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21 - 『コぇちっちゃ<てゴ×ンネ』

♥

267

2025年08月23日

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『コぇちっちゃ<てゴ×ンネ』

zmさんが軍に入りたての頃の設定



































ゾム『すみません、あの、ちょっといいですか、?』


トントン『え?何?ごめんもう一回言って、?』


ゾム『すみません、あの、!ちょっといいですか、?』


オスマン『え?何?ごめんもう一回言って?』


ゾム『すみませんっ、あの、ちょっといいですか、!?』


シャオロン『え?何?ごめんもう一回言って。』


ゾム『すみません、!あのっ、ちょっといいですか、!?』


鬱『え?何?ごめんもう一回言って?』


ゾム『 (あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”ぁ!!! ) ( 心の叫び)』


ゾム『ぁぁぁ、ぁぁぁぁ、!(実際の声)』




私の声は小さくないっ、


コネシマ「こいぜシャオロン!!」


ゾム「ーーーーだから、、」


ショッピ「す,すいません,なんて、?」


チーノ「ゾムさん声小さいですね、、、」


ゾム『周りの声がデカすぎるのです、、、』


ショッピ「それもあるんでしょうけどね、」


ゾム『足りてないわけではないのです、!』


チーノ「いやいや足りてませんよ?」


コミュニケーション能力人当たり。



グルッペン「戦争じゃあ!!」


トントン「またふっかけやがった、、、」


オスマン「エミさん,紅茶入れてや。」


エーミール「お任せください!」


コネシマ「ふーん!やったるぜ!!」


シャオロン「俺様がおるから無敵や!」


ゾム『皆さんっ、静粛に,静粛に、!!』


ロボロ「大先生書類は?」


鬱「進捗6割。」


ゾム『私の声が、聞こえません,!!』


ペ神「にいさーん、薬輸入してくれた〜?」


兄さん「おう。」


ゾム『皆さん,!静粛に,!静粛に、!!』


ショッピ「クソ先輩うるさいっす。」


コネシマ「なんやとぉ!?」


シャオロン「乙〜w」


ゾム『少しでいいのでお願いします、!!』


☆数☆分☆後☆


ゾム『皆さんが静かになるまで、、、2分かかっ、かかりましたぁ、!!』


トントン「ご、ごめん、、、」


ひとらん「止められなかった、、、」


ゾム『何でぇ,?もうっ、んん、!何もっ、あっ、あっ、ああああぁ、!!!』



誰も話を聞いてくれません。


ゾム「あのっ、えっと、!!」


シャオロン「んぁ?どしたん?」


ゾム「それ、おれのないふ、!!」


シャオロン「なんて?」


周りの声がデカすぎるのです。


ゾム「〜っ!もぅぃぃ、!!」


シャオロン「えっ?なんて!?」


拗ねてばかりいてはいけません。

必死に訴えかけていきましょう、!



静まりません!


シャオロン「コネシマぁ!!かかってこいや!!」


コネシマ「やったるわ!!」


静まりません!

なぜですか,!?


ゾム『私の願いは無視ですか、!?』


静まりません!


グルッペン「戦争!!戦争!!」


トントン「アホか!!先週やったやろ!!」


静まりません!

なぜですか、!?

私の叫びは


ゾム『ダメそうですか、!?』



後ろの音楽内ゲバが、

後ろの音楽内ゲバが、!


ゾム『どうしてこんなにもうるさいのでしょうか、!?』


後ろの音楽内ゲバが、

後ろの音楽内ゲバが、!!


ゾム『どうしてこんなにもうるさいのでしょうか、!?!?』



ゾム『あぁ、一体誰がこんなふざけた音楽歌詞パロを作っ、んん、作ってぇ,!!っん!!くそっ、くそぉ、!!』


私の声は微弱なのです。

くだらないプライドが邪魔をする。

私の声は微弱なのです。

もっと自信を持ちたいな、!!


あーぁーあーぁーああぁーあー、!


ゾム『一生懸命生きているのです、!』


あーぁーあーあーあぁあーあー、!


ゾム『伝えたい事いっぱいあるのです,!』


あーぁーあーあーあぁあーあー、!!


私の声はあまりにも小さくて,


ゾム『届かないのです、! 』


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コメント

4

ユーザー

コネシマ並の声の大きさださんと聞こえんのかな… 続き楽しみ✨️(´。✪ω✪。`)

ユーザー

最近聞いた曲だ!

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