テラーノベル
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Q◎◎,お前には好きな人がいますか?
Aいます
、、、、
Qどんな子なの?
*A6-3組の●●って奴*
ふーん
、、、
、、、
後日
「ねぇねぇ」
Qほんとの好きな子は?
A言わないあれはジョークだよほんとは●●は好きじゃない
酷,、、
Qどんな髪型してる?
A普段はポニーテールで今日はツインテールかな
、、、?
Q何組にいる?
A6-1
まじか、、、
Q身長は?
A俺より高いと思う
Qその子ってさ、、、◇◇じゃない?
A、、、、
前日
「◇◇ちゃん!」
「好きな子っている?」
『いるよ、、、//』
「誰々?」
『その子と♧♧ちゃん以外に言わないでね』
「わかった」
「◎◎、、、//』
「⁉︎」
『どうしたの?』
「なんでもない」
「脈ありだ、、、」
給食後
「♧♧?」
【何?】
「◇◇ちゃんの好きな子って◎◎なんだって!」
【へぇ〜】
「今日◎◎と掃除うちら一緒だから好きな人聞こうよ!」
【いいよ!】
そして今に至る、、、
「両片思いじゃん⁉︎」
【繋げたい,,,】
「うちら親友だし〜」
「絶対繋げる」
帰ってから
【兄ちゃん?】
[何]
【今日なこんなことがあったん】
【これテラーのストーリーに出来ん?】
[ええで]
【ありがと】
【あとさ繋げるためにどうしたらいいん?】
[そんなん聞かれても知らんわ]
【でも兄ちゃんめちゃくちゃチョコもらってたやん】
[これとあれとは別なんよ]
[あとあれ全部友チョコや]
[クラスでチョコを交換するんよ]
【でも29個貰ったのには変わりないやろ?】
【で,◎◎が告白されたい側なんよ】
[男がされたいんか、、、]
*[ネッ友に聞いてみたら?]*
【兄ちゃんのテラー垢使って繋げる方法教えてもらっていい?】
[ええよ]
【じゃあ聞くための話に繋げるために早くストーリー書いて】
[せっかちやな]
*_。ノンフィクション*
〈この話は妹が実際に今日体験した話です,妹は♧♧として登場させました〉
【どうやって繋げたらいいんですか???】
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