テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
⚠️⚠️注意⚠️⚠️
エセ関西弁
キャラ崩壊
ご本人様には関係ありません
下手くそ
誤字脱字あり
※監禁、性的表現、暴力あり
※zmさんがめちゃめちゃに重たいです
こちらはBL作品となっております
苦手な方は閉じる事をオススメします
三人称視点
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目が覚めて3日目
rbrはもう叫ぶ声も枯れかけていた
首輪が肌に食い込んで、擦れて血が滲む
手錠は両手を頭上の鉄パイプに固定され腕が痺れて殆ど感覚がない
足首の鎖腹短くベッドから殆ど動けない
部屋は暗くただzmの足音が近づいてくるだけ
そしてドアが開く
zmはトレイに水と最低限の食事を乗せて入ってきた
いつも同じ黒いシャツ
表情はとても穏やかだ
zm「rbr飲め」
zmがコップを近づける
rbrは顔を背向けた
唇はひび割れて喉も焼けるように乾いている
rbr「….要らへん..触るな」
声はとても掠れている
zmは溜息をつきコップを置くとrbrの顔を強引に掴んで正面を向けさせた
指が骨に食い込む
zm「飲めって言ってるやろ?死なれたら俺が困る」
rbrはそんなzmを睨み返す
瞳には涙が溜まっているのに必死に
rbr「死にたいなら..殺せよ…毎日犯されて俺はもう限界や..zmの事も今はただ…憎い 」
zmの瞳が一瞬揺れる
でもすぐに冷たい笑みに変わる
zm「憎い?いいやん?それでこそやな」
zmはトレイを床に起きrbrの鎖を引っ張って体を起こさせる
首輪が喉を締め息が詰まる
それを足をばたつかせて抵抗する
rbr「は、離せ!触るな..!」
鎖がじゃらじゃら鳴り足首の金属が皮膚を抉る
血が滴る
zmはそれを無視してrbrの太ももを強く掴んで開かせる
爪は肉に食込み青アザが直ぐに浮かぶ
zm「抵抗する元気があるなら..もっと楽しませてくれよ?」
zmは乱雑に服を引き裂く
布が破れる音が響く
俺の上半身が顕になった
その瞬間zmの拳が叩きつけられる
鈍い音
rbrの体が勢いで跳ねる
rbr「ぐっ..!」
痛みが電流のように走る
zmは容赦なく何度も、何度も殴り続ける
赤く腫れ上がる肌
rbrの息が乱れ涙が溢れる
rbr「やめっ…痛い..zm..やめて…!」
zm「痛い?まだまだやろ?お前が拒否する度もっともっと痛くしてやるよ」
その後も何度も何度も拳を叩き続ける
皮膚が裂け血が滲む
rbrの悲鳴が部屋に響く
rbr「あぁっ….!やめて….!」
体が震え鎖が激しく鳴る
zmはrbrの口に指を突っ込み下を押さえつける
唾液が溢れ嗚咽が混じる
zm「もっと暴れろよ..俺はそれが好きだよ?rbr…1番可愛い」
zmは自分のズボンを下ろして局部をrbrの太ももに押し付ける
摩擦で熱くなる
rbrは首を振り必死に否定する
rbr「いや…いれないで…もう痛いのは嫌や….」
そんな言葉を聞いてzmは耳元で低く笑う
zm「嫌?ならもっと嫌がらせてやるで」
zmはrbrの脚を限界まで開かせて膝で押さえつける
鎖が悲鳴を上げるように鳴る
そして容赦なくは一気に押し込む
乾いたままの侵入
肉が裂けるように痛みが走る
rbr「ぎゃっ…!あぁぁっ…抜いて…お願い…! 」
rbrの体が弓なりに反る
血が混じった粘液が滴り落ちる
zm「叫べ..もっと俺の名前を呼びながら..壊れてええんやで?」
zmは激しく動かし抉るようにする
rbrの声はもう悲鳴にしかならない
rbr「痛いっ…裂ける…..!」
血がシーツに広がる
zmが激しく腰を打ち付け痛みを増幅させる
rbrの涙は止まらない
嗚咽が途切れ途切れになる
rbr「zm…!もう…嫌…」
抵抗の言葉がだんだん弱くなる
痛みで意識が遠くなる中でもzmの名前を叫ぶ声だけは消えない
zmは最後に深く、強く突き上げて達する
熱いものが傷ついた内壁を焼くように注がれる
rbrの体がビクビクと震え力なく崩れる
zmはゆっくりと引き抜きrbrの頭を優しく撫でる
血と涙で汚れた顔を親指で拭う
zm「よく耐えたな?でもお前が俺を受け入れてくれるまで毎日こうするから」
rbrの息は絶え絶え
zmの言葉をただ聞くことしか出来なかった
鎖の音が静かに部屋に響く
痛みと絶望が少しづつ心を削り取っていう
zmの愛は残酷なほどに永遠だった
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スクロ((꜆꜄ ˙꒳˙)꜆꜄꜆オツオツオツオツオツオツオツ
続きは書くかもしれないし書かないかもしれない
(∩´∀`∩)バィバィ
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