テラーノベル
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こんちゃー前回の続きからですどうぞ〜
味噌「これ見て」
二人「ん?」
二人「ハッ」
そこには赤い手形とタスケテと書かれた文字があった
隊長「これ誰?まさか、醤油?」
冷や汗が止まらない
豚骨「今日はもう寝よう」
二人「そうしようそうしよう」
ドン カッ ガラ ぽん ト トン カタッ
ガラガラドン
それからラップ音が止まらない
隊長「お母さんラップ音が鳴り止まないよこれ大丈夫なの」
豚骨「一回霊媒師さんに聞こうか」
ギャル霊媒師飯塚さん「あの〜早速ですけど子供の霊がこちらを見ています」
隊長「ッその見た目は白い着物で裾(すそ)が黄色ですか」
飯塚さん「はいそうですねあの〜すごい負の怨念が強い感じですね」
隊長「負の怨念?僕達醤油の負になるようなことしたかな」
飯塚さん「いやどちらかというと悪霊に取り憑かれてその状態で亡くなったので見た目はその醤油ラーメンさんでも中身は悪霊なかんじです」
豚骨「あの、その悪霊はお祓いできますか?」
飯塚さん「これは⋯私で行けるかな⋯」
醤油(霊)「(えっ嘘むりなの(てを前に差し出す)タ⋯ス‥ケ‥t)」
ラーメン隊長君「ッ!醤油が危ない!」
味噌・豚骨「何いってんの」
飯塚さん「正解ですラーメン隊長さんの言うとうりで今とてもちょっと悪く言うと◯にかけていますね」
味噌・豚骨「ッ!醤油踏ん張るんだ飯塚さんどうにかできませんか!僕達の大事な息子なんです」
醤油(霊)「おかあ⋯さん⋯覚えてくれたんだね」
醤油(中身の霊)「とっとと◯なねぇのかよ◯ずが」
飯塚さん「中の霊が◯ねばいいのにといっますね⋯えっ!」
はい!今日はここまでです。次回!飯塚さんにがまさかの自体を発見!
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