テラーノベル
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lr「ろーう!」
ru「はい」
lr「これ付けてよ」
ru「…は?」
ローレンさんの手にあったのは手錠と目隠しで何を企んでいるか大体はわかった。
lr「その顔みたかったわぁ、」
俺は思わず、後退ってしまった。
lr「なんで逃げんの?」
ru「逃げてな、っ」
lr「逃げてる」
lr「てか、そんなんどうでもいいから早くつけろって」
ru「手錠自分でつけるのはちょっと、」
lr「あー、じゃあ手錠は俺がつける」
ru「分かりました、」
少し震えた手で目隠しをつけると、ローレンさんが手錠もつけてきた。
lr「捕まえた♡」
ru「っ、」
そう耳で囁かれた。
――――――――――
ru「ん”ぅ”っ、♡♡♡ぁ”っ♡♡♡♡♡」
lr「目隠ししてるから感度爆上がりじゃん」
ru「ぁあ”あ♡♡♡♡♡♡」
抵抗する力ももう無くなって、俺は喘ぐことしか出来なかった。
ru「んぅ”♡♡♡♡はっ”♡♡♡ひぃ”♡♡♡ぁがっ”♡♡♡♡♡♡♡」
lr「んー、放置していい?俺タバコ買いたい」
ru「らめっ”♡♡♡♡♡♡も、っ♡終われぇ”♡♡♡♡♡♡♡♡」
lr「生意気じゃない?」
ロレさんのブツが抜かれ、中に何かが2つ入った。
ru「んぅ、♡」
lr「じゃ、買い物行ってくるわ」
ru「待って!!!」
そういった途端、中が震える。中が震えた途端何が入っているか分かってしまった。
ru「ぁへ、っ♡♡♡♡♡♡」
さっきまでずっと突かれていたからこれだけではイくことも出来ない。
ru「ぃぎたいっ、♡♡♡ろれさ、っ♡♡♡♡はゃく、帰ってきてぇ♡♡♡♡♡」
――――――――――
lr「ローウ、ただいま」
ru「ろれ、さん…?♡♡」
lr「ロレさんだよー」
ru「ぃれてっ、♡♡♡ぉねが♡♡♡♡これじゃ、イケなぃ、♡♡」
lr「いつもよりデレデレじゃん、普段そんなこと全く言わないのに、笑」
lr「まぁ、入れてやるよ」
ru「ぁひっ♡♡♡♡♡ぉぐ、じぬしぬ♡♡♡♡ぁへぇ”っ♡♡好きぃ、”ろれさんっ、愛してるっ、”♡♡♡」
lr「うん、俺も愛してる」
首がジューと急に熱くなった。
ru「あっつ”っ♡♡♡ぃだい”♡♡」
またあれ、?俺はお仕置の中で1度タバコを色んなところに押し付けられたことがある。まぁ、ろれさんが機嫌いいならいいけど、俺持たない。
lr「痛いとか言いながらいってんの?笑中もしまってるよー?笑」
ru「っ”♡♡♡ぁ、っ♡♡」
タバコを吸い終わったのか、俺の胸を触ってくる。
ru「ぁあっ”♡♡♡♡♡♡どぅじだめぇっ♡♡♡♡」
俺のお腹にはきっと水溜まりが出来ていて、白く濁っているだろう。
ru「ろれさんっ、♡♡♡♡♡」
lr「んー?」
ru「ぁ、っ…」
俺はそのまま意識を失った。
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