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私の連載物語ってさ
BL、百合系少ないじゃん?
どっちも1作品しか無いし…
理由としては都合が良くないって言っちゃ悪いんだけど…
BL作品は時間が少なくて作れてなくて…
一応あるあるを調べてるやつで時間が潰れてて
百合作品は何故かドロドロ系になっちゃうっていう…
それと私自身が女の子を好きなのかもしれない疑惑があって色んな要素入れたくなって大暴れしちゃうから避けてる的な…
あと災害系とか病気系をあまり作らないのは、
単純に失礼になると思ってるから、
災害系は過去の震災などを調べて調べ尽くして
から書きたいって思ってる…
よりリアルを求めて、
経験したことがない津波や大きな地震の怖さは分からないから無闇矢鱈に作っちゃいけないって思ってる。
あと病気系。
この前、
耳が聞こえない男の子と自分の声が嫌いな女の子の物語「世の音に耳を傾けて」
を書いたんだけど、
納得行ってないからまた作ると思う。
それに、これはちゃんと手話も学んで出来るようになってから作ってるから時間が凄い勢いで無くなるのも原因の1つ。
あと災害系と同じで、病気は患ってる人のネットの意見をよく聞いて取材のようにしてからじゃないと書いちゃいけない気がする。これも失礼だと思ってのやつ。
次は目が見えない子の物語を作ろうと思ってるんだけど…
いい案が中々浮かばないのと、
これも嫌という程調べなくちゃいけない。
病気系は本当に失礼になっちゃうかもしれないって思って中々作れないっすね…
じゃあなぜ「人見知り」とか「声が嫌い」とかの物語は出しているのか。
これは今までの物語で出てきたネガティブ要素っていうか何ていうか…
は今まで自分が生きていて思ったことがある
っていう経験から作ってるものだから。
人が怖かったし、
声だって大嫌いだった。
今でももしかしたら「〜が嫌い/嫌だ」ってことあがるかもしれない。
それの架空物語っていうか…
例えば「今でも声が嫌いな私」だった時、
それを物語に入れて、
ネタにし、
現実ではハッピーエンドには程遠い。
だけど物語内でハッピーエンドにして現実の私が自己満足のようになっている。
みたいに。
ただの妄想の一部でしかないんだよね私の作る連載物語って。
「〜〜だった私の世界線」的な。
それでも過去の自分が作った連載とかアイディアで救われてるからマジで自画自賛/自己満足は神である。
私が物語を作る時に1番気をつけているのは
「暴れない」こと。
暴れたら色んなアイディアが混ざって
意味が分からなくなる/面白くなくなる。
だから暴れないように制御して、
アイディア事に沢山の連載を作る。
ネガティブな物語であればあるほど
暴れてしまうから、
ネガティブをポジティブに
変えて無理やり作ってる。
時に自分の連載内容が自分自身を傷つけることもあるけど、それもまた1つのネタの材料であるっていうことを忘れずにしてる。
長くなった
こんな綺麗事ばかり話してごめんよ、
ばいこむ