テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
最初にごめんなさい 。
ぇー 、こっちの投稿完全に忘れてました ((
ほんとにすみません!
この連載私が1番最初に書いたやつなんで今になるとすっごい恥ずかしくて投稿する気が無くなってた 、っていうのが理由です 。
すみません!!
⚠︎注意⚠︎
下手です。
元mmntrさんの小説になります。
BL要素が含まれております。
年齢操作してます。
脱退メンバーさんでます。
ご本人様には一切関係ございません。
𓏸𓈒𓂃翌日の朝𓂃 𓈒𓏸
𓏸𓈒𓂃yu視点𓂃 𓈒𓏸
…暇だ
今日はkmさん達 午後から来てくれるみたいだし…
すっごい暇だ…
…あ…そういえば…kmさんが昨日 日記持ってきてくれたっけ…
今日見るんだった〜…
…見てみよっ
ペラッ
✎︎○月✕日______________
今日は高校の入学式だった。高校は青拓高校。その高校にした理由は家に近かったから。お母さんは少し残念そうだったけど…。青拓で学年トップにいれば特に問題は無いだろう、という事で納得してくれた。クラスはA組だったけど本当は少し不安。あんまり友達とか作るの得意じゃないし。明日から頑張ろ
_____________________
…これ…高校1年生の僕が書いたんだよね…?
なんか…..恥ずかし……
…!でもこれで 高校生からの記憶を少しは思い出せるかも…!
…続きも読むか…
ペラッペラッ
これは高校に入って数日経った時のか…あっ 部活の事書いてる…
✎︎○月✕日______________
高校にもだいぶ慣れたてきた。次は部活。悩んでたらゴーグルを着けた低身長の人に声をかけられた。どうやら部活の勧誘らしい。部活は「ゲーム実況部」というらしく、ゲーム実況をし動画を投稿するらしい。早速体験に行ってみることにした。変な被り物をしてる人とかがいて面白そうだったから部活はこの部活にした。
_____________________
ゴーグルを着けた低身長の人っていうのは多分hrさんのことだろうな…そういえば部長って言ってたっけ…
…なんか…思い出せないかな…
…ギュッ
(思い出そうと目を瞑っております。
〜??「よーし!録画止めていいよ〜!」
〜???「は〜疲れた〜!」
〜??「あ、yuこの動画の編集頼んでいい
か?」
〜yu「はい!任せてくだい!」
〜???「yuくんは偉いな〜」
!?何これ…
僕の記憶…?
けど…僕と誰だ?
思い出せない…もう1回…
ギュッ(目を瞑っています)
…ズキッ
yu「ッ!?痛ッ」
うッ…ぁ…バタッ
𓏸𓈒𓂃数時間後𓂃 𓈒𓏸
yu「…(パチッ)…ん…….」
km「…!yuくんっ!」
hr「あっ!yu大丈夫か!?」
yu「…え…あ…」
えっと…確か…忘れてたことを思い出そうとして…それで…
ズキッ
yu「痛ッ」
km「yuくん大丈夫!?」
コンコン
医者「失礼します」
ガララッ
医者「月城さん、大丈夫ですか?」
yu「はい…なんとか…」
医者「どこが痛みましたか?」
yu「頭…です」
医者「…痛む前何かしましたか?」
yu「…忘れてしまった事を思い出そうとして…僕と誰かが会話しているのが頭の中に流れてきたんですけどくわしくは分からなくて、」
yu「もう1回しようと思ったら頭が痛くなりました…」
医者「…なるほど…」
医者「…月城さん、それを使えば…記憶が少しでも戻るかもしれません…!」
yu「…え…ほ、ほんとですか…!」
医者「まぁ…やってみないと分かりませんが、頑張って毎日少しずつやると徐々に思い出せるかもしれません…!」
終わり方が分からなくて変な終わり方になってしまいました!
すみません!
それでは次回 ᐕ)ノ
436
コメント
3件
人の日記を見るってこんなにも楽しいんだね〜ニコニコ 全然みてなかった!(忘れてた) もうちょっとで思い出せそうなのがほんとにドキドキする!続き読んでくる!