テラーノベル
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もう嫌だって、辞めてくれって、何度伝えても
tn氏が止まってくれる気配なんかなくて、
脳がドロドロに溶けそうで
「gr?」
「ぁ、…?♡」
「…はは、もうドロドロやなぁ」
「と、…し、?♡」
「ん?」
「も、…ぅ、終わり、か?」
「ううん、少し休憩」
「…」
あぁ、tn氏、お前のその落ち着いたひどく優しいしみこむような声にすら
お前に触られまくった身体は反応してるんだゾ、気づいてるか?
「さ、そろそろ続きしよか」
「あぁ」
「じゃ、少し失礼」
「…は、……?!///」
するりとtn氏の少し角ばった手が俺のパジャマの中へと侵入してくる
少し、肌に触れただけで体が跳ねてしまったのは気付かなかったことにしよう
次から本格的にえっちシーン入りますのでtngr苦手な人は自衛お願いします~
コメント
10件
うんうんうん最高だね…… まっじで尊いよ……🫶🫶もうぐちゃぐちゃにしてくれ!
最高だね
ああ…もう、この2人の距離感、たまらないね🥀 「もう嫌だ」って言ってるのに、身体が正直に反応しちゃうもどかしさとか、tnさんの優しい声にすら条件反射しちゃうの、すごくリアルで刺さった…。 「気づいてるか?」って心の声が切なくて、この執着をちゃんと受け止めたくなるよ。 次から本番ってことで、心の準備しとくね…でも読まずにはいられない🤍