テラーノベル
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( ピンポーン
茈 「 ぁ 、 赫 ― 、 出てこれる ― ? 」
赫 「 ん 、 行ける ― 。 」
( ガチャッ
赫 「 お 、 瑞桜 じゃん 」
瑞 「 こんにちは ― ! 」
桜 「 こんにちは . 」
赫 「 どしたん ? 」
瑞 「 茈にき に 呼ばれた !! 」
赫 「 茈 ? 」
茈 「 何 赫 呼んだ ? 」
桜 「 来んの 速 … 」
茈 「 文句 あんのか ごら 」
桜 「 べっつに 〜 ? 」
瑞 「 まぁまぁ どうどう … 」
赫 「 なんで 二人共 呼んだの ? 」
茈 「 え ? 言ってなかった ? 」
赫 「 え 言ってた ? 」
茈 「 え 言って なかった かも 」
赫 「 いや 俺 が 覚えてない だけ かも 」
瑞 「 いいから 入れてくれ … 」
.
.
.
赫 「 あ 〜 、 それで 来たんや 、 」
茈 「 そ 、 だから 多分 スイカ 頭 も 来る 」
瑞 「 スイカ 頭 て 」
桜 「 翠 かわいそ 」
茈 「 ごめん 赫 以外 に 興味 なくて 。 」
瑞 「 いよいよ ほんと に 可哀想 。 」
( ピンポーン
赫 「 あ 、 来た ? 」
茈 「 瑞 出てきて 俺 赫 と 居たい 」
瑞 「 人遣い 荒 、 」 ( 笑 .
( ガチャッ
瑞 「 な ― に っ 」
翠 「 あれ 、 瑞ちゃん ! 」
黈 「 瑞ちゃんや !! 」
瑞 「 馬鹿ップル 入りました ― 。 」
翠 「 今 黈ちゃん に 馬鹿 って 言っt 」
瑞 「 はいはい そんなことないよ 。 」
翠 「 最後 まで 言わせてよ … 」
瑞 「 ごめん 面倒くさくて 」
翠 「 酷くない ? 」
.
.
.
茈 「 あ 、 スイカ頭 。 」
翠 「 あ 、 アホ毛 彡 。 」
瑞 「 ある意味 相性 いいかも ここ 」
黈 「 桜〃 久しぶり 〜 っ ! 」 ( ✨️
桜 「 久しぶり 、 」 ( 笑 .
翠 「 で ? なんで 呼ばれたの 俺ら 」
茈 「 あ ~ 、 」
〃 「 お前ら クビ に なったから 仕事 なくて
可哀想だな と 思った 優しい 俺 が
素晴らしい 提案 を 持ってきた 。 」
翠 「 猗〇座 ? 」
瑞 「 クビ に なった と 言うより
クビ に して もらったの !! 」
茈 「 へ ― へ ― ごめん 〃 」
〃 「 んで ま ― お前ら 流石 に 仕事無し やと きついやんかさ ? 」
赫 「 やけぇ 茈 が 俺らんとこ で 働かん ? って 」
茈 「 わ 、 い ~ とこ取り 、 」 ( 笑 .
赫 「 てへ 」
茈 「 好きすぎて滅 ッ ” !!! 」
瑞 「 茈 裙 なんか ネタ枠 に なってない ? 」
翠 「 確か に ちょっと き … 」
桜 「 翠 が 言えること じゃ ない からね 。 」
翠 「 はて 。 」
赫 「 で ? ど ― すんの お前ら 」
茈 「 嫌 やったら 俺 と 赫だけ で 仲良く いちゃついてますけ d 」
瑞 「 やる ― っ !! 」
桜 「 瑞 の 保護者 と して やる 。 」
瑞 「 え ? 」
翠 「 俺 も やりたいなぁ 、 」
〃 「 だって 黈 ちゃん と いるだけ で
いいんでしょ ? 」
〃 「 最高じゃん ッ ?! ♡ 」
茈 「 うわきっしょ !! 」
瑞 「 ほんま に 茈 裙 大丈夫 … ? 」
桜 「 こんな事 言う人 だっけ この人 … ? 」
赫 「 言わないね 。 」
桜 「 だよね … ? 」
茈 「 ま ~ 全員 やる で いいの ? 」
瑞 「 うん っ ! 」
茈 「 ん , りょ ~ かい 」
桜 「 瑞 料理 できるんだっけ , ? 」
赫 「 安心しろ そっち は やらせん 。 」
瑞 「 え ? 」
茈 「 あれ そういえば
俺 運ぶの しか やってない ( 」
赫 「 だって 茈 米 しか 炊けない じゃん 。 」
翠 「 え … ? 」
黈 「 翠 裙 びっくり しとるよ … 」
茈 「 米 炊けるなら オ ― ルオッケ ― ☆ 」
瑞 「 それ は そう 。 」
翠 「 なわけないじゃん … ? 」
〃 「 最低 でも 野菜炒め とか … 」
茈 「 野菜炒め ? 」
瑞 「 はて 。 」
黈 「 最悪 の 連携 しとる … 。 」
翠 「 え もう , 嘘でしょ … ? 」
桜 「 翠 … 」
.
.
.
.
.
茈にき ごめんなさい 。
なんか ネタ 入れたくなっちゃった 。
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おつるらぁ !
コメント
9件
え、好きすぎる()
うん。 懸命な 判断 だと 思うよ 赧彡。 翠彡 も 黈彡 も 料理 できる から ねぇ 。 うん 。 そらぁ 翠 彡 も 吃驚 よ 。 あいしてるよ るら も作品も ( ( おえ
すき ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃい