テラーノベル
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なんやかんやご飯作ったりしている間に辺りは すっかり暗くなり、星が綺麗に見えるようになった。
💜「ねぇっひかるこれやばくない!?」
💛「いひひ、やっばい」
💜「ちょーきれい❗️」
💛「ふっかたのしそーーー笑笑」
💜「ご飯もできたし、食べながら見よ?」
💛「つくったの俺な?笑」
💜「ひかるありがと〜」
食べ終わって落ち着いた頃
💜「ちょっと話したいことがあって」
(がんばれおれ、いっぱい考えたし、大丈夫!なはず!)
💛「ん?どーした?」
💜「なんかさ、はじめてシンメですってなった時のことおぼえてる?」
💛「急だな笑おぼえてるけど」
💜「正直さいしょは最悪だった、年下なのに怖えーんだもん、わら」
💛「それ前もなんかで言ってたよね笑」
💜「シンメってさ仲良いかバチバチかで分かれるけど、俺たちは仲いいほうでよかった」
💛「ふっかどーしたの笑」
💜「いやなんか俺にはないところ補ってくれるし、ほんとに頼りになるなって」
💛「…俺からしたらふっかは、いなくちゃいけない存在って感じで、絶対俺の味方でいるって言ってくれるふっかのこと大切だって思ってるよ?」
💜「…ありがと///」
💜「ライブでさ?ひかるいなかった時あったじゃん」
💛「うん」
💜「あのとき、隣にひかるがいなくて、
あ、こんなに違うんだ、って思ったの」
💜「ひかるの声が聞こえないと不安だし、目が合わないと落ち着かなくて、、」
💛「ふっか…?」
💜「俺にはひかるが必要なんだって、
ちょっと前避けちゃってた時、それを自分が意識しちゃったから、怖くなって逃げちゃった、ひかるが受け入れてくれるってすぐ思えなくて、ひかるのこと傷つけたと思うし、
それでも話しかけてくれてうれしかったし…..
💛「ねぇふっか、好きだよ」
💜「うん、」
.
.
.
💜「へ…..?//////今..なんて⁉️」
💛「聞こえなかった?」
💛だから…
「ふっかのことがすきだよ」
💜……!?
💛「ふっかは?笑」
💜「おれも…すき」
💛「よかった笑笑、じゃあ改めて」
💛ふっかのことがすきです。
付き合ってくれませんか。
💜おれでよければ、よろしくお願いします。
💛「ふっかこっちきて」
💜「ん?」
グイッ
手を引き寄せてふっかを胸に閉じ込める
💛「ごめんね?我慢できなかった笑」
💜「そーだよ俺から告白するつもりだったのにーーー」
💛「ふっか1人で話しすぎてたよ笑」
💜「だってー、」
💛「かわいかった」
💜「…//////」
💛「ねぇ今照れてるでしょ顔見せて」
💜「無理❗️」
ひかるに強く抱きつく
💛「ひひ、かーわいい」
💜「もーーひかる、❗️/////」
いつもありがとうございます🥹
次回完結です✨
♡200であげます!
コメント
1件
最終話寂しいけど、楽しみにしてます😊