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⚠️ちゅういがき
これはnmmnジャンルです。
ご本人様には一切関係のない二次創作です!
・めちゃめちゃがっつりおセンシティブ、R-18注意
・濁点、♡、/// 有り
(なんと今回とっっても多いです)
自衛頼んます👍
※全てのボイス、配を追えていないこともあり、不完全なところもあります。
日本語がとても下手
ここから伏字なし
いちおう前回の続きです。小柳が恋人である星導との気まずさから抜け出そうと頑張るお話。本当は星導にレイプされてからずっと身体の奥が疼いてるけど、上手く言えない小柳。本当は抱きたいけど、小柳が嫌がるなら、と我慢してる星導。
みたいな話。
前回から期間が空いてしまったので、読み返し推奨です!
雑。地球くらい不安定。
「」👻🔪
『』🐙🌟
🐙🌟side
『指、挿れますね、、、?』
小柳くんには先ほどと同じように四つん這いになってもらったので、お尻がよく見える。
そこは、ローションを纏わせた指をすんなりと受け入れた。
「っああ♡あっ、きたぁッ♡」
『そんなに欲しかったんですか、俺の指』
『これからもっと大きいモノ挿れさせてもらうんですけどねっ』
ぐちゅりと内壁をなぞる。小柳くんが自分で結構いじってたのか、ナカは柔らかい。
『指増やしますね』
「ぅあっ♡」
『小柳くん俺の指気持ちいね〜?』
「うぅ///ふっ、、、ん♡」
少しナカを探るとすぐに“ソレ”は見つかった。
「あ゛っっ♡う゛♡」
硬いしこりを指で擦ると小柳くんはさっきより大きく跳ねる。
『やっぱり前立腺好きなんですか?』
しこりを指で挟んでは擦って、ビクンビクンと跳ねる小柳くんの反応を楽しむ。
「あ゛ッ♡そこばっ、か、、、!」
「や゛だ、いぐッ、い゛っっ、、、♡」
『へ、、、?』
これそんなに気持ちよかったんですか、、、?
アナはきゅうきゅう収縮し、小柳くんのモノからベッドにかけてはダラダラと白濁液が垂れていた。
『小柳くん、お尻だけでイけてえらいですね』
「っは、ッ、、、はぁっ、、、♡」
「ッもう指いいだろ、、、」
『なんでですか?ダメに決まってんじゃん』
『小柳くんに痛い思いさせたくないし、、、』
「ッ〜〜///じゃあさっさと解してお前の挿れろよ、、、!」
『いや、ムード台無し!』
『まぁ、今日は小柳くんのことめちゃめちゃに甘やかすから♡』
「、、、、、、」
「そーゆーのくすぐってぇんだよ、、、///」
くすぐったいなんて可愛いこと言う割に、顔がさっきよりも赤らんでいて。
小柳くんが俺からの愛情を受け取ってくれている証で俺も顔が熱くなる。
『んふ、すぐに気持ち良くなってくるって♡』
彼のお望み通りに、気持ちいところをこするよりもアナを拡げることに集中する。
『ふぅ、これくらい拡げれば入るんじゃないですか、、、?』
「ほしるべ、も、やだ、早くちょーだいッ、、、」
『ん゛ん゛ん゛ッッッ///』
アナから指を抜くと、小柳くんが仰向けになって、くぱっとアナを拡げて見せてきた。
どこでこんなえっちなこと覚えてきたんだよ、この狼は。
『待って小柳くん、ゴムしよ、、、?』
「そんなの持ってないから、はやく、、、」
『はぁ、なんで嘘ばっかつくのさ、、、』
『、、、さっき枕の下に一緒にあったでしょ、、、』
『俺明日任務だから看病できないのに』
「、、、、、、(¬_¬)」
「、、、チッよく見てんな、お前」
舌打ちしたこの子!?
まったく、欲しがりだ。今度オフの日にいくらでも抱けるんだからさ。
『はいはい、はやくくださいよ〜』
「ん」
受け取ったその箱を見て驚く。
XL、、、?
正直、俺もこういったゴムの箱をまじまじと見るのは初めてでサイズもよくわからないけど、、、。
『これ大きすぎませんか、、、』
「だってお前のでかかっただろ、、、///」
『外れちゃっても知りませんよ、、、』
デカかったっていっても、小柳くんだって思考も正常じゃなかったはずだしそんなね、俺のがでかいなんて、、、
いやでも正直外れたらまじで困るな、なんて思いながら自分のソレにゴムをつける。
しかしそれは杞憂だったみたいで、サイズはちょうど良かった。自分のサイズが世間ではXLだと呼ばれているのか。なんて感心してしまう。
それはさておき、小柳くん気持ち良くなってくれるかな、、、?
『じゃあ、挿れてもいいですか、、、?』
「ん、、、♡」
ずぷぷぷぷっ♡
「あ゛〜〜〜〜っっ♡き、たぁっ♡」
『ぅぐっ、、、♡』
やばい。
なにこれ、、、。
ナカが俺を歓迎するようにうねってもってかれそうになる。
正直、気持ち良すぎてすぐにイっちゃいそうだ。
当然俺は前回の記憶は曖昧だし、これが初めてのセックスであると言っても過言ではない。
だけど、大好きな小柳くんであれ、所詮俺が今挿入っているのは男の尻のナカだ。
比較対象はないけど。
なのに。
小柳くんの体温があったかくて、体液とローションが混じってぬるぬるしてて。
ここをさっき俺が拡げて挿入るようにしたと思うと、もっと幸せな気分になる。
俺の、俺だけの小柳くん。
ぱちゅん、ぱちゅ♡
気持ちよくて腰を打ちつけることに夢中になってしまう。
「ん゛っ、ふ♡ん゛っ♡」
『小柳くん、、、?』
声、なんで抑えてるんだろう。
『声、聞かせて』
彼は首を振るばかりだ。
『小柳くん、、、唇、切れちゃうって』
『、、、』
「なん、で、止まんだよぉ、、、」
腰を止めないで欲しかったのか、涙目で訴えてきた。でも、、、。
『俺、やっぱり何か小柳くんに無理をさせてしまっていませんか?』
「ぅぇ、、、、、、??」
俺は気持ちいいけど、小柳くんは痛い思いをしているとか。
「へんなこえ、でちゃうんだよ、、、///」
『っへ、、、、、、?それだけ?』
「う゛ぅ、、、///ま゛ぬけぇ、、、///」
「こえだしたら、もっと、、、きもちよく、なっちゃう、、、///」
『ぁ、、、、、、』
そっか。そうだったんだ。
『小柳くん、ちゃんと気持ちよかったんですね』
「ぇ、、、?」
ずるるっ、、、、、、ばちゅんっ!!!
「あ゛ッッッッッッ、、、♡」
『ほーらっ、口閉じないっ♡』
小柳くんの口に指を突っ込んで閉じないようにする。
「ほしうえッッ、や゛ッッ、、、♡」
『イきたいんでしょ、、、?イきなよ♡』
「ッ、、、、、、!」
「う゛♡へあ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ、、、♡」
ビュルルッッ
『っぐ、、、、、、♡』
耳元で囁いて絶頂させる。ナカがぎゅうぎゅうしまって、情けなく数秒後には俺も達した。
小柳くんから自身を抜く。
トイレでのも合わせると一日に結構な回数を出しているのにも関わらず、まだムクムクと元気になっていく息子に腹が立つほどだ。
「はーっ♡はーっ、、、♡これやばっ、、、♡」
小柳くんは息を整えながら絶頂の余韻に浸っている。その目は蕩けていて、頬も色づいている。
今の小柳くんには普段の覇気のようなものはないが、流石は彼でまだ身体は動くようだ。
「なに?もっかいヤんの?♡」
小柳くんが挑発的に笑う。
『ッ、もう一回だけ、、、いいでしょ、、、?』
「来いよ星導、、、♡」
今の俺にはそんなに余裕はないけど、小柳くんなら受け止めてくれるよね、、、?
ずぷぷぷぷっ!
「ま゛ッッ、!あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ッッ♡」
「あ゛っ゛!?はや゛ぃ゛っっ♡」
ずるるるっ、、、ばちゅんっ!
「ーーっ゛ひ、ぃ゛!?、、、ぁ゛っ?!♡」
とちゅ♡とちゅっ♡どちゅっ♡
「ぅ゛♡っ゛ふ、ぅ、あ゛っ?!」
『はーっ、、、♡気持ち、っ、、、』
「やら゛ぁッッ、、、♡♡とまッッれぇぅっ、///」
『気持ちーねッッ、、、♡小柳くんっ、、、♡♡』
どちゅ♡ごちゅっ♡どちゅっ♡
「う゛♡♡?!//そこッッ…♡」
『奥、挿入りそう、、、♡』
「むぃ゛だ、ッッか、ッ、、、あ゛ッッ♡♡ 」
ごちゅっ♡ごりゅっ♡ぐぽッッ♡
「ぉ゛ッ、、、⁉︎⁉︎♡♡ーーーーッッ♡」
びゅくっ♡ぴゅく♡ぴゅるっ♡
『ッ⁉︎締まるッッ、、、♡』
「ぁ゛、、、っはーー、、、ぁ゛、、、あ゛♡」
ぴゅくっ♡ぴゅぅ♡
「なん゛れ゛ッッ?!、ぁ゛、、、ッ♡」
『は、、、、、、』
緩く動いてあげながらみると、小柳くんのものからは潮なのか分からない透明に近い液体がだらだらと出続けていた。
「っ゛は、とま゛んな゛ぃ゛、、、ッ、、、」
「や゛ら゛ッッ、、、♡み゛るな゛、、、っ゛!みん゛、なッッ、、、ぁ゛っ♡♡」
腕で顔を隠しているが、気持ちよさそうに蕩けて、泣いてぐしゃぐしゃになっている。
『手、どかして』
ばちゅっっ♡どちゅっっ♡
「ぅ゛ぁ゛、、、ッ♡ぅ゛ッッ♡、や゛ぁ、、、っ♡」
「へ、あ゛っ、!?!?」
力が抜け切っている腕を掴んでどかすと、力負けに困惑した小柳くんと目が合った。瞳は涙で濡れてきらきらしている。
「な゛ん、ッれ゛、、、♡ 」
『もうくたくたじゃん、、、ッ♡』
なんて、挑発的に笑ってみる。実際俺も結構疲れてきてはいるけど。
「ッッ!?///ひゃ゛ぁ゛ッッ、、、♡♡」
「しょぉ゛っ、、、♡」
『なぁに、?ロウくん、、、♡』
「ちゃんッ、と、♡イき゛たッッ、、、ぃ、♡」
『うん、♡俺もイきそう、、、♡』
ばちゅっ、ばちゅっ、、、♡
ずるるっ、、、どちゅっっ♡♡
「っ、、、!?、あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ーーーッッ♡♡」
『う゛っ、ぐ、、、♡』
二人同時に果てる。小柳くんのものからはもう何も出ていなかった。
吸い付いてくる小柳くんのナカから自信を引き抜くと、それすらも感じちゃうようで、びくびく震えていた。
「ッ、ぁ゛ぁ、、、♡っはー、、、♡ぅ゛♡♡」
『大丈夫、、、?』
「はら、ッなか 、、、痙攣してるッッ、、、」
言われて見てみると、小柳くんのアナがひくひくと開閉して、ナカからは小柳くんの体液と混じったローションが垂れてきていた。
「もう、ッ、星導の、ない、ッ、のに、、、///」
『大丈夫、じきに治るよ、、、ほら、』
「ん゛、ッむ、、、♡」
ちゅぅ、ッ、ちゅる、ちゅッ♡
「ッは、、、っ、、、♡」
『小柳くん、気持ちよかった、、、?』
そう聞くと、恥ずかしかったのか、小さく頷いて。
「任務、、、終わったら、」
「またシたい、、、」
『、、、うん』
『お風呂入ろっか、、、♡』
小柳くんは甘々に溶かすよりも、お互い獣のように欲をぶつけ合う激しいセックスの方が好きなのかもしれない。
初めてがあんな形になってしまった分、これからはもっと愛も欲も伝えながら。
終わりです、、、。
いやまじで、本当にお待たせしました。
言い訳はしません。また見に戻ってきてくれてありがとうございました!