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You side
ガチャ
玄関の扉が開いた
そう思って玄関の方を見たら元貴じゃない人が立っていた
私の上司だ
なんで
鍵閉めたはず
怖い
嫌だ
そんな考えが頭の中をグルグル回る
上司「ねぇ、Youちゃん♡」
上司「僕といい事しない?♡」
気持ち悪い
吐き気がする
You「何故ここに居るのですか」
上司「Youちゃんの彼氏に見せつける為だよ♡」
意味分からない返答が返ってきた
この人は頭が可笑しいのか
You「質問に答えて下さい」
上司「チッ、何だっていーじゃねぇかよ”」
意味が分からない
勝手に人の家に入っといて
何だって良いじゃねぇんだよ
頭で考えている時に上司が私に近付き
私の腰と太ももを触ろうとしてきた
私は上司の手を離そうとしたが力が強くて離せない
そんな時に
ガチャ
玄関の方から音がした
oomori「ただいま」
もっくんの声が聞こえたと同時に
ドサッ
と物が落ちるような音が聞こえた
oomori「何してんの」
You「助けて、もっくん!」
oomori「…」
上司が私の腰と太ももから手を離し元貴の方を向く
上司「君が彼氏ぃ?」
上司「力が無さそうな体してるねw」
そう上司が言う
はい!何だこの話、壱話と全然ツナガッテネェジヮネェーカヨ
ていうことで頑張ります!
コメント
3件
初コメ失礼しますっ! 書くの上手すぎませんかぁぁッ!!!(?)普通に尊敬なんですけど…!!フォロー失礼しますっ!!
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#大森元貴
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