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名前 :白羽 杏珠
読み :しらはね あんじゅ
身長 :175
年齢 :???
何年 :3
職業 :生徒…?(生徒会役員とかだと吹っ飛びますね
性別 :女性?
性格 :落ち着いて冷静沈着、だがどこかやわらかで親しみやすく、頼りになるお姉さんタイプ。
口調 :〇〇だ、〇〇。など、端的。
(原神のスカークが性格近いかな…。)
一人称 :私
二人称 :お前
三人称 :お前達
怪異 o r 人間 :怪異
好き :甘いお菓子、心の綺麗な人、お菓子作り
嫌い :怪異を悪と決めつける人、水泳
備考 :屋上の端によく入り浸る女性。
妙に顔立ちが良く、スラッとしたモデル体型。
自ら怪異だと自称しており、普段から翼は出しっぱなし。引っ込めるのは痛いし辛いし面倒だそうな…。
異様に白く丁重に手入れされた3対の翼が特徴。
自分からは白い鴉の怪異とし、幸運を司ると言う。
主人公に対しては協力的であり、「怪異は全て悪者ではない。」という信念のもと、助けたり、厄介な怪異を一緒に祓ったりなどする。
「善あるモノも、悪あるモノも、それが「現象」ならば怪異である。」
正体は本物の「天使」。
「天使と死神は紙一重」というモノ。
その通りに「魂を導く」ことから、命を奪うこともある。
また、本来の天使の姿はドス黒い物体から禍々しい目を多数持つ翼を持った怪物なのだ。
(詳しくは、「聖書に忠実な天使」で検索してください。)
そのため、天使ということを隠し、「白い鴉の幸運を持ち運ぶ怪異」と偽っている。
また、天使として戦うとなった時は翼に無数の目が姿を表す。かなり恐ろしい姿になるので本人は嫌われるだろうということでその形態になることを拒む。
サンプルボイス :
「私は白羽 杏珠、見ての通りの怪異だ。」
「白い鴉は、幸運を運ぶ吉兆の象徴だそうだ、私に出会えて良かったな。」
「怪異だからといって、あっちこっち祓うのはよくないと思うぞ?」
「そこのお前、校則違反だ。」
「屋上はいい。何もかもを薙ぎ払ってくれる。」
「人生は常に勉学と修行だ。そのことを忘れるな。」
「私は、お前のように怪異を一瞥して「悪」と決めつけない人間を珍しいと思っている。その信念は、私の同じものだな。」
「お前たちに、私の本当の姿を見せることはないだろう。お前たちが醜い姿を無理に見る必要はないからな。」
「迎えにきたぞ…何、天国への迎えではない。…そんなに言うなら連れて行こうか?…冗談だ♪」
「マカロン、そんなもので私が釣れるとでも…?…十個で手を打ってやろう。」
「今日は空いているか?良いスイーツ店を見つけたんだ、放課後に行かないか?…もちろん、私の奢りだ。」
恋愛事情 :特にない…が、怪異でない限り彼女の永遠に近い寿命には足りないので、長命種の番が欲しいな〜くらい。
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コメント
5件
投稿ありがとうございます〜! 杏珠さん、大切に預からせて頂きます✨️
白羽杏珠さん、すごく魅力的なキャラクターですね……!「幸運を運ぶ白い鴉の怪異」と自称しながら、実は天使で、しかも本来の姿が聖書的な禍々しさを持つってギャップがたまらないです。「マカロン十個で手を打つ」みたいな甘いものに弱い可愛い一面も好き。冷静沈着だけど親しみやすさもある、この塩梅が絶妙でした。彼女が本編でどう動くのか、すごく気になります🌷