テラーノベル
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あき@病み垢 と申します。
どうぞ、お好きにお呼びください。
気分転換として、この物語を書こうと思います。
八代律 〜外の世界を知っていく〜
あらすじ
「こんな子供」
「産まなきゃよかった」
はじめて、きいた言葉は、
この言葉だった
ママとパパがいなくなっちゃって、
公園でねたりしていた。
お外はうるさくて、すきじゃない
ある日、知らない人になにか言われた。
「君、大丈夫?」
「あ、僕の名前は、」
「______だよ。」
キャラ設定
八代律
男の子 13歳
聴覚過敏と自閉症(中等度)を持っている。
身長 約136cm 小さめ
自閉症とは?
自閉症は、主に、社会的なコミュニケーションの困難さと、特定の物事や行動に対する強いこだわりを特徴とする、生まれつきの脳機能の特性による発達障害のひとつです。(Google一部コピー)
その中でも、律は、中等度という
精神年齢が3歳〜6歳です。
最後に出てきた謎の人物は、次の話でキャラの設定を書きます
もし、少しでも読みたいと思ったら、コメントといいね
次のお話も見てください
では、次のお話で、、、
コメント
1件
うわ、冒頭の「産まなきゃよかった」がすごく刺さりました……。13歳で公園で寝てるって、どれだけ孤独だったんだろう。聴覚過敏で外の世界がうるさく感じる描写もリアルで、律くんの視点がひしひしと伝わってきました。最後に出てきた謎の人物が誰なのか、気になりますね。続き、楽しみにしてます!