テラーノベル
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ちゎっす
ターボー猫化
一応喘ぎ🐜
設定同じ
書き方少し変えます
宇都見&今國×ターボー
LETS ! !
ターボー目線
💙「 ん゛ ... 」
朝起きると、俺は頭辺りに違和感があった。
なんだコレ , と思いつつ手を頭部にやると、ふわっ...っと何かに当たった。
その瞬間俺は身体がびくっ,と反応した。それと同時に火照るような感覚。
嫌な予感がし、俺はフラつきながらも走って洗面所に着いた。
鏡で自身の頭を見ると、そこには”猫耳”が生えていた。
だが、それにプラスで尻辺りにおそらく猫の”尻尾”のようなものも在った。
猫耳は常に外の物音に反応しピクピクと動いている。尻尾は細いものではなく、尻尾の毛が長かっ
た。簡単に言えば、ふわふわしていた。
常に尻尾は揺れていたため、服越しでも背中がくすぐられ凄く鬱陶しい。
💙「 仕事とかどうすりゃ良いんだよ... 」
俺はしばらく考えた後、仕事のマネージャーに休みの連絡をした。
予定表をちらっと見た。
...
「午後からキングたちとイマクニに集合」
さて...どうするか
その時。キングから電話が来た。
『 ターボー 。 』
『 どうした ? 』
『 今日 、 イマクニ集合だよな 』
『 うん 』
『 俺とちょんまげ 、 今から行くけど 』
『 あー 、 おっけー 。 』
_ぶつっ_
やべえことになった。
...パーカーで隠していくか、?
いや、尻尾がバレるか
キングだけに伝えておこう ,
俺はスマホでキングに猫耳と尻尾の事を、全て話した。
返事は、『わかった。』とだけ...
本当にわかっているのだろうか。
イマクニ在
ーーーーーー
結局全部バレた。
俺が来る前にちょんまげにも今國にも話してたらしい。
🧡「 んね−見せてよ− 」
今國はふざけ気味で俺にそう言う。
俺はパーカーの紐をぎゅっと絞めた。
💙「 見せたら絶対触るでしょ , 笑 」
その時、誰かに尻尾を触られた。いや、握られた。
その瞬間、俺は身体がぞくっ,という感覚に呑まれた。
ついていた頬杖がガクッとバランスを崩す。
一気に身体が熱くなると同時に、むずむずとした感覚。
後を振り向くと、そこには宇都見。
💜「 お 、 弱点 ? 」
💙「 おま 、 ッ 」赤面
宇都見は尻尾をつかんだまま、付け根を撫で始めた。
先程の感覚の倍。
おそらく声は漏れていただろう。
その時俺は、頭ん中ぐちゃぐちゃだった。
宇都見が手を離した瞬間、今國が寄ってくる。
💜「 すげぇ 、 玩具みたい 」
💙「 玩具じゃない 、 ! 」
俺は息が少し荒かったと思う。
俺が油断した瞬間、今國が俺のパーカーのフードを下げた。
その瞬間、猫耳はぴょこ、っと出てきた。
🧡「 おぉ、 すげぇ 」
今國は俺の猫耳含めた頭をわしゃわしゃと撫でた。
今國の指が猫耳に擦れてムズムズする。
💙「 まじ 、 っ やめ ... っ 」赤面
今國がそっと猫耳の付け根をそっと撫でた瞬間、俺は声が漏れた。
物凄く情けない声。
🧡「 は 、 」
💙「 っ 、 まじやめ゛ 、 っ 」
3秒経ったくらいの時、今國は猫耳を滅茶苦茶に撫で始めた。付け根も、先っぽも。
俺は完全に喘ぎ声が出た。
それに合わせて宇都見も、俺の尻尾を触り始めた。
俺はキング達に助けを求めようと他の席をチラッと目だけで見る。
だが、キングもちょんまげも居ない。
空気を察して帰ったのだろう。
俺は火照る感覚、むずっとした感覚に耐えられず、涙目になってしまい、顔は真っ赤。
うまく呂律も回らなくなってきた。
そのまま1.2時間ほど攻められただろう。だが、その後の記憶はない。
終
3P久々に書いた
この書き方むずいね
ばいびー
コメント
2件
いい作品すぎます!!フォロ失です🥰
このペア最高すぎるかもしれないです😭 私が求めてた作品すぎて😇