2分前の氷織、黒名、ネス
氷:なぁ、黒名くん
黒:なに、なに?
氷:潔くんの好きな人、知っとる?
黒:本人からは聞いてないけど、絶対こいつだろってのはある、ある。
氷:誰やと思う?
黒:カイザーじゃない?じゃない?
氷:せいかーい!で、潔くんがカイザーに、お願いと秘密を話すらしいんよ。だから、こっそり見に行かへん?
黒:賛成、賛成!
ウィーン(ドア開
氷:?誰やろ、
黒:あ、ネス!(もといカイザーのおまけ玩具野郎…)
ネ:三つ編みおチビさん?今僕のことカイザーのおまけ玩具やろうとか言いましたよね?
黒:いや、言ってない、言ってない(言ってはいないからギリセーフ、セーフ…)
ネ:まあ、良いでしょう。でも、、、今カイザーって言いましたよね?!
黒:いえす、いえす
ネ:何か企んでんですか?!
黒:いや、今から潔とカイザーの様子を見ようと思って、
ネ:カイザーを見に行くならぼくもいきますよ!
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーカイ潔現場着ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
氷:何しとんのやろ…
黒:気になる、気になる
ネ:クソ世一…カイザーになんかしてたら殺す!!!
ヒョコっ(ドアの隙間から3人で覗
氷:えっ、、、あれ、潔くんとちゃう?
黒:な、なにしてる、なにしてる?
ネ:えっ、か、カイザー?よ、世一になにして、、…
氷:まあまあ、取り乱したい気持ちはわかるけど、今は静かにしとこうや…
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー翌日ロッカーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ゲ:おいネス、萎びたきゅうりみたいな顔してどうした?チンカスに成り下がるか?
ネ:や、その…(かくかくしかじか(昨日あったことを話す
ゲ:えっ?
オ:どうしたゲスナー?
ゲ:いや、あのさ、、(かくかくしかじか
オ:ええええっ!?
皆:どした!?
オ、ゲ:あのな、、、(かくかくしかじか
皆:はぁああああーーーー!?
潔:?どしたの?みんな!
カ:ニヤっ(自分の鎖骨トントン
潔:え、なんかついてる?サワッ(自分の鎖骨触)ん?なんか、腫れてる?
氷:潔くん、鏡見ないとわからへんとちゃう?はい、鏡
潔:ありがとう氷織! フイッ(鏡に目向)
えええええええええーーーーーーーーーっ!//// おいっ!カイザー!////
カ:Ich liebe dich, Yoichi♡((ボソッ(耳囁&イケボ) フッ♡(耳に息掛
潔:んんっ//♡ ビクゥッ♡(カイザーなんて言った?ドイツ語でわかんなかった…
これがBLUE LOCK TV に放送されていることを忘れている潔だが、
後で極Sひおりんに急上昇一位であることを教えられ、絶望するのだった。
おしまい!読んでくれてありがとうございました!
次も作品出そうと思っているので、よかったらみてください!
それではまた👋
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読んだいただきありがとうございました!