テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
カンヒュ、二次創作、旧国、政治的意図はありません
一部、センシティブなところもあります。
地雷や、見たくない方は、引き返してください。
以下、うp主
登場人物:
日帝:身長:167 体重:43
好きな〇〇:日本食、家族、寿司、甘味、猫、友達、
嫌いな〇〇:いじめっ子、贅沢、差別
備考:男装女子である。家族と幼馴染以外は知らない。
誰も知らないが、猫耳と尻尾がある。
海:身長:170 体重:47
好きな〇〇:日本食、家族、海(しょっぱい方)、友達、
嫌いな〇〇:日帝と同じ
備考:日帝が尊いと思っいる
空:身長:169 体重:48
好きな〇〇:日本食、家族、空(上↑)、友達
嫌いな〇〇:日帝と同じ
備考:海と同じ
にゃぽん:身長:日帝よりも少し高い 体重:教えねぇよ☆
好きな〇〇:B〇本、家族、男の娘、男装女子
嫌いな〇〇:いじめっ子、性癖を否定してくるやつ
備考:B〇好き
日本:にゃぽんとほぼ一緒
備考:謙虚
それでは、スタート。
日帝:今日から学校か……
何も無ければいいが。
そういい私は、学校へ行く準備を済ませる。
嗚呼、何故行かなければならないんだ。
あんな“地獄”に
下へ降りる
嗚呼、どうせ虐められるのだろう。
その光景が脳裏にこびりついて“離れない”
どうして、どうして…私だけ、報われないんだ…
嫌われても、差別されても、ヘラヘラ笑えるのだろうか
到底私には、出来ん。
あいつらならできるだろうに、私には出来ない
あいつらが私を嫌った意味が分かる気がするよ…
とりあえず、学校に向かおう。
【現在、4:01】
少し頭が痛い。昨日殴られたからだろうか。
学校へ着く
【現在、4時30分】
???:おや?こんな時間に、珍しいですね
日帝:誰かに見られている気が…
教室に着いたな……
本でも読むか……
この小説面白いな。
私もこんな風になれるのだろうか…
なれたらいいな……
ぞろぞろとカントリーヒューマン達がやってくる
はぁ…また始まるんだろうな……
誰か来たな……
次回は5いいねです!
よろしくお願いします!
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