⚠️rbru
🐙🌟『』 👻🔪「」
本文お名前伏せてないです!><
ほんとに途中迷走しました、、
小柳side
今日は星導の家で協力ゲーの耐久配信していた。
長時間に渡る配信を閉じこの企画に対しての不満をこぼす。
「不仲になるぞまじで」
『ふははっめっちゃキレてましたもんね笑』
「すまんすまん笑」
どんな姿を見しても笑ってくれる星導に最近は安心感を覚えコイツといるととても居心地がいい。
『先お風呂いいですよ〜』
「ん、さんきゅ」
風呂に入る準備をし浴室に向かおうとしたが、タオルがないことを思い出した。
「ほしるべー?」と振り返ると
口にむにゅとした柔らかい感触が伝わった。
「っっっっ?!?!?!?!」『っ?!』
真後ろに着いてきていたらしい星導と軽いキスをしてしまっていたのだ、、、
星導はポツンとした顔をしているが俺は耳まで赤くなっているのが自分でもわかってしまう。最悪、事故とはいえキスなんて初めてだし星導だしで恥ずかった。
俺が何にも言えないで立ち尽くしていると
『あら、随分と積極的ですね小柳くん』と星導がからかってきたから胸の辺りをぶん殴って風呂場へ走る。
他のことを考えようとするもやはりあの感触と星導の顔を忘れられない、心臓痛いしくそ最悪。
タオルの位置結局わかんないし、、、
星導side
トイレに行こうと、小柳くんの後ろを着いていくと「星導ー?」と呼ばれたのでついいつもの癖で俺より少し低い位置にある彼の頭に顔を近づけた。
彼はもう少し後ろに俺がいると思ったのだろう。
勢いよく振り返ってきた小柳くんと事故チューをしてしまったのだ。
ほんとうはめちゃくちゃに煽ってやりたがったのだが俺もびっくりしたし彼の反応にも少し動揺してしまった。小柳くんのあんな顔初めて見たし、
耳まで赤くしている彼に少し意識してしまっている自分に違和感をもつ。
沈黙が気まづかったからいつものように彼を煽る。すると照れ隠しなのか知らないが俺を結構な力で殴り走って逃げてしまった。
『かわい、、、』
ソファーでスマホをいじりながら小柳くんがお風呂を上がるのを待つ。
20分ぐらい経過した頃ガチャリと音を立てドアが開く。
「、、、上がりました」
敬語だし下向いてるしで完全に意識している小柳くんが面白かったが笑うのを必死に堪え、
『はーい、入ってきますね〜』といつも通りの返事を返し風呂場へ向かう。
風呂から上がるとソファーの端っこでテレビを見ている彼が目に入る。
『上がりました〜』そう言いながら彼の隣に腰を下ろすと「、、お、おう」なんてぎこちない返事をしながらそっぽを向いてしまった。
『、、、、』あからさまに意識している彼をからかいたくて悪ふざけで手首を掴んだ
『なんで目合わせてくれないの?』顔を近づけて小柳くんに聞く。
「ッッ?!///」
必死ににげようとしてるけど手首掴んでるから逃げられないよ?笑
『んー?』答えを催促すると
「てめぇ、、、//」
ッッゾク//
あ、やば、こんな可愛かったっけ、
威嚇のつもりで睨んでいるのだろうけど涙目で弱々しく俺にとっては興奮材料としかならない。もっと泣かせたい、もっとぐちゃぐちゃになったとこを見てみたい、俺の手でドロドロになって欲しいなどそういうことで頭がいっぱいになる。
もう1回キスしたら怒るかな、、?
同期とこんなことするのは普通じゃない、引くなら今だ、と頭では分かっているけどここで引けるほど大人では無い。ごめんね、小柳くん。
俺は欲望のまま小柳くんの口を塞いだ。
小柳side
「っ?!!?!」
全く理解できない。事故キスをしてしまってただでさえいつものように接せられなくなっていたのに、追い討ちをかけるようコイツの意思でキスをしてきた、
「お、まえ、、なにして、//」
バチッッッ
顔を上げた星導と目が合う。そこにいた星導はいつもとなんだか違くて、獣みたいな、余裕のなさそうな目。そんな雄の目で見つめられ腹が疼く。なんだこれ、、
『ねぇ、嫌なら抵抗して。できるでしょ?』
掴んでいた俺の手首を離しもう一度キスをしてくる今度はさっきとは違うもっと深いやつ。
こんなの両腕で思いっきり押せば抵抗できるのだがなんだか期待してしまう自分がいる。
もっとほしい、この先を知ってしまいたい、
星導の舌が俺の口へと侵入してくる。こんなの初めてで頭がくらくらする。
「っふ、、//あっ//」混ざり合う音が脳内に響く。
「っぷは、、はぁ//」ようやく口が離れ必死に息を整える。
『、、抵抗しないんですね、笑』
「、、、、うっせー//」
次R入ります!ドロドロあまあま!🫡
コメント
2件
ゔ…私ここで死ぬ、?3Dお披露目でもこれが頭をよぎりそう、