テラーノベル
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この話は、ゾムエミが大体です。しかも、初がきなので(ノベル小説が)めちゃくちゃ下手くそです。wrwrd様との関係はございません。
エセ関西弁なので、お手柔らかに拝見してください‼︎
どちゃくそ長くなりましたが本編スタートです
ちなみに今回から文章の書き方を変えてみました、見にくいかもしれんががまんしてくだせぇ
ちな、同棲して付き合ってます‼︎
エミ視点
ピーンポーン
エミ「はい?なんでしょう?」
玄関の前に置いてあったのは
注文主の名前がない箱だった
エミ「何これ?ゾムさんが頼んだのかな?」
部屋に置いといてあげよ
エミ「ッん、よいしょ」
結構、中のものが重く
運ぶのに時間がかかってしまった
今日は休日
ゾムさんは、鬱先生とショッピくんたちと
ご飯を食べている
エミ「ん、これでおっけい!」
私は自分の部屋に戻り
パソコンでプレイしたゲームの録画を
ゾムさんにコーチしてもらうために、
ゲームを開いた
ーーーーゾムの部屋ーーー
ずる、ッパ、ッずる、パチュ
ゾムの部屋には
謎の生々しい音が聞こえる
段々とエーミールに向かっているとは知らなかった
ーーーーーーーー
エミ「ふー、ゲームやるかぁ、、」
私、このゲーム苦手なんだよな
私はすっかり、ゲームにのめり込んでいた
エミ「はぁ?そこにある落とし穴おかしいやろ?」
ハァ、また負けだ、、
相手プレイヤー「雑魚すぎw」
なんだよぉ、おかしいやろ、、
バンバンバン、バン
バン、デン、デン、デン
エミ「あと一キル、集中しろエーミール、」
デデンデン♪
エミ「よしゃあ!かてたぁ!」
私は、コーヒーを置いてトイレに駆け込んだ
⁇?「エミ?エーミール ?」
ズルズル、
???は飲み物を発見した
???「ッフフw、感度上げ薬、、」
ポトポト
???「…」(ニヤニヤ
ーーーーー
エミ「ふー、間に合ったぁ、、」
私は、コーヒーを片手に
ゲームを再開した。
なんか、甘いような、、
気のせいか、、
エミ「は?最後の球当とったやろ?」
まあ、切り替えて、、
イライラが止まらない、、
もうたくさん試合したし、次のゲームしよ
私は次のゲームを始めようとした時
エミ「ッはぁ//あ″ッ♡」(ビグヒク
いきなり、性的な刺激が体に走った
エミ「うぇッ//ん″ッなにこれぇ」(ビグ
???「エーミール?」
なんと、目の前にニョロニョロのピンク色
の生命体がいた
エミ「ッぇ♡なにぃ//」(ビグビク
私は、体が慣れているせいか、
無意識に甘い声を出してしまった
???「エミ?エーミール」
ニョロ、ニョロニョロ
触手みたいなものは、
器用にエーミールを椅子に縛りつけた
エミ「ッんぁ//はなッ♡してぇ、、」(ビク
触手が触ってきたところがヒリヒリして気持ちいい♡
エミ「うッ//ゾムしゃん♡」(ビュルルルル
はぁはぁ、絶頂してしまった//…
触手「ゾム?ゾムさん?」
グチャグチゃ
触手は、自分の体を分解しゾムの体の模型を作った
エミ「ん″、、//ふぅ♡」(ビク
私は口とお腹を椅子に触手がしばっていて喋れない
ゾム(?)「エーミール❤︎、かわいいな」
「ご褒美をあげよう」
エミ「ゾムしゃ♡好きぃ//」(ビュルルルル
私は、ゾムさんに撫でられながら
またイッてしまった、、
ゾム(?)「エーミール、何されたい?」
「言うてみ❤︎」
エーミールの耳に、ゾムは囁く
エミ「あ//あっいぃ♡、、」(ビクビク
ゾムさんが触れるところが熱く感じる
ゾム(?)「ふーん、ここら辺?」
グリグリ
ゾムしゃが、ちくびさわってるぅ♡
気持ちいい♡
エミ「はぁ♡ゾムさん気持ちいぃ//」
ゾム(?)「俺もみてて楽しいわぁ❤︎」
エミ「ゾムしゃ//チュー♡チュー」(ビクビク
チュレログチュ♡チュ
はぁ、やっぱゾムさん
キス上手い♡、、
エミ「はぁはぁ♡くらくらしゅるぅ//」(ビュルル
ゾム(?)「っふw、まだ慣れてないんやね❤︎」「かわい❤︎」
もっと、奥が欲しい♡
後ろがキュンとするのがわかった、、
エミ「ゾムしゃ♡後ろ//さわってぇ//」(ビク
ゾム(?)「しゃーないな❤︎後ろ触ったるわ」
口とお腹に付いていた触手が離れてゆく
エミ「うう″♡ヒリヒリすりゅ//」
ゾム(?)「こっちにおいで?❤︎」
ゾムはエーミールのベットに座っていた
エミ「わッかった♡//」(ビクビク
席から立ち上がろうとした瞬間
エミ「ゾムしゃ♡足が、、//」(ビュルルル
腰が抜けていて、立てなかった
私は、地面に這いつくばっている。
普通だったら、やばいと思うが
その気持ちも、私は興奮に変えてしまった//
ゾム(?)「そっかぁ、立てないんかw」
ゾムの股間は緩く立っていた
ゾムさんがこっちを見て、興奮している//
嬉しいぃ♡
エミ「ッあ″ん♡イッ」(ビュルルルル
ゾム(?)「エーミール、見られるの好きなんやね❤︎」「変態性癖すぎるやろ」
ゾムにまじまじと体を見られる
私はいま、腰を上げて
犬みたいに舌を突き出し、ゾムさんのもとへ
エミ「うん♡見られる、しゅきぃ//」(ビュルルルル
ゾム(?)「こっちに早よおいで❤︎」
エミ「うんぅ♡// 」(ビクビク
想像以上に、恥ずかしい格好をゾムさんに見られているだろう
でも、その背徳感が気持ちいい
エミ「ゾムしゃ♡奥ぅ//」(ビクビク
ゾム(?)「ご褒美をあげるわ❤︎」
ズボッ♡パチュ
ゾム(?)「ぅ、狭いな❤︎」
エミ「はぁ♡もっと奧ぅ、早くっ//」(ビクビク
物足りない、もっと気持ちいいやつが
欲しい♡
ガチャ
ゾム「おいおい、どうゆう状況だってばよ?」
ゾム(?)「遅かったなぁ、ゾム」
エミ「え″♡ゾムしゃんがふたりいりゅ//」
私は、滑舌が回らないほど
頭が馬鹿になっていた
ゾム「エーミール?大丈夫か?」
エミ「ゾムしゃ♡本物だぁ//好きぃ♡」
ゾム「俺も好きやで❤︎」
ゾム(?)「俺ら繋がっているから❤︎」
ゾム「ッチ、エーミール、、」
ゾム(?)「そんな物欲しそうな顔して、」
ドチュ❤︎ドチュ
エミ「ッあ″♡ふぅー//気持ちいぃ♡」
ゾム(?)「口も、寂しいんじゃないんかw」
ゾム「ッチ、エーミールフェラできるよな?」
エミ「う♡うぅん//できるぅ♡」(ビクビク
ゾムはエーミール、ゾムのゾムを出し命じた
ゾム「咥えろ、それぐらいはできるやろ❤︎」
私は無我夢中に咥えた
ドチュ❤︎ドチュ、グチャ❤︎グチャ
ゾム「ッふふwッエーミール上手やで❤︎」
ゾムさんの色っぽい声が聞こえる
ゾム(?)「っふ、締まりすごwまあ少しで限界かも、、エーミール❤︎」
エミ「うッ♡んぅッ//イッく♡」(ビュルルルル
ドチュ❤︎ぐぽぐぽ、グチャグチャ
エミ「ッあぅ♡大きいのくるぅ//ふぅ♡きちゃ♡//」(プシャャャ
キュウウウウウウウ❤︎
ゾム(?)「中出すわ、好きやでエーミール❤︎」
ドプドプドプ❤︎
ゾム「こっちも出すわ」(ビュルルルル
エミ「ふぅ♡あッ// 」
舌と中に温かいものがある
ゾム「飲み込め❤︎それ」
エミ「…ッんぁ」(ッゴク
私は舌に乗っていた、白い液体を飲み込んだ
苦いような、甘いようなものだった
ゾム(?)「エーミール、気持ちよかったで」
ッズル❤︎
エミ「ッまだ♡抜かないでぇ」
ゾム(?)「あ、ごめん」
穴から、白い温かい液体が垂れるが分かる
エミ「ッあ″ん♡うぅはぁ//」(ビクビク
ゾムとゾム(?)「…」(ゴクッ
ゾム「次は俺バックやるわ」
ゾム(?)「じゃあ、前開発するわ」
ゾム「今回だけは、協力と行きましょう」
ゾム(?)「せやな」
next
ーーーーーーーー
師走っす(何キャラ?)
クリぼっちだった、、
徹夜2日目、
今日の一言 眠い
オメガのほんわか系書いてるから
見てクレメンス
まじヤバ小説は続編は別で書くわ
フォロー、♡、コメントくだせぇ
またね
コメント
2件
見るの遅れてしまいました 3Pと触手の掛け合わせは最高すぎますね🎉🎉