テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#ほくきょも
ぷあ💘
26
69
🖤攻め
🩷受け
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
明日はライブ 前日の夜。
今日のホテルは北斗と二人で一部屋
🖤 「京本ー。 先シャワー浴びるー?」
🩷 「うん、 先ささっと入ってくるわ」
その時、部屋の明かりがふっと消えた
一瞬静まり返るホテルの部屋
🖤🩷 「えっ…」
🩷「停電…?」
🖤「京本!!どこいる?!」
🩷「ここ!、」
🖤「っどこだよ」
北斗はスマホを探そうとそっと立ち上がる
「ドン!」「バタン!!」
突っ立っていた大我と北斗が暗闇でぶつかり
ベッドに倒れた
🖤「うっ、ごめん京本大丈夫!!?」
🩷「痛え、、う」
🩷「何ほんとに泣、北斗も大丈夫?」
窓から差し込む月明かりだけでお互いの顔が鮮明に見える
🖤「京本、泣かないで大丈夫だから」
🩷「うん、、ほくと怖いよ、泣」
しばらくふたりは見つめ合っていた
🖤「京本、、」
泣きそうな京本の顔は怯えてる猫みたいで
可愛い
🖤「俺、何この気持ち、我慢できないよ」
🩷「んっ…///」
🩷「何ほく うっッッッ♡///」
🖤「ごめん んーまっ ん〜〜〜ま ちゅっ♡」
北斗はずっと京本のことが好き、
ついにキスしてしまった
汚い音だけが静かな部屋に聞こえる…
🖤「京本、おれ我慢できない」
カチャカチャ、、スルルルル。
北斗が京本の服を脱がす
🩷「ほくと?何しテル。やめ…///」
🖤「抵抗しないの、」
🩷「泣いちゃうよ、、ヤダ♡」
🖤「泣かないでおれ京本のこと」
ンア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙♡♡♡
( ඉ́ ̫ ඉ̀ )
たいがの中に挿入
🖤「京本、、締め付けないでぇ」
🩷「でかィア゙ア゙ア゙ア゙ア゙」
🖤「そんな顔しない 、で感じてんの?」
🩷「アン、きもちぃ///」
🩷「ほくとの大きすぎ、おれ壊れそう」
🖤「すきだよ」
ぱんぱんぶちゅぐちゃぱんぱん💋…///
🖤「ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙イく…("")///」
🩷「だめ、」
京本は北斗に手を当てて、北斗のを抜く
🩷「ちゃんともう1回ゆって アヘ、」
🩷「おれちゃんと北斗の目みてききた、い」
🖤「いじわるだな、」
京本が北斗のものを舐め回す
🖤「京本、」
北斗はためらう。口を止めた
🖤「大我のことが大好き」
🩷「んっ」
ふたりして顔をあからめる
🖤「だよ」
🩷「たいがも♡♡♡」
🖤「やってい?」
🩷「うん、たいにゃのこと気持ちよくして」
ぶちゅーーーぐはんぱんぱん
🖤「大我の中あつい、キツすぎ 」
ぱんぱんぶちゅぐちゃ、、ぐうぐにゃ
🖤「だいがあ、あんあん」
🩷「ほくとぉんァンッ💕︎ァンッ💕︎」
北斗のが大我の奥を突き刺す
🖤「ここ感じてんの?♡ 」
🩷「やばいんあ、、はぁはぁ 」
🩷「こんなのハジメテ 」
🖤「んんぅうア゙ア゙ア゙ア゙ア゙いくいく」
🩷「北斗のでたいがのここ壊してあはイヤ」
🖤「いくっ あは、あん」
プッシャー
ピュルルルルルル潮吹
🖤「ごめん大我!顔にかかっちゃった」
🩷「沢山でたね」
🩷「おなかあついよ、おかしくなる 」
🖤「たいがのおなかぱんぱんだね♡ 」
🩷「ほくのぜんぶ飲み込む、んっア゙ア゙」
俺のは大我の中に収まりきらず大我の可愛い顔
を台無しにするくらい大量にかかった
大我はしばらくアヘ顔のまま動けないでいた
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
次の日 ライブ前の楽屋で
💛「てかさー昨日の停電なんだったの 」
💙「あ、なんかあの後さあ」
話している途中なのに水をがぶ飲みする樹
💙「くああー、水最高‼️」
❤️「っで笑 なんなのよアハハ!」
💙「あそうそう」
💙「隣の部屋の人めっちゃドタバタしてて、
心配だったんだよね」
💙「なあ慎太郎!!聞こえたよな」
💚「あーそうだな!隣だれの部屋だったっけ
な?フフフ 」
🖤🩷「えー、、!??、心配だねぇ! 」
💛「なに同様してんのふたり⁉️」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
コメント
1件
おお、第1話からドキドキが止まらなかったわ…!停電っていうハプニングで急接近する展開、めっちゃ好き。月明かりだけの暗闇で見つめ合うシーンとか、感情が溢れてキスしちゃう流れが自然で、読んでてこっちまで照れた。あと次の日の楽屋で隣の部屋の音がバレてるの“やっちゃった感”が笑えた。この先どうなるのか気になる〜!🔥