 許してね 😰
・ ご本人様 には 全く 関係 ありません
・ 地雷 等 ある 方 🔙 〰️ 👋
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設定 ↬ 💎🐇 付き合ってる
他の人 は 付き合ってる のを 知らない
🎲🍜🈂️ 全員高校生( 同い年 )
🐇🍣🥂 と 🐥💎🦁 で クラス 別れてます
『 ジュース より 甘いもの 』
本編 . 𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠 .ᐟ ⇩
白side
白:あ゛ぁ ~ やっと 授業 終わった ~ !
4時限目 終わり の チャイム が 鳴り 、ぐ ~ っ と 伸び を する
桃:初兎ちゃん 寝てた でしょ 笑
白:ぇ ! ? 嘘 … バレてたん ?
青:バレバレ やったで ?
白:まじか ぁ ~ …
友達 の ないちゃん と まろちゃん と 談笑 しながら お昼 の 準備 を する 。
すると … 、
瑞:しょーちゃん ! ないちゃん ! いふくん ! 屋上行こ ~ !
僕 の 彼氏 、いむくん が 教室 の 扉 を 開けて 入ってきた
赫:ほとけっち 速いって …
黒:りうら これくらいで へばっとるん ?
赫:ち 、違うし !
続けて 、りうちゃん と 悠くん も 入って くる
白:もう … みんなで 屋上 行くで ~ !
白以外:は ~ い
〜 屋上 〜
青:まろ あにき の となり ~ ( ぽえぽえ
黒:はいはい 笑
桃:こっち に 来いよ りうらァ …
赫:むり( 即答 )
桃:じゃあ お兄ちゃん が そっち に 行くしかないか … 待ってろよ りうらァ …
赫:むり ! 来ないで !
桃:そんなこと 言うなんて … ( 泣 )
瑞:おつ w
桃:いむ 絶対 許さねぇ …
全く … ないちゃん は 何 やってんだか …
すると いむくん が 僕 に 話しかけてくる
瑞:しょーちゃん ?
白:ん ~ ?
瑞:隣 … いい ?
白:ん 、もちろん やで
瑞:ありがと っ
嬉しそう に 僕 の 隣 に 座る いむくん 。
そんな 彼を 横目に コンビニ で 買った 紙パック の ジュース を 飲む
白: … ( 飲
赫:え !? しょうちゃん その ジュース !
りうちゃん が 突然 声 を 張り上げ 、僕 の ジュース を 指さした
白:んぁ ? これ ? どうかしたん ?
手元 の ジュース に 目 を 落とす
桃:ぁ ~ それ なんか 限定 の やつだっけ ?
白:そうなん ?
赫:そうそう !
青:しょにだ 知らない で 飲んでたん ?
白:全く 知らん かったわ …
美味しそうだな ~ と 思って 買ったのが まさか 限定 の ジュース だった とは 思わなかった
赫:しょうちゃん お願い ! 一口だけ ちょーだい !
黒:自分で 買えば ええやん
桃:俺が 買って あげようか りうらァ …
赫:なかったん だもん( むすっ )
あと ないくん は 少し 黙ってて
桃:りうら ぁ゛ぁ゛ぁ゛( 泣 )
青:自業自得 やな
赫:しょうちゃん 、だめ … かな ?( 上目
桃:ぐはぁっ !( 吐血
黒:他の 奴 が 食らってんな 笑
なんか 色々 と 馬鹿 な やり取り を している が 、本題 は ジュース だった ので 返事 を する
白:全然 ええよ ~
そう 言って ジュース を りうちゃん に 渡す
赫:やった ~ ! ありがと !
赫: … ( 飲
赫:ん ~ !甘くて 美味しい !
白:ほんま ? よかったな ~
桃:へ ~ どんな味 するの ?
白:くっそ 甘い ココア みたいな 味 … ?
桃:ココア は 甘い だろ w
青:チョコ 味 って 書いて あるで ?
白: … え゛
赫:しょうちゃん 舌 バカ なの ?
白:嘘 !? ちょ 待って … ( 飲
白:確かに 、チョコっぽいかも
青:どっち やねん w
黒:え 、チョコ と ココア って 何が 違うん ??
黒以外:…………..
黒:え 、ちょ 誰か 答えてや ?
桃:あにき 意外 と 天然 なんだね …
赫:りうら も 思った
黒:なんやねん お前ら 殴るぞ
青:まろ あにき の 味方
赫:りうら 被害者 じゃね ?
桃:俺も
黒:うるさいわ!
白:悠くん それは 僕 でも 知ってんで ?
黒:いや お前 味 間違え とった やろ
桃:おもろ ww
てか 、いむくん 全然 喋ってへん けど 大丈夫 なんかな … ?
そう 考えていた 時 僕 の 隣 で 小さい 声 が 聞こえた
白:え ?
いむくん の 方 を 見る と 、どこか 不満 そうな 顔 を していた 。
白:いむくん なんか 言った ?
瑞:ぇ … ? あ 、いや ! なんでも ない っ !
白:?
なんやろ ?
さっきまで みんな と 楽しそうに 話してた のに 、ジュース を 飲んだ あたり から 、いむくん が 少し 静か に なった 気 が する 。
… まぁ 、気のせい かな ?
そう 思って 、僕 は それ以上 気にする こと は なかった 。
〜 放課後 、帰り道 〜
赫:じゃあ 、りうら と ないくん は こっちだから
黒:俺 と まろ は こっち やな
瑞:僕 と しょーちゃん は こっち だね
いつも の 十字路 で みんな と 別れる 。
桃:じゃあ 、みんな また明日 ~
全員:ばいば ~ い
みんな と 別れた 後 、いむくん が 僕 の 手を とって 優しく 繋いできた
無論 、恋人 の 方 で
その後 、僕 は 聞きたい こと が あり 、口を 開いた 。
白:なんか 今日 の いむくん 静か やない ? 何か 嫌な こと でも あったん ?
瑞:… そう ? 別に 何も ないけど ?
白:い ~ や 絶対 何か あるな この 天才 初兎 に 話して みぃや !
瑞:… じゃあ 今日 、僕 の 家 来て
白:おん … ?
思わず 聞き返して しまった 。
いつも なら 、帰り道 に そのまま 別れる のに
… そこまで 話したい こと なんかな ?
なんとなく 、いむくん の 手を 握り返す
瑞:僕 の 家 で 話す から
白:……分かった 。
やっぱり 、何か あったん やろか 。
〜 瑞 の 家 〜
白:お邪魔 しま ~ す …
瑞:今日 お母さん も お父さん も 用事 あって 帰ってくる の 遅くなる から 大丈夫 だよ
白:あっ 、そうなんや
少し 安堵 の 息 を ついた
そして 僕は 気になってた こと を 聞いた
白:そんで ? いむくん が 今日 元気 なかった 理由 は なんや ?
瑞:… その
僕 の 隣 で 少し 俯き気味 に 話す 彼 。
白:うん 。
瑞:今日 の お昼
白:お昼 ?
お昼 に 何か あったか と 思い出して みるが 、特に 心当たり が ない
瑞:ジュース
白:ジュース ?
瑞:… 一口 あげてた じゃん
白:あ ~ ! 限定 の やつ ?
瑞:そう
白:おいしかったで ~ ? いむくん も 飲みたかったん ?
瑞:… そう じゃなくて
白:?
いむくん が 不満 そうな 顔 を する
ジュース を 飲んだ こと が 嫌だったん
かな ?
でも ただ の ジュース やで ?
僕 が 首 を 傾げて いる と 、いむくん は 少し だけ 俯いて 、何か 言いたそう に 口を 開いた
瑞:… りうちゃん が 口付けた 後 、しょーちゃん も 飲んだ でしょ
白:… ? まぁ 、あれ は 僕の ジュース やし …
まだ 、僕 には いむくん が 何を 気にしている のか 分からなかった 。
瑞:はぁ … 僕の 彼女 は どれだけ 察し が 悪いのか …
僕 は 今日 の 昼 の 出来事 を 頭の中 で 必死 に 思い返して みる --
白:あ
瑞:ようやく 気づいた ?
白:… 間接 キス ? … //
もしかして 、いむくん は ずっと これ を 気に してたのか ?
昼からずっと?
いや ゞ …
可愛い すぎる やろ っ … //
白:… もしかして 嫉妬 したん ?
瑞:………..
僕 の 問い に いむくん は 黙って しまった 。
けれど 、黙り込んだ その 反応 だけで 十分 だった 。
白:ふふ っ
思わず 笑って しまう
白:いむくん 、嫉妬 したん ?
瑞:…… した
素直 な 返事 が あまりにも 可愛くて 、僕は また 笑って しまった
白:ふふ
瑞:しょーさん 笑わないで よぉ … //
少し 拗ねた ような 、照れた ような 声 。
いつもなら 元気 いっぱい の いむくん が 、嫉妬 して 、しかも それを 素直 に 認めている
なんだか 愛しくて 仕方 が ない
白:だって かわええもん
瑞:かわいく ない …
白:いや 、かわええよ
そう 言いながら 、僕 は いむくん の 顔 を 覗き込む 。
いむくん は 少し 恥ずかしそう に 目 を 逸らして いた
その 様子 を 見ている と 、もっと からかいたくなる 気持ち と 、思いっきり 甘やかして あげたい 気持ち が 同時 に 湧いてくる
瑞:…… しょーちゃん
白:ん ~ ?
今度 は 、少し だけ 甘える ような 声
さっき まで の 拗ねた 表情 とは 違う
瑞:今日 は ちょっと だけ 、僕 の こと 甘やかして っ …
その 言葉 に 、胸 が きゅ っと なる 。
やっぱり 、今日 は いつも より 甘えたいんだ
そんな いむくん が 可愛くて 、僕は 優しく 笑った 。
白: … ええよ ?
その 一言 を 聞いた いむくん の 表情 が 、ほんの 少し だけ 緩む
瑞:んへへ っ 、しょーちゃん !( 抱締
白:んゎ …
可愛い すぎて 心臓 が 持つか 怪しい
白:今日 は いっぱい 甘やかして あげるな ? ( 抱 締 返
昼間 の 嫉妬 なんて 、全部 忘れちゃう くらいに 。
白:いむくん
白:好きやで
瑞:… もっと
白:大好き
瑞:もう 一回
白:大大大好き っ( 強 抱 締
瑞:んふふっ 、 僕は 愛してる
白:ぁ 、それは ずるい わぁ …
頼り に なる いむくん が いつも より 甘えたさん に なっている のは とても 新鮮 だった
瑞:しょーちゃん 頭 撫でて ?
白:ふふ 、ええよ( 撫
頭 を 撫でて あげる と 満足 そうな 顔 を して 僕 に 擦り寄ってくる 彼 。
白:なんか いむくん が 彼女 みたい やな 笑
瑞:む ~ … 僕 が 彼氏 なんですけど ! ?
白:ふふ っ 、じゃあ 明日 から ジュース 飲む 時 は いむくん にも 一口 あげるな ?
瑞:… いや 、いらない
白:え ?
瑞:… それじゃ 意味 ない
白:??
そういうと 彼 は 僕 の 顎 を 掴み 目線 を 合わせてくる
瑞:僕が 欲しいの ジュース じゃない から
ちゅっ
白:…………. へっ !? ///
にまにま と 笑う 彼 。
瑞:ジュース なんかより も ~ っ と 甘いよ ? しょーちゃん ♡
白:はぇ … // う゛ぅ … っ( 照 手 顔 隠
瑞:ふふん 、間接 じゃなくて 直接 できる のは 彼氏 の 特権 だよね ♩
白:もぉ゛~ !! いむくん の あほ っ ! //( 照
彼氏 の 方 が 1枚上手 でした … //
『 ジュースより甘いもの 』 𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸
白瑞 っぽくて 草 🙄
リベンジ しようと 思います 😵💫 💭
なんか 前 書いた やつ 心の声 ? 少ない 気が した から 多め に してみた 👊
あと なんやねん この 終わり方 ⬅️
まぁ 自給自足 出来たんで 満足 です 🤤
みんなも 書こうね( 道連れ 👈
良ければ ♡、💬、+👤
お願いします っ ‼️ 🙏
では ~ ‼️ (o・・o)/
おつめぅり~ん 👋
🎀 ~ 5981文字 ✉️ 𓈒𓏸
コメント
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尊すぎやしませんか 😭😭 💎🐇🈂️ありがとう 🥲🤍 他給自足できました 😌⬅️ めるも書こうかな ᐡ ᴗ͈ ̫ ᴗ͈ ᐡ
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