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こんばんは!
バレンタインですね〜(大遅刻どころじゃない)
と、言うことで今回はバレンタインエピソードを書いて行こうと思います(⁉️)
え?流石に遅すぎるって?
大丈夫です。(何が?)
あと、いろいろ飛んでます‼️大丈夫な方のみご覧下さい…
(2人は付き合っています)
蒼「」
薫『』
「なぁ、今日バレンタインだぞ!!」
静まり返った薫の部屋で、蒼はそう言う。
『と、突然どうしたんですか…?』
勉強していた手を止め、蒼に問いかける。
椅子から降り、床に座っている蒼の隣に座る。
「なぁ!!バレンタイン!!だって!!!!!」
『はい、そういえばそうですね?』
それがどうしたのか、という顔をしている薫に蒼はムッとした表情を向ける。
「言わなきゃわかんないわけ!?」
「…俺にチョコ、ないの。///」
顔を赤らめて言う。
『あ〜〜…』
『ふふっ、ちょっとまっててください』
そう言って部屋から出ていく。
「…え?」
『じゃじゃーん!これなんでしょう!』
息を少し切らし、持ってきたのはチョコソースだった。
「チョ、チョコソース…?」
「の、飲めと…!?」
『違いますよ、これを…』
蒼の服へ手を伸ばし、上裸にさせようとする。
「ちょ、ちょ!?それとこれがなんの関係あるの!?」
『まぁまぁ…』
服を脱がせ、チョコソースを垂らす。
「ひゃあッ!?」
変な声が出てしまった、と焦り、口に手をやる。
その姿を見て、薫はニヤッと笑う。
『こんなので感じちゃうんですか?笑』
垂らしたチョコを食べるように体を舐める。
「ん”ッ、ふぅ”…♡♡」
『まだ乳〇舐めてないのに、そんな感じちゃって大丈夫なんですか〜?笑』
「っ、感じてッ、ない”しっ!?♡♡♡//」
『そうですかぁ…』
臍辺りを舐めていた舌を、乳〇へと移動させる。その間も蒼の体はビクビクと跳ねている。
ぺろ♡♡ちゅぷ…♡♡♡♡
「ん”ぅ”ッ!?♡♡♡♡ッ、〜〜♡♡♡♡♡♡」
「ふ〜〜〜ッ”♡♡♡♡///ぅ”〜〜…ッ♡♡♡」
『こえかあんいあいてお(声我慢しないでよ)』
じゅ〜〜っ♡♡♡♡
「ぁ”へッ、!?♡♡あぅっ”♡♡♡あ”〜〜ッう♡♡♡♡♡♡」
「まっ、まっぇ”♡♡♡♡ぉ”ッ♡♡♡♡/////」
「ン”ぅう〜〜〜〜ッ♡♡♡♡」
『あれ、もうイキそうですか?』
こくこくっと頷く。
「イく…ッ♡♡♡♡!!いっちゃぁ”っ♡♡♡♡」
びゅるるるるるっ♡♡♡♡♡♡
『早かったですね…。あぁ、下ダメになっちゃった…』
「っ、脱がせなかった、おまえの、せいっ、!」
『息切らしながらよく言いますねぇ』
「…!!次はお前の番だからな!!」
おかえりなさい!
そして、お久しぶりです!元気です!!
めっちゃ中途半端なところで終わってごめんなさい😭😭時間がなくて😭😭
時間が無いと言いましたが、前よりは余裕できてきたのでこの続きも早く書きたいと思ってますーー!!!
いいね、コメントとっても励みになってます!ありがとうございます!
ではでは!また次の小説でお会いしましょう👋
コメント
5件
うわんうわんうわん🥲🥲 ひさしいね🥲🥲うれしいよ えあのさ普通にえろい すきるいるいの作品大好きえろい 次はお前の番ってホワイトデーだけど過ぎちゃってるんだよな笑笑 ほんとにかわいいすきすぎる🫶🫶🫶
こんばんは!読ませていただきました🌷 バレンタイン回、めちゃくちゃ甘々でドキドキしました…!蒼くんが「チョコないの?///」って拗ねるところ、可愛すぎてニヤニヤが止まらなかったです笑。薫さんの「まぁまぁ…」からの仕返し宣言も、余裕ある感じと次への期待感がたまらない。 時間がない中でも書いてくださってありがとうございます。続き、心から待ってますね!👋