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こんにちは。
誤字や言葉が変な時があります。
あまり気にしないでください。
柄院監督と紫弐が魔界に来ちゃた話。
監督と紫弐が実験とかで魔界に来ちゃて、一悶着あったけど監督は”次の映画はコレにしよ”とか考えてる。紫弐はガラの悪い悪魔が近寄らない様にしたりしてるけど、魔界の技術とか研究とか気になってはいる。こんな感じで
監督視点
「次の映画は悪魔と天使の世界に主人公が迷い込んだ話にしよう!」
「そうとすればもっと悪魔の事を調べよう! 」
図書館とかに行ってみたいな。
し「柄院一人での行動はダメだぞ。さっきガラの悪い奴とか居たんだから僕から離れないように。」
「ありがとう、助かるよ!」
彼は紫弐守《しにまもる》元軍人で僕の所で研究兼護衛をして居る。本人は自分は弱いと言っているが、赤賀実朋《あかがさねとも》が”紫弐は軍の中では真中ぐらいの地位”だと言っていたし強い。
「紫弐君魔界の技術とか研究どんなのか気になってるんでしょ?一緒に見に行こ?」
し「!、、嗚呼」
こんな感じの話が読みたい。
もし書いてくれる人いたら教えて下さい。
読みたいです。
さよなら👋
コメント
3件
このエピソード、すごく好きな雰囲気です。監督の「次の映画はコレにしよ」って発想の飛び方、完全にクリエイターの顔してますね。紫弐が護衛として冷静に動きつつ、魔界の技術に興味を持ってるバランスも絶妙。二人の距離感が一瞬で伝わってくるのがいいです。短いけど、世界観の広がりを感じる一話でした。続き、ぜひ読みたいです!
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